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  • 栃木県

地域の未来を進んで支える創造的な人間を育てたい―― 「自ら考える力」を養える活気溢れる大学です。

学科情報

<作新キャリア教育宣言>

■作新民の精神に基づき、新しい時代に即した専門的な知識が学べるすぐれた環境を学生に提供します。
■学生の成長に関わってきた方々の思いを受け継ぎ、精神的・経済的に自立した社会人に育てます。
■学生が望む免許や資格の取得を支援すると共に、各種試験対策の指導にも力を注ぎ、職業観や勤労観を育む教育を推進します。

<建学の精神>
「作新民」の理念と「自学・自習」「自主・自律」の精神に基づく教育を実践 
作新学院は1885年(明治18年)、船田兵吾によって「私立下野英学校」として創立され、今日まで137年の歴史を刻んできました。「作新」とは中国の古典『大学』にある一節に由来する言葉です。作新学院は「作新民」の理念とともに教育方針として「自学・自習」「自主・自律」をかかげて新しい人材の育成に努めてきました。そしてこれらの理念と教育方針は、1世紀を経て今日の作新学院大学に脈々と受け継がれています。

本学は、この「作新民」を建学の精神として「時代の変化にきちんと対応し、自らを常に新しくできる人材を育てること」を教育目標にかかげ、「日々に自らを新しく」を合言葉に、学生が若さと活力を発揮し明るく学ぶ大学つくりを目指しています。

群馬大学

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「群を抜け 駆けろ 世界を」

学科情報

群馬大学で思いきり学び、経験し、地域から世界に飛び出していってほしいという、学生への想いを込めたキャッチコピーで、2018年から発信しています。何かを気にすることなく自ら決めた道で目指す学問を追い、どこまでも伸び、どんどん抜きんでて良い。疾走する馬のような勢いと真っ直ぐさを持って、地域から世界を駆け回る人材を育てたいというイメージです。

~ビジョン~
「地域に根ざし、知的な創造を通じて、世界の最先端へとチャレンジし、21世紀を切り拓く大学へ」

◆共同教育学部
共同教育学部は、小学校、中学校、高等学校、幼稚園及び特別支援学校等の教諭を目指す人が学ぶ学部です。小・中・高・幼・特別支援等の中から複数の教員免許状を取得できます。

◆情報学部
情報学部では、科学技術と人間社会の調和が求められる持続可能社会の実現において、情報を基軸とした文理横断型の教育により、Society 5.0を支え、IoT、ビッグデータ、統計的解析手法等のスキルを持ち、人文科学、社会科学、自然科学の知識を有した人材を育成します。

◆医学部
【医学部医学科】
医学科は生命体の構造と機能の追求、疾病の本態の解明、それを克服するための方策の探求、そして優れた医師や真摯な医学研究者の養成を目的としています。
【医学部保健学科】
保健学は、人間を身体面だけでなく、精神的、社会的側面からも把握し、健康維持、疾病予防、診断技術、治療、リハビリテーション、介護予防を探求する全人的医療の学問です。

◆理工学部
群馬大学理工学部の「5学科」は、2021年4月から「2類」に統合しました。
これにより分野横断的な教育を強化し、IoT技術※や持続可能な社会に向けた課題解決ができる人材を育成します。

◆社会情報学部
社会情報学は、急速に発展する現代の高度情報社会に対応するために作られた新しい学問です。この学部には、情報科学、人文科学、社会科学、環境科学といった様々な分野の専門家が所属しています。

  • 専門学校
  • 北海道

掘削技術のスペシャリストを育成

学科情報

<地球の地下には何がある?求む、未来の技術者>
月に人類が降り立ったのは1969年。
今では火星に探査装置が着陸し、調査をおこなっています。
人類が掘削(くっさく)した一番深い井戸は約12km。
地球をリンゴで例えると、まだ皮の部分までにしか到達していないことになります。
宇宙開発に比べ、私たちが住んでいる地球の深部は、まだまだ未知の世界。
この地球の中を調べるためには、掘削技術が必要不可欠です。


<建学の背景>
学校法人ジオパワー学園は業務スーパーの創業者である沼田昭二が私財を投じて2021年(令和3年)6月に設立した学校法人です。
当学園は失われつつある地熱掘削技術の継承と保存を目的とし、再生可能エネルギーの中でも安定エネルギーである地熱発電を中心とした掘削技術を体得し、日本の未来のエネルギー自給率向上のため「社会に役立つ再生可能エネルギーの技術者」を育成していくことを目標としています。


<コース紹介>
日本全国の掘削企業によるバックアップ体制により第一線で活躍する技術者や掘削を発注する企業のプロ達が地球の地下のプロフェッショナルを養成します。

▼ロータリー掘削コース
エネルギー開発や地球温暖化対策に興味がある人におすすめの技術者養成を目的としたコースです。

▼スピンドル掘削コース
地質調査、火山調査、地震調査などに興味がある人におすすめの技術者養成を目的としたコースです。

▼掘削管理者養成コース
掘削の発注側に立って資源開発や各種調査に携わりたい人におすすめの管理者養成を目的としたコースです。


<就職・資格>
業界をけん引してきた専門講師が学生一人ひとりの意欲や目標を達成するため就職・資格習得に向け全力で指導、サポートします!

▼就職・資格習得サポート
一年間という限られた時間だからこそ丁寧に、授業内で各種技能講習、資格習得サポートを行なっていきます。

▼就職・資格習得サポート
掘削業界は若い人材を心待ちにしており、本校設立に際しても機材提供やオンライン授業など幅広くご協力頂いております。

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常葉大学は未来に向かって常に走り続けます。

学科情報

4つのキャンパスと専門性の高い多様な学部学科を擁する常葉大学には、きっとあなたの夢にぴったりな学びがあります。
入試ラインナップの充実や奨学生制度、併願割引制度を拡充させ、受験しやすく実力を発揮しやすい入試制度を整えています。

大学院4研究科6専攻、大学10学部19学科、短期大学部2学科、全学生数およそ8000名。
常葉大学は静岡県内最大の私立大学として大きく成長しました。本学の起源は、創立者で歴史学者であった木宮泰彦が戦後の混沌とした状況から日本を再び立ち上がらせるには教育の力が何よりも必要であるとの信念のもと、1946年にわずか238名の学生でスタートした静岡女子高等学院に遡ります。以来、75年以上にわたって、高等教育の実践を通して、静岡県の地域発展のために力を尽くしてまいりました。

本学の建学の精神は、「より高きを目指して~Learning for Life~」。この建学の精神は、聖武天皇の御製「橘は実さえ花さえその葉さへ、枝に霜降れどいや常葉の樹」に由来するもので、常葉大学という本学の名もこの歌にちなんでいます。本学の建学の精神には、霜雪に耐えて常に青々とした葉を茂らせる橘のように、いかなる苦難にもめげずに未来に向かって学び続ける人物に育ってほしい、との願いが込められています。

※2028年4月 浜松キャンパスは浜松駅から徒歩7分の場所に移転予定。
※2028年4月 保健医療学部作業療法学科は、浜松キャンパスから静岡水落キャンパスへ移転予定。