学校法人立志舎 大阪IT会計専門学校

まとめて資料請求

学校法人立志舎 大阪IT会計専門学校の学科紹介

  • 会計士3年・2年コース
  • 学校法人立志舎 大阪IT会計専門学校の会計士3年・2年コース
    ◆修業年限:3年制/2年制

    ◆学費
    入学金:200,000円
    前期納入額:500,000円~530,000円
    後期納入額:500,000円~530,000円
    ※募集要項、学費などの詳細は、資料請求のうえご確認ください。

    ◆主なカリキュラム
    ・財務会計論
    企業の活動状況を明らかにする書類である財務諸表を作成するための理論である「財務諸表論」とその作成手法である「簿記」を学びます。

    ・管理会計論
    原価管理、予算編成や経営計画などの経営者の意思決定及び業績管理に役立つ情報を提供するための原価情報に関する理論について学びます。

    ・監査論
    公認会計士の資格を持つ者だけに認められる財務諸表の監査(チェック)の理論について学びます。

    ・企業法
    「会社法」を中心に株式会社制度を中心とした、企業のさまざまな活動を規制する法律について学びます。

    ・租税法
    租税法総論及び「法人税法」を中心として、「所得税法」「消費税法」に関する計算及び理論について学びます。

    ・民法
    市民生活における市民相互の関係を規律する一般法について、総則、物権、債権を中心に学びます。

    ・パソコン演習
    Word・Excel・PowerPointなどのビジネスソフトを実践的な事例演習により学習します。

    ◆高度な専門知識で、大企業のトップをサポート。最短期間で公認会計士をめざす
    公認会計士は、大企業を相手に活躍する会計のプロフェッショナルです。
    企業の活動状況を明らかにするために公表する財務諸表を、公正中立な立場で監査(チェック)するのが公認会計士の仕事です。
    また、広い見識と専門知識をベースに、企業のトップに対してマネジメントのアドバイスを行うなど、経営者のブレーンとしても活躍します。
    最近では、金融商品取引法の施行に伴い、企業内部のチェック体制(内部統制)評価に対しても監査を行う、いわゆる内部統制監査も公認会計士の業務として行われるようになり、その活躍の幅は今後もますます広がっていくと思われます。
    本学では1年次から専門科目を学習し、全国最年少合格をめざします。

    卒業後の主な進路

    ・経理事務 ・会計士

コレ進をみんなに教えよう!

  • このページをシェアする

  • facebook
  • twitter