甲子園短期大学

第20回・キャリアアップ研修会を実施しました

第20回・キャリアアップ研修会を実施しました

今回は、「対人援助に携わる人のセルフケア」と題して、本学特任教授で公認心理師・臨床心理士の酒井律子氏よる講演を行いました。

対人援助職に携わる方々ののストレスと、そのストレスと上手に付き合う方法について、実習を交えての講義でした。呼吸法やペアパッティングなど、手軽にできるストレス解消法を学びました。

次回は、令和4年12月17日( 土 )13:30~16:00

「絵本や物語の効用~脳の活性化と地域とのつながりを体感~」
を予定しています。

詳しくは、こちらでご確認ください。
→ https://www.koshien-c.ac.jp/pickup/2852/

甲子園短期大学

令和4年度大学祭を開催しました

令和4年度大学祭を開催しました

テーマ「Happy Dum Dum」

午前中は球技大会を行いました。バスケットボール、ドッジボールで汗を流しました。

スピード感あふれる白熱した試合展開となりました。

午後からの有志余興では、有志の学生たちがダンスや歌、大道芸で皆を盛り上げてくれました。

またビンゴ大会では、一喜一憂しながらプレゼントを手にしていました。

甲子園短期大学

“第47回にしのみや市民祭り”に参加しました。

“第47回にしのみや市民祭り”に参加しました。

本学の学生が、10月22日(土)“第47回にしのみや市民祭り”に参加しました。

「みんなのあそびコーナー」と看板を掲げたブースに多くの来場者が訪れ、子どもたちや保護者の方々と一緒にスケッチブックシアターや絵本の読み聞かせ、紙芝居を楽しみました。くじ引きや塗り絵、音楽体操、顔出しパネルも大人気で、子どもたちを喜ばせていました。

学生たちは、子どもたちや地域の方々と触れ合うことができ、多くのことを学びました。

東都大学

オンライン個別相談

オンライン個別相談

東都大学の入試広報室と繋ぎ、ご自宅のパソコンやスマートフォンで相談ができます。
大学のこと、勉強のこと、学費のことなど、何でも質問してください。

駿河台大学

新型コロナウイルス感染症の拡大防止に対応した入学者選抜の実施について

新型コロナウイルス感染症の拡大防止に対応した入学者選抜の実施について

【受験生の皆様へ】

新型コロナウイルス感染症の感染防止対策として、日頃から手洗い・手指消毒、咳エチケットの徹底、身体的距離の確保、「三つの密(密閉・密集・密接)」の回避などを行うとともに、バランスのとれた食事、適度な運動、休養、睡眠など、体調管理に心掛け、受験に臨んでください。また、受験に際し、以下の事項を必ず確認してください。

・日頃から感染防止について心掛けるとともに、朝などに体温測定を行い、体調の変化の有無を確認してください。

・試験日の2週間程度前から発熱・咳等の症状がある方は、あらかじめ医療機関を受診してください。

・新型コロナウイルス感染症に罹患し、試験日に入院中又は自宅や宿泊施設において療養中の方は受験を控えてください。

・新型コロナウイルス感染症に罹患した出願者には、別日程(別方式)への受験の振替又は入学検定料の返還を行います。また、保健所等から濃厚接触者に該当するとされた出願者については、状況によっては受験できる場合があります。試験日前日までに、駿河台大学入試広報部までご連絡ください。
※ 「一般C方式」の別日程への受験の振替日は、3月12日(土)とし、試験科目は「小論文」とします。
「スクール型3期」については、別日程への受験の振替はなく、該当者には入学検定料の返還を行います。(2021.11.17追記)

・試験日当日、37.5度以上の熱がある場合は、受験を取り止めてください。

・症状の有無にかかわらず、各自マスクを持参し、着用してください。何らかの事情によりマスクの着用が困難な場合は、駿河台大学入試広報部までご連絡ください。
休憩時間等における他者との接触、会話は極力控えてください。昼食をとる場合は、持参し、指定された時間内に自席で食事をしてください。

・他の疾患の罹患等のリスクを減らすため、各自の判断において予防接種を受けておくことが望ましいです。

・新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)をダウンロードして、活用することをお勧めします。

・ご質問やお問い合せ等は、駿河台大学入試広報部まで、ご連絡ください。

<お問い合わせ先> 駿河台大学 入試広報部 TEL:042-972-1124

駿河台大学

「2022年度授業実施基本方針」について

「2022年度授業実施基本方針」について

 コロナ禍での本学における授業は、学内の感染防止措置に関するガイドラインを策定し、「感染防止措置と対面型授業を適切に両立させること」を基本方針として運営しています。

2022年度における授業は、この基本方針を継続した上で、可能な限り多くの科目を対面型授業とします。ただし、受講者が一定数を超える授業や定員を減らした教室の割振りの状況等により、一部の授業科目についてはオンライン型やハイブリッド型(対面+オンライン)で実施する場合があります。また、感染症の社会的情勢(感染拡大状況、ワクチン接種状況、医療体制状況等)によっては、これらの授業実施方法の配分を適宜調整する場合があります。

学生の皆さんが安心して大学で授業を受講し、可能な限り本来の学生生活を送ることができるよう感染防止措置の点検に努めますので、学生の皆さんも引き続きマスクの着用、検温、消毒、黙食の励行等々感染予防策にご協力をお願いします。

なお、2022年度授業科目別の開講計画の詳細については、感染症の社会情勢を注視しつつ、新年度に対応可能な適切な時期に在学生ポータルサイト(ポタロウ)等でお知らせします。

日本医療科学大学

健康長寿プロジェクトで実技講演会を行いました

健康長寿プロジェクトで実技講演会を行いました

3月19日 本学 理学療法学専攻 森田悠介准教授が、近隣の越生町が主催する「ハイキングのまち おごせ健康長寿プロジェクト」で講師を務めました。
越生町と本学は、2018年、地域社会の発展と優れた人材の育成を目的とした地域連携協定を結び、健康講座の講演を行うなど、交流を続けています。

▼地域連携協定の様子はこちら▼
http://nihoniryokagaku.blogspot.com/2018/01/blog-post_22.html

今回は「自宅でできる簡単エクササイズ」をテーマに、自粛中の運動不足解消エクササイズを体験していただきました。
理学療法士は「ケガや病気から回復するためのリハビリ」を行いますが、近年は、ケガをしない健康な身体づくりのためのリハビリ「予防リハビリ」という役割も担っています。
新型コロナウイルスの影響で今回本学の学生は参加することができませんでしたが、前回までは理学療法学専攻の学生も参加し、予防リハビリを学んでおりました。
参加者の方からも「学生が来てくれるのを楽しみに待っています」との声をいただきました。
自然豊かで、季節ごとに楽しめるハイキングコースがある越生町。
元気にハイキングをするためにも、健康な身体づくりは大切です。
健康志向の高い越生町の皆様と、身体を動かしながら充実した時間を過ごしました。
本学ではこれからも、皆様の健康のお役に立てる医療人を目指していきます。