実習を中心に学びとる

実習を中心に学びとる

■80%以上が「つくる」ことに直結した授業。
実習中心でとことん学ぶ。

食材にふれ、鍋からの音に耳を傾け、香りをかぎ分け、盛りつけの美しさを確かめ、自らの舌で味わう。
五感をフルに発揮しなければ、料理の本質はわからない。だから、授業は実習が中心。
「つくる」ことを徹底的に繰り返すなかで、おぼえたての知識を体感で納得でき、技術をその身に刻み込んでいける。

■すべてはここから。めざすのは、
あらゆるジャンルのスペシャリスト。

食の世界には、いくつかのジャンルがある。めざすのは、その道のスペシャリスト。
5つのカレッジ、それぞれ独自のカリキュラムが、高い専門性を磨き上げていく。最短1年という学習期間を集中して学ぶことで、信じられないほどの確かな手応えを、あなたは得ることができるだろう。