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2022年2月より始まりました番組「のべけん未来・声優道場」は
専門学校アニメ・アーティスト・アカデミー[アニメ制作・声優総合理論科]
専任講師:野辺健太先生が、声優業界やエンターテインメント業界を軸にゲストを招いて
トークを交えながら様々な情報を発信していくトーク番組です。
声優に興味がある人や、現在声優を目指して頑張っている人はぜひチェックしてみてください!
下記URLにて好評配信中です!!
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCGPEFnMqIuCXYqEXSPdUpUA
アニメ界のスペシャルゲストお招きしたライブトークイベントを開催します。
スペシャルゲストアニメ監督:福士”赤天狗”直也さん、声優:堀江一眞さん、声優:峯田大夢さんをお招きし、
アニメ業界や声優になるためのトークをはじめサイン抽選会などの内容盛り沢山!ぜひご参加ください!
\高校生特典コーナーあり/
ボイスサンプルを当日ご持参の方限定
アニメ監督があなたを評価&アドバイス!!
▽イベント情報の詳細&お申込みはこちらから!
https://aaa.shirahagi.ac.jp/summer
※予約制のイベントとなります。
申し込み定員になり次第締め切りさせて頂きますのでご了承ください。
※当日での受付けはおこなっておりませんのでご了承下さい
4/15㈯
本日は当校の今年度第1回目のオープンキャンパス+体験授業を開催致しました。
あいにく雨天の中ではございましたが、午前と午後の部で合計7名の生徒様が当校に足を運んで下さいました。
当校の専任講師片田先生はアニメーションの体験実習。
同じく野辺先生は声優、アニメアフレコ体験実習を行いました。
ご参加の生徒様からはとても楽しく、プロの現場や業界を良く理解できましたとの感想を頂きました。
また保護者様も2名参加され個別入学相談会も行いました。
今後もAAAでは小さな規模ではありますが一人ひとりに寄り添ったプロ指導による体験をできる機会を提供して参ります。
4/20㈭
本日は午後より新年度最初のおおぞら高等学院 東京葉原キャンパス様へ当校の専任講師、現役声優の野辺健太先生による“みらいの架け橋レッスン”を実施させて頂きました。授業テーマは野辺先生のオリジナル台本(ギャグを主題)を教材にボイス・ドラマをご参加の生徒様12名の配役を決めて班別に事前に読み込んで頂いた台本を本に、各生徒さんがキャラクターに沿って演じ分けを行いました。
生徒さん達はキャラクターの性格やシュチエーシン(場面設定)をよく理解されており、各個人の個性を活かして自由に演じきりました。
ドラマの回数を重ねる度にメキメキと上達。これには野辺先生も大満足でした。
楽しい時間はあっと言う間に、、、、最後まで盛り上がったワークショップとなりました。
今後も専門学校アニメ・アーティスト・アカデミーでは小さな規模ではありますが、一人ひとりに寄り添った現役プロの指導による授業体験をできる機会を提供して参ります。
大変お待たせいたしました!
YouTubeにて
『【AAA-Voice Studio】のべけん未来・声優道場 #10【ゲスト:下村敬治さん】』前編の配信が始まりました。
声優業界やエンターテイメント業界を軸に、ゲストを招いてトークを交えながら
様々な情報を発信していくというのがコンセプトの番組です。
※今回は全3回を一週間毎に配信する形となります。
▼前編はこちらから
https://www.youtube.com/watch?v=Uos-tuljxvY
第10回目のゲストは、
株式会社サンライズ出身ということでアニメ業界で制作に長く携わってきた下村敬治さん!
現場の最前線で「制作進行」「設定制作」などでご活躍していた経歴をお持ちの方ですので、
大変ためになるお話をお聞き出来ました!
尺の関係で全てお届けできないのが残念です…
ぜひご覧ください!
こんにちは、教員の大野です。
本日より2年生は短い夏季休暇とともに名古屋市消防局において救急車同乗実務研修を行います。
現場の救急活動を体験して多くを学んできてほしいです。
先日は台風12号の影響で残念ではありましたが、みよし市のサンアートで開催予定であった今年度の「学生救急技術発表会」は中止しています。
各来賓者の先生方や学生さんの安全を考慮すると断腸の想いではありましたが・・・金曜日の午前中に中止を決定して、急遽ではありますが、午後から簡易的な技術発表会を行っています!
午前中に来賓者各位への中止の電話連絡を行い、急いでタイムテーブル作成、傷病者などの想定内容の変更など・・・かなり忙しかったですが、これまで技術発表会をめざして頑張ってきた学生さんのことを想えばヤル気もでます!!
早速、昼休み時間を30分間繰り上げて金曜日に「平成30年度学生救急技術発表会」が行われました。
なお前日のため、本来の実習服(救急活動服)は洗濯しておくように指示していたため、選手たちは私服です!
しかも傷病者役への打ち合わせなどの時間の都合上から傷病者役は私(大野)が想定付与なども兼任して行いました。
今回は観客席には1年生が先輩たちの活動に食い入るように観て、別の意味でも盛り上がりました。
写真は最後の事例である心肺蘇生部門です。
アットホームな雰囲気ではありましたが発表そのものは熱意のある活動で1年生たちを圧倒していました。
ちなみに・・・中止の反響は大きく、惜しまれるお問い合わせの声を多く頂きまして本当にありがとうございました。
またの機会にご案内できることを検討しています。