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学校法人新歯会東洋医療学園

新大阪歯科技工士専門学校

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関係者へ

  • 社会人の方へ

    新大阪歯科技工士専門学校では、入学者の半数以上は「社会人入学」。
    高校生だけでなく社会人やフリーター、大学生など幅広い方が学んでいますので、年齢やキャリアを超えてたくさんの人から刺激を受け、ともに切磋琢磨することで、スキルの習得や学校生活の充実度も格段にアップします。
    全国随一の実績校だからできる、徹底した国家試験対策や圧倒的な就職率、そして、働きながら学べるⅡ部(夜間部)があることも、社会人の方に選ばれている魅力の一つ。
    専科校ならではの充実した学習環境と万全のサポートシステムで、皆さまの再進学、キャリアチェンジを応援します。
    「社会人特別入試」では「ネット出願」も可能です。
    入試制度や学費のこと、業界動向なども詳しくご説明しますので、まずは説明会に足を運んでみてください!

  • 大学・短大生の方へ

    景気の後退により、大学生や短大生の就職が年々悪化しています。
    その中で敢えて就職留年しても益々就職は不利になっていく、それならば就職できる資格取得をという方々が増えてきました。
    本校でも近年、大学や短大を卒業後直ぐに、また退学をして入学してくる学生たちが多くなってきています。
    このような環境下で、今年も高校生、社会人特別入試とは別に大学生・短大生を対象とした特別入試の実施を望む声も多くいただいておりました。
    困難化、長期化する就職活動の中で、卒業後アルバイトで生活をつないでも、どんどん正規社員からは遠のいていく・・・、資格があれば・・・、でもこれ以上学費で保護者に迷惑をかけることができない・・・。
    そんな皆さんは、ぜひ、誰もまねのできない専門職で、高齢社会の歯科医療を技術で支える歯科技工士にチャレンジしてください。

  • 保護者の皆様へ

    本校は1976年、厚生大臣(現厚生労働大臣)の指定を受け開校以来、職業教育を通して社会に貢献する学校として、また業界に直結した養成校として、確かな技術と豊かな人間性を兼ね備えた歯科技工士の養成に尽くしてまいりました。理論は大阪大学歯学部、技術は関西の臨床現場で活躍する歯科技工士にと独自の教育カリキュラムを展開、毎年、全国で最多の国家試験合格者数と抜群の就職を誇る実績校です。

    高齢社会に向かっている日本、「歯は健康の窓口」の言葉どおり、歯科医療を技術で支える歯科技工士の役割は益々重要になってまいりました。また、インプラントなど治療の高度化、美しく老いたいというアンチエイジングの波や口腔内IQの高い団塊の世代のリタイア等、今後数々のニーズ拡大も見込めております。

    しかしながら、衰退したモノ作り立国日本の中では歯科技工士を目指す若者も違わず減少しており、厚生労働大臣官房情報統計局 衛生行政報告によりますと全国3万4千人の歯科技工士の内、50歳以上は46.5%、40歳以上になりますと69.3%も占め、若い世代の歯科技工士養成が急務となってまいりました。

    また、近年コンピューターで歯をデザインする「CAD/CAM」が臨床で普及しております。その為、歯の形能を熟知した若手歯科技工士の将来性が世界レベルで期待されています。

    大切なお子様の進路に際して、本校では様々な情報を提供しておりますので是非ご利用いただければ幸いと存じます。