関西保育福祉専門学校
関西保育福祉専門学校が生まれたのは1953年。
尼崎幼稚園教員養成所から始まり、現在の保育科に至っています。また、1988年には全国初の介護福祉科を開設。60年以上の歴史の中で、保育と福祉の現場で即戦力として活躍できる人材を社会へと送り出してきました。
入学後すぐに始まる長期の現場実習や、実習と密接につながる授業など、現場で活きる「高い実践力」を体得し、「愛」をもって人に寄り添える人間性豊かな職業人を育成しています。