関西医科大学附属看護専門学校の卒業生からメッセージ

教育機関で学び、将来はスペシャリストを目指して。

  • 教育機関で学び、将来はスペシャリストを目指して。
    卒業生
    附属枚方病院勤務 重症集中ケア認定看護師(平成8年入職)

    私は、「総合集中治療部」で手術後や院内で重症化した患者さんのケアを行っています。集中治療室での看護師の役割は、患者さんに温かい目を向け、手を差し伸べること。そして患者さんの状態を鋭く観察するプロとしての真剣なまなざしを常に注ぐことです。講義や実習で共に学び、卒業後は理想とする看護師を目指して共に成長しましょう。

将来、就職したい場所で実習ができる学校を選びました。

  • 将来、就職したい場所で実習ができる学校を選びました。
    卒業生
    附属滝井病院勤務(平成20年入職)

    中学生の時から関西医大病院で働きたいという夢があり、絶対ここで学びたいと思いこの学校を選びました。3年間の3分の1は実習ですが、実習で共に支えあったグループの仲間は、就職した今でも互いの悩みや不安を相談しあえる大切な存在で、かけがえのない宝物となっています。また、現在の職場は学生時代に実習をした整形外科病棟で、その時の指導者が今は先輩として共に働いています。
    本学に入学をお勧めします。きっと大切な人にめぐり逢えます。

コレ進をみんなに教えよう!

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