放送・映画学科(2年・80名) 放送・映画コース

  • 放送・映画学科(2年・80名) 放送・映画コース
  • ≪コースの特長1≫プロの仕事を総合的に学ぶ
    ≪コースの特長2≫一流講師陣が指導
    ≪コースの特長3≫キャンパス内にBS11が!

    放送・映画制作を総合的に学ぶことからスタート。
    文化学院は少人数制のメリットを最大限に活かし、全員がいろいろな分野をひと通り総合的に学べるようにしています。1年の前期は基礎を学び、後期からは仕事的な要素を徐々に入れて、撮影や編集といった分野にとどまらず、広報活動やケイタリングなどの撮影環境作りまでを幅広く学びます。
    そして2年次になると、その中から自分の専門性を見出し、就きたい仕事の技術を習得していきます。このため、2年次はほとんどプロの仕事にちかい授業になるのも本コースならではの特長です。
    一流プロのナビゲートで「授業=仕事」を実体験。
    放送・映画コースの講師陣は業界で活躍する映画監督や放送局社員など第一線のプロが勢揃いし、講義から実習まで多彩な授業を展開しています。一流クリエイターによる「放送映画特講」では、映画監督、番組プロデューサーなどの講義、また、デビューしたばかりのアーティストを招き、プロモーションビデオを制作するなど、現場さながらの空気感の中で授業を進めていきます。
    現役の講師陣から仕事としてのオファーが入ることもあり、積極的に交流をはかることで、業界とも繋がり早くデビューが決定します。
    キャンパス内に放送局(日本BS放送)がある!
    文化学院には、日本BS放送(BS11)という本物の放送局が同じ建物内にあります。そこで、アシスタントディレクターとして実習し、制作した作品は「BS11」で放送されます。BS11の局長や社員の指導で行う授業なので、実際の成功談や失敗談をまじえながら、その道の極意を語ってもらえるのも大きな魅力。
    リアルな環境で仕事を実体験してください。
    【めざす将来】
    ◎テレビ番組ディレクター ◎放送作家、構成作家 ◎映画監督 ◎映画プロデューサー◎映画制作スタッフ(技術系全般/脚本系/美術系) ◎映画宣伝スタッフ(広告系) ◎脚本家 ◎テレビ番組制作スタッフ(映像技術系/音響技術系/制作進行系) ◎映像コンテンツディレクター
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