ビジュアルアーツ専門学校大阪
好きなことを仕事にする―。
そのために必要なすべてが、ビジュアルアーツで学べます。
ビジュアルアーツ専門学校・大阪は、まもなく50周年を迎えることができました。
大阪写真専門学校から出発し、現在は声優、写真、放送・映画、音響芸術、ミュージシャン、映像音響の各学科を設置。

映像・音響・マスメディア・芸能の人材を総合育成する専門学校として、これまで河瀬直美監督(カンヌ国際映画祭1997年新人監督賞受賞、2007年グランプリ受賞)をはじめ、素晴らしい卒業生を輩出してまいりました。

やりたいことをやる。

自分の好きな表現、たとえば、写真、映画、音楽、身体表現などの表現方法を学び、物事をしっかりと考える人間になること、想像性を豊かにすること、それらを実践することができる場所が本校なのです。

自分が好きな仕事、向いている仕事で生活の糧を得るのは幸せなことだと思います。
そのために本校の2年間で自分が生きたいグランドデザイン力をしっかり持ち、知識、技術力、方法を育て、自立することを目的として、次のステージに立てるように、クラス担任制のもと少人数で明るく楽しく一人一人の個性を見い出し、社会に送り出すことをお約束します。