1つでも当てはまったら
再進学おすすめ!

働きながら手に
職をつけたい

夜間部を選ぶ

子育てをしながら
資格が欲しい

通信講座を選ぶ

学費のことで
進学を諦めた

学費の安い学校を選ぶ
給付金を受ける

高校時代に
諦めた夢がある

再進学をして夢に
挑戦しましょう

再進学するなら今!

政府は社会人の“学び直し”の支援を拡充しており、
専門職の資格取得を目指す社会人の学費助成を最大4年と決めました。
平成30年1月から厚生労働大臣が専門的・実践的な教育訓練として
指定した講座(専門実践教育訓練)を受講する人への給付金の要件も拡充され、
指定講座も追加されています。※給付金制度については、特集の後半でご紹介します。
また、現在は即戦力を求められているので、多くの方が再進学を選択しています。
まずは、再進学を考える上で生じる不安を解消していきます!

こんな不安疑問ありませんか?
4つ項目解消します。

夜間部設置している
学校あります!

働きながら学校に通いたい、今の環境を変えずに勉強したい方におすすめ

通信講座受けられる
学校あります!

働く時間が不規則な方、子育てをしながら勉強をしたい方におすすめ

学費抑えられる
学校あります!

一般の学校よりも70万円近く安い学費の学校があります!

一般的な専門学校の学費

学費
1年次1,270,000円
2年次1,150,000円
合計2,420,000円
その他 行事費や研修費…150,000円
※一般的な価格です

合計 2,570,000円(257万円)

学費以外の出費

1ヶ月の生活費
携帯電話10,000
交通費5,000円
食費30,000円
交際費10,000円
月々の生活費も考えると、なかなか厳しい金額に…

年間100万円以内の学校

学費
1年次800,000円
2年次650,000円
合計1,650,000円
その他 行事費や研修費…150,000円
※一般的な価格です

合計 1,800,000円(180万円)
通常の学校よりも70万円ほどリーズナブルに。

安くなった学費でこんなことができる!

例えばこんな使い方
習い事10,000
趣味の充実15,000円
旅行50,000円
書籍10,000円
本来学費として消費するはずだった費用を、自分のために使う。
使わず節約するのももちろん自分のため。

様々な選択肢が広がります。

教育訓練給付金ついて
ご説明します!

専門実践訓練給付金

就職決定で最大168万円の支給
受講できる講座数も増えています!

指定された講座が対象
受講料の50%が戻ってくる
就職決定でさらに20%を支給

一般教育訓練給付金

最大10万円が戻ってくる!
働く人の学びを応援するお得な制度。

目指せる資格が幅広い
受講料の20%が戻ってくる

教育訓練給付制度は働く人のキャリア形成の支援を目的とし教育訓練受講で支払った費用の一部が支給されます。
教育訓練給付金は「一般教育訓練給付金」「専門実践教育訓練給付金」があります。

専門実践訓練給付金

 

対象者

・雇用保険の一般被保険者であった期間が通算2年以上の方
・雇用保険の一般被保険者であった期間が通算3年以上の方など

支給額

※雇用された場合は教育訓練費の70%が支給されます。

一般教育訓練給付金

 

対象者

・雇用保険の一般被保険者であった期間が通算1年以上の方
・雇用保険の一般被保険者であった期間が通算3年以上の方

支給額

※給付最大額は10万円です。

再進学手厚いサポートを受けることが出来る
今だからこそチャレンジしてみてはいかがでしょうか?
夜間・通信・学費の安い学校を見やすくまとめたのでぜひチェックしてください!

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