和歌山コンピュータビジネス専門学校
昭和62年開校。
以後、専門学校としてコンピュータを中心とした技術者の養成を行う。
以来、3200人余の学生を輩出し、この間、就職を通じて多くの企業とのパイプをつくりあげ、和歌山県の県勢の発展に寄与してきました。

教育方針は、「少人数制による個性別指導」を標榜し、学生個人の個性や能力に応じた教育を行うことであり、効率的で画一的なマスプロ教育でもなく、切り捨て教育は行わない。
それが教育本来の姿勢であると考えています。
また近年はITだけでなく、公務員分野にも力を入れています。