大学版

春のOPEN CAMPUS特集 大学版│コレカラ進路

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春のオープンキャンパス参加のメリット

1.じっくり学校を検討することができる!

学校見学にしっかりと時間を割けるので、この期間に気になる分野の学校を全部見てまわることもできます。
見学後に学校を比較や検討する時間もたっぷりとることができるので、とてもオススメです!

2.オープンキャンパスの充実度が高い!

春のオープンキャンパスは夏に比べ空いているため、直接在校生と話したり校内をじっくり見学することができます!
食堂等も利用してみると学校生活のイメージもしやすいかもしれません。

3.個別相談の時間がたくさんある!

春は夏と比べ、参加人数が少ないので個別相談の時間を長くとってもらえることが多く、不安なことを解決するとても良い機会です!

オープンキャンパスに行くなら私服?制服?

学校や体験内容によっては動きやすいものなどの服装指定がありますが、特に案内がなかった場合不安になって しまいますよね。オープンキャンパスや学校説明会へ参加する際に、制服で参加するべきか私服で参加するべきか を調べる先輩も多いです。ここではオープンキャンパスに行く際の服装の注意点や、必要な持ち物を紹介します!

制服でも私服でもどちらでもOK!

結論から言うと、特別な指定がない限り制服でも私服でもどちらでもOKです!
ただし、スポーツやダンス・保育・看護など実際に体を動かす体験を行う分野の大学・専門学校では「動きやすい服装」という指定がある場合もあります。その場合はスカートなどは避け、締め付けの少ない私服を選びましょう。
いずれの場合も清潔感が重要です。また、あくまで学びの場である以上あまりラフになりすぎない・着崩さないように気をつけましょう。下記で更に詳しく制服と私服に分けて解説します。

制服でも私服でもどちらでもOK!

制服で参加する場合

着崩さずマナーのある服装を心掛けましょう。
Yシャツはアイロンを掛けてぴしっとシワを伸ばし、しっかりボタンをとめます。
また、ブレザーの下にセーターを着用する場合も、基本的には奇抜な色やほつれがあるものは避けましょう。
※春先は急に冷えることもあるので、着用していかない場合でもバッグの中にセーターを入れておくと安心です!

制服でも私服でもどちらでもOK!

私服で参加する場合

私服で参加する場合は露出や装飾は控えめにしましょう。
また、校内を歩き回ることが多いため動きやすい服装と履きなれた靴での参加がオススメです!
また、当日は、パンフレットや学校案内などの資料を持ち帰るため、A4サイズが入る大きめなバッグを選ぶと安心
私服の場合でも羽織るものなどがあると安心。朝は薄着の場合でも、バッグに入れておきましょう。

必要な持ち物
  • A4サイズがはいるバッグ
  • メモ帳
  • 消しゴム
  • マスク
    (落としたときなどの予備)
  • 羽織るもの
  • クリアファイル
  • シャープペン
  • ボールペン
  • ティッシュ
必要な持ち物
  • A4サイズがはいるバッグ
  • クリアファイル
  • メモ帳
  • シャープペン
  • 消しゴム
  • ボールペン
  • マスク(落としたときなどの予備)
  • ティッシュ
  • 羽織るもの

オープンキャンパスのチェックポイント

オープンキャンパスに参加前に、確認しておきたい事項を準備しておきましょう。
ここでは、必ず確認しておいた方が良い8つのポイントをご紹介。
この他にも、自分の聞きたいことをまとめてからオープンキャンパスに参加してみましょう!

ここだけは押さえたい!
8つのチェックポイント

  1. 学校の設備は充実しているか
  2. 学校の周辺の環境はどうか
    (周辺のお店や通学路は安全か、など)
  3. 授業の雰囲気はどうか
  4. 学びたいことを学べるか
  5. 先生、生徒の雰囲気はどうか
  6. パンフレットとのイメージの違いはあるか
  7. 自宅から学校までの所要時間は
  8. 駅から学校までの所要時間は

その他にも、
学費や立地・学校生活……etc.
実際に学校に通うならどこを重要視するかを整理してみると質問したい内容が見えてきます。

気になる学校が新しい生活様式に対応しているかも
しっかりみておこう!

気になる学校が新しい生活様式に対応しているかもしっかりみておこう!

消毒などの設備

消毒などの設備

飛沫防止パネルなどの設置

飛沫防止パネルなどの
設置

オンライン授業など

オンライン授業など

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