日本の美容史は、常にマリールイズと共にありました。

マリールイズ美容専門学校

日本の美容史は、常にマリールイズと共にありました。

◆自分スタイルのプロになる。
マリールイズ美容専門学校は美のスペシャリストを育成しています。
◆スキルアップに理想的な、40人の少人数制
マリールイズ美容専門学校は、一学年が40人という少人数制。言いかえれば、学生一人当たりの講師の数が多いということになります。
学生を細かにケアできる体制のため、技術や専門知識の習得もスムーズ。またコミュニケーションを大切にした授業で、きめ細やかに指導します。
ホスピタリティーとは「思いやり」のこと。少人数ならではの実践授業を重視しているため、挨拶、礼儀など美容師に必要な接客マナーが自然に身に付いていきます。

《日本の美容史は、常にマリールイズと共にありました》
本校のはじまりは明治44年。 故マリールイズがヨーロッパの美容技術を掲げて来日。
日本髪が全盛であった当時の日本に洋髪の流行をもたらしたのです。
後に彼女は「近代美容の母」と呼ばれるようになります。
そして大正2年には日比谷にマリールイズ美容講習所を創設。
昭和4年には東京府知事の認可を受け、名称もマリールイズ美容女学校と変更。
総合的な美容学校として、現在の六本木交差点近くに開校したのです。