文化学院
《4つの特徴》
完成を揺さぶり個性を育てる文化学院

①少人数教育
主張と協調は共存する
人は誰もがそれぞれの個性を持って生まれてきます。個性と個性はときにはぶつかり合うこともあるでしょう。でも、そこから生まれる真の友情や発見は“生涯の宝”とも言える逞しい人間力を生み出します。少人数だからこそ、講師も、学生同士も本気の付き合いができるのです。

②プロから学ぶ
本物は伝播する
文化学院ではプロとして第一線で活躍する一流の講師陣が授業を担当しています。学生たちは講師の生き様を通じ、スキルだけではなく、プロ意識や仕事の本質を学びます。そのエネルギーはいつしか自分自身の情熱に変わり、未来に立ち向かう勇気が湧き上がってくるはずです。

③感性教育
心は創造の源泉
何かを創りだすということは、自分の内なる感性を解放する作業でもあります。自分では気づいていないけれど、実は解き放たれるチャンスを待っている溢れんばかりの感性。その可能性を引き出し、のびやかに創造性を発揮できる教育こそが文化学院の真骨頂です。

④サポート体制
未来にカタチはない
将来何になるか、何をめざすか…未来のカタチ、幸せのカタチはひとつではありません。ちょっと視点を変えてみたら、まったく違う未来が開けることもあるでしょう。文化学院では学生一人ひとりの個性を尊重し、その力を最大限に活かせる人生プランをサポートしていきます。