道灌山学園保育福祉専門学校
幼児教育者を志すみなさんへ
幼児教育者になって、乳幼児を指導することは、職業としても、また、将来家庭に入り、母親となって育児を行うときにも生かされる尊い経験となります。
また、最近全国的に幼児減少のため、幼稚園・保育園・福祉施設への就職が困難であるといわれていますが、本校は昭和27年から幼稚園教育を行い、昭和 41年から文部科学省の指定を受けて幼稚園教諭を育成し、昭和45年2月から厚生省(現厚生労働省)の認可を受け、保育士養成を併せて行っているため、就職率がよく、各保育・福祉施設から高い評価を受けています。