京都コンピュータ学院の学科紹介

  • エンジニアリング学系
  • 京都コンピュータ学院のエンジニアリング学系
    産業界の最先端を切り拓く制御系エンジニアになる!
    ハードウェア・ソフトウェアの両面にわたる技術や知識をしっかり学ぶ。
    ロボットや通信機器、自動車などの実用機器の製作を通じて確かな実践力を身につける!

    身近な家電製品がIT化されるユビキタス社会
    「いつでも・どこでも・誰でも」情報を利活用できるユビキタス時代を迎えた現在、携帯電話や家電製品など身近な機器にマイコン( マイクロコンピュータ)が搭載され、そこに組み込まれたプログラムが機器を制御・コントロールしています。
    産業界では、この「組込みシステム( エンベデッドシステム)」を開発する制御系エンジニアが大量に不足しており、その育成が急務となっています。

    エンジニアとして限りなく広がる活躍の舞台
    1975年、情報工学分野の世界的権威である萩原宏博士が中心となってカリキュラムを設計し、京都コンピュータ学院に情報工学科が誕生しました。
    KCGには、以来、多くの工学系エンジニアを輩出してきた伝統と実績があります。
    ハードウェア・ソフトウェア両面にわたる技術・知識をバランスよく身につけ、高度な専門能力を持つエンジニアリング学系卒業生の活躍の舞台は、ユビキタス社会の到来により限りなく広がっています。

    学科一覧
    ◆情報工学科 全日制4年
    組み込みシステム開発のエキスパートになる
    ◆コンピュータ工学科 全日制3年
    組み込み技術で製品開発を促進するエンジニアになる
    ◆自動車制御学科 全日制2年
    自動車産業を支えるITエンジニアになる
    ◆コンピュータ工学基礎科 全日制2年
    ハード・ソフトの基礎を身につけた制御系エンジニアになる

    卒業後の主な進路

    ・エンジニア ・システムエンジニア(SE)

コレ進をみんなに教えよう!

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