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九州電気専門学校の学部・学科情報一覧

電気工学科(2年制)

電気設備の設置・保全・管理や、設備工事の施工管理者の道を目指す!

卒業後の主な進路
  • 電気主任技術者
  • 研究・技術者(電気)
  • 電力会社勤務
募集定員

昼間部/男女40名
夜間部/男女15名

修業年限

2年

初年度納入金

昼間部:1,275,200円(入学金200,000円含む)
夜間部:894,900円(入学金160,000円含む)
※別途、教科書・教材費が必要です。

「第二種・第三種電気主任技術者」の資格取得を目指せる、全国でも数少ない「認定校」 です。
電力会社、電気設備の保守・管理を行う会社等で多くの卒業生が活躍しています。
一般科目・専門科目・就職に向けた教養講座・その他特別講座を設置し、在学中の資格取得を目指した特色あるカリキュラム編成となっています。
      
【電気工学科のポイント】
①安心の経済産業大臣認定校
第二種・第三種電気主任技術者資格は卒業後、実務経験を経て経済産業大臣に申請して取得する道が開けています。

②電気の入門レベルから徹底学習
電気の基礎である数学・物理の理解が資格取得のカギとなるため、しっかりと習得するまで指導します。

③社会に役立つ実学重視
一般的に大学では理論を中心に学びますが、本校では実社会で役立つ実学を重視。「電気設備概論」「IOT・シーケンス工学」「継電器実験」「制御実験」等、講義・実験の両輪で、知識を吸収できるカリキュラムとなっています。

④国家試験合格へのサポート講座
在学中に受験して国家資格の試験合格を目指せるカリキュラムを編成しています。入学後の「資格入門講座」から「技術講座I」「技術講座II」と個人レベルに合わせてステップアップしていき、確実な合格を目指します。

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電気工事士科(1年制)

ビル、工場、住宅などの電気設備の現場で暮らしを支える電気技能者へ!

卒業後の主な進路
  • 電気工事士
募集定員

昼間部/男女40名
夜間部/男女40名

修業年限

1年

初年度納入金

昼間部:1,072,200円(入学金160,000円含む)
夜間部:919,200円(入学金160,000円含む)
※別途、教科書・教材費が必要です。

配管・配線材料などの「本物」を使用した実習を受けることで、確かな力を身につけることができます。
電気工事士科では電気の基礎理論から機器の取り扱い・配線など、項目に従い順序立てて指導します。
「電気とは何か?」を理解し、卒業までの間に必要な知識を身につける事が可能です。
            
【電気工事士科のポイント】
①安心の経済産業大臣養成施設指定校
1年間という短期間で第二種電気工事士の国家資格が取得できます。卒業までに一人前の技能者になることを目指します。

②卒業と同時に「第二種電気工事士」 資格付与
この国家資格は守備範囲が広く、ほとんどの電気工事の現場で活躍できます。

③入学資格は学歴問わず電気の初歩からの学習
義務教育修了以上の人から入学でき、入学生の3分の2以上が普通・農業・商業高校の出身者です。電気初心者の学生が多いので、安心して電気の初歩から着実に学べます。

④授業の半分が実践に即した実習
実際の現場で使用されている機器・材料を使い、実践に即した実習を行うことが大きな特徴です。

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