新大阪歯科技工士専門学校へ進学を考える社会人・大学生の方へ

社会人の方へ

新大阪歯科技工士専門学校では、入学者の半数以上は「社会人入学」。
高校生だけでなく社会人やフリーター、大学生など幅広い方が学んでいますので、年齢やキャリアを超えてたくさんの人から刺激を受け、ともに切磋琢磨することで、スキルの習得や学校生活の充実度も格段にアップします。
全国随一の実績校だからできる、徹底した国家試験対策や圧倒的な就職率、そして、働きながら学べるⅡ部(夜間部)があることも、社会人の方に選ばれている魅力の一つ。
専科校ならではの充実した学習環境と万全のサポートシステムで、皆さまの再進学、キャリアチェンジを応援します。
「社会人特別入試」では「ネット出願」も可能です。
入試制度や学費のこと、業界動向なども詳しくご説明しますので、まずは説明会に足を運んでみてください!

大学・短大生の方へ

景気の後退により、大学生や短大生の就職が年々悪化しています。
その中で敢えて就職留年しても益々就職は不利になっていく、それならば就職できる資格取得をという方々が増えてきました。
本校でも近年、大学や短大を卒業後直ぐに、また退学をして入学してくる学生たちが多くなってきています。
このような環境下で、今年も高校生、社会人特別入試とは別に大学生・短大生を対象とした特別入試の実施を望む声も多くいただいておりました。
困難化、長期化する就職活動の中で、卒業後アルバイトで生活をつないでも、どんどん正規社員からは遠のいていく・・・、資格があれば・・・、でもこれ以上学費で保護者に迷惑をかけることができない・・・。
そんな皆さんは、ぜひ、誰もまねのできない専門職で、高齢社会の歯科医療を技術で支える歯科技工士にチャレンジしてください。

教育訓練給付制度の拡充により、最大144万円が支給されます!

新大阪歯科技工士専門学校の「歯科技工士科Ⅰ部2年制」「歯科技工士科Ⅱ部3年制」が、厚生労働省より「専門実践教育訓練指定講座」の指定を受けました!
雇用保険の被保険者期間など一定の条件を満たすことで、受講費用の約40%相当が「専門実践教育訓練給付金」として支給されるため、社会人の方は必見!

平成26年10月から、教育訓練給付金は、「一般教育訓練の教育訓練給付金」から移行した形で、「専門実践教育訓練の教育訓練給付金」となります。
専門実践教育訓練給付金は、厚生労働大臣の指定を受けた専門的・実践的な教育訓練を受講する際に教育訓練経費の40%(年間上限32万円)にあたる給付を最大3年間受けられます。
また、訓練の受講修了から1年以内に資格取得などをし、雇用保険の一般被保険者として雇用された場合には、さらに20%の追加支給(合計で教育訓練経費の60%相当額)を受けることができます。

コレ進をみんなに教えよう!

  • このページをシェアする

  • facebook
  • twitter