日本理工情報専門学校

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日本理工情報専門学校の学科紹介

  • 電子・情報工学科
  • 電子・情報工学科
    ◆昼間部2年制
    ◆定員:40名
    ◆初年度納入金:1,270,000円

    【先端技術を使いこなす「電子職人」を育成】
    私たちが日常使っているスマートフォンやタブレットPC、今後様々な業界で注目を浴びるであろう2足歩行ロボットなどの先端技術を学ぶことは、これから電子・情報分野を目指すあなたにとって大きなアドバンテージとなります。
    本科では、時代に先駆ける先端技術を使いこなす電子のスペシャリスト、「電子職人」の育成を目指しています。

    ●デジタル放送・通信Aコース
    デジタル放送・通信Aコースは、「第2級陸上無線技術士」の取得を目指し、無線設備管理者として活躍することを第1の目的としています。
    しかし、広くデジタル放送やモバイル、ワイヤレスネットワークなどの知識を持つエンジニアを育成するべく、様々な関連科目が用意されています。
    本コースは「総務大臣認定」を受けており、また、「職業実践専門課程」の対象コースとなっています。

    ●コンピュータ開発コース
    コンピュータ開発コースは、コンピュータのハードウェアとソフトウェアの 両面に精通したエンジニアの育成を第1の目的としています。そのため、コンピュータのハードウェアとソフトウェアはもちろんのこと、電気、電子の基礎から、ネットワーク技術やインターフェース技術など、様々な関連科目が用意されています。 本コースは「職業実践専門課程」の対象コースとなっています。

    ●サウンドビジュアルAコース
    サウンド・ビジュアルAコースは、サウンドデバイスやビデオデバイス の操作、運用、メンテナンスを行うエンジニアの育成を第1の目的としています。
    また、中継にワイヤレスカメラなどの運用に必要な特殊無線技士の免許を取得するためのカリキュラムも開講されています。
    本コースは「職業実践専門課程」の対象コースとなっています。

    ●医療・福祉科学コース
    医療・福祉科学コースは、医用、福祉系機器の、専門的エンジニアとして活躍することを第1の目的としています。
    本コースは「職業実践専門課程」の対象コースとなっています。

    ●ロボットテクノコース
    ロボット・テクノコースは、エレクトロニクス、機械工学、制御技術、機構学、インターフェース技術を中心に学習し、制御技術のスペシャリストを育成することを目的としています。
    また、広く、エレクトロニクスの分野で活躍できるよう、ロボット関連科目以外の科目も用意されています。
    本コースは「職業実践専門課程」の対象コースとなっています。

    卒業後の主な進路

    ・システムエンジニア(SE) ・エンジニア ・電気工事士 ・ロボット技術者 ・開発・設計 ・陸上特殊無線技士

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