京都芸術デザイン専門学校の学科紹介

  • コミックイラストコース
  • 京都芸術デザイン専門学校のコミックイラストコース
    絵を描くことに特化したカリキュラムで、作画のレベルを強化。
    描く→アウトプット(発表)→評価、意見→描く…というサイクルを継続し、まずは技術スキルを身につけます。様々なシーンやバリエーションを想定したデッサン・イラストの経験を積み、自らの表現力を高めるとともにオリジナリティ溢れる仕事人をめざします。

    業界で重宝されるデジタル分野も包合した授業構成。
    専門科目は、アナログとデジタル(イラストレーター・フォトショップ・Web)双方の分野を包含して構成します。まずは自らが設定したテーマに基づき、アナログの手法で4コマ漫画・イラストを制作。その作品をデジタル処理し、Webで公開、デジタル納品するなどの対応力を身につけていきます。アナログ×デジタルを有機的に組み合わせながら表現できる力を養成します。

    企業や地域と連携!社会との接点を深め、可能性を広げる。
    医療施設や公共施設で配布される案内・リーフレットに掲載する4コマ漫画の制作を手がけます。また、各種取り扱い説明書の文面をコミックイラスト化する仕事に、授業課題として着手。幅広い年代層が身近に感じる「コミックイラスト」の特性を最大限に活かし、ビジネスとしての効果も生み出します。

    卒業後の主な進路

    ・キャラクターデザイナー ・イラストレーター ・ゲームデザイナー

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