デジタルハリウッドの学科紹介

  • 本科 デジタルコミュニケーションアーティスト専攻(1年制・2年制・週末集中)
  • デジタルハリウッドの本科 デジタルコミュニケーションアーティスト専攻(1年制・2年制・週末集中)
    インターネットの普及と通信技術の発展は、あらゆる情報をメディアという枠から解き放つ。
    広告業界やコンテンツ業界で求められるのは、コンテンツの質とアプローチの方法だ。PC、携帯電話、デジタルサイネージなどを使い、「何を」「どう組み合わせて」新しいコミュニケーションの手法を生み出すのか。次の時代の表現者には、それが求められている。

    コースコンセプト
    デジタルコミュニケーションアーティスト専攻のコンセプトは、「Radical(ラディカル=先鋭的)」。あらゆる要素をラディカルな発想と表現で結ぶ、コミュニケーションのスペシャリティの育成を目指している。「クロスメディアデザイン」による新しい情報発信の在り方を探求し、コミュニケーションを描くための企画や技術、知識を将来のビジョンにつなげて欲しい。さらに、新しい表現方法を確立する発想法やアートディレクションを学ぶことで、あなたの表現力がより深まるだろう。
    想定するゴールパターン
    1.次世代コミュニケーションのクロスメディアデザイナー
    TwitterやFacebookなどのような、新しいコミュニケーションツールを活用し、世界を変える新しい表現を創造するデザイナーを目指す。
    2.世界標準のクリエイティブディレクター
    「紙とWebのどちらも手掛けられる」というレベルにとどまらず、あらゆるメディアとテクノロジー(表現技術)を駆使し、企業内外で新しいカタチのプロモーションをディレクションできるクリエイティブディレクターを目指す。

    卒業後の主な進路

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