東邦歯科医療専門学校
本校は、国民の健康に寄与するために歯科医療に貢献し社会に役立つ人材の育成を目的に1966年に財団法人東邦歯科学院を設立し、東邦歯科技工専門学校を設置しました。
以後、1991年に学校名を東邦歯科医療専門学校と改名し、1992年には歯科衛生士学科を併設しました。

開校以来、「人として愛され、信頼される医療人」を目標として、約5,000人の卒業生を輩出しています。
その卒業生たちは現在も歯科技工士、歯科衛生士として日本の歯科医療の一翼を担うために日々努力を重ね、研鑽を積み続け、国内外を問わず活躍しています。