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法政大学

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  • 東京都

「自由を生き抜く実践知」を磨いていこう

学科情報

「実践知」とは、「社会の未来を実現する」ために必要な現場で探求する知性です。
地球規模の気候変動や貧困の連鎖、そして世界で蔓延する新型ウイルス――。
また、身近な場所に目を向けても、私たちの周りには、正解の見えないさまざまな課題があることに気が付くでしょう。いかに困難な問題に直面しても、その解決の糸口は必ず見つかるはずです。理想とする未来を掲げ、実現に向けて現場で考え抜く知性を私たちは「実践知」と呼びます。
法政大学では、一人一人が理想の未来を描きながら、「実践知」を磨き、社会へ生かしています。

<社会の課題を解決するために>
■01 理想の未来を描く
「今」解決すべき社会の課題は何なのか?それをしっかりと見据え、分析し、それぞれに対してできることを考えます。

■02 「実践知」を磨く
未知の事象に対して、勇気と好奇心を持って正面から向き合うことで、実践で生きる「広い視野」を身に付けます。

■03 「実践知」を生かす
社会の課題を解決するため、国内外のさまざまな現場へ足を運び、授業や研究で得た知恵や知性を生かします。

<自由を求める気運が高まった時代、法政の歴史はスタートしました>
法政大学の歴史がスタートしたのは、1880年。そこから日本の法学の先人が情熱を注ぎ、学問を志す者が集まり、自由と進歩の学風が作られました。「東京法学社」として誕生して以来、法政大学は「学則」の第一条に謳われる通り、「民主主義の精神に基づき」、あまたの「公共の福祉に献身する」自立した人材を輩出してきました。 2020年、法政大学は創立140周年を迎えました。変化を恐れず、時代のフロントランナーとして挑戦し続ける「進取の気象」をもって、新たな改革に取り組み続けます。

学科情報

■一人ひとりと向き合う教育、
 自由闊達なキャンバスで
 心豊かな女性へと育ってほしい。

桜花学園は2023年(令和5年)、前身である桜花義会看病婦学校が開校した1903年 (明治36年)から120周年を迎えます。この記念すべき年に、学園は将来に向けた重要な決定を行いました。2024 (令和6)年度以降、桜花学園大学は男女共学化をスタートします。 1998(平成10)年の開学より、建学精神である「心豊かで、気品に富み、洗練された近代女性の育成」のもと、「信念ある女性の育成」を掲げた教育研究を実践してきました。 しかし、技術革新やグローバル化の一層の進展、 社会的な価値観の多様化 など、 現代の社会は大きく変化を続けています。 今後は、 性別、年齢、 国籍などにとら われない多様性に開かれた環境において他者とともに学び、 協働する中で、次代を 築く 「信念ある人」を育成してまいります。

また、 同じ2024 (令和6)年、国際学部国際学科を開設します。 韓国をはじめとする4つの独自専攻を設け、 この4専攻を組み合わせて学ぶ 「メジャー&マイナー制度」や、 海外での学位を取得できる 「ダブルディグリー・プログラム」など、 新たなプログラムを導入。 創立者の「教育に親切なれ」のモットーのもと、学生一人ひとりと向き合う教育を重視し た桜花らしく、 個の可能性を拓く教育をより一層充実させていきます。

桜花学園大学は、これまで受け継いだ「こころの教育」は変わらず、積み重ねてきた 伝統や実績を大切に、新たな時代を見据えて一歩を踏み出します。 本学での経験を、 社会で、世界で、存分に発揮してくれることを願っております。

順天堂大学

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“健康”を学問する 健康総合大学・大学院

学科情報

順天堂大学は、9学部5研究科6附属病院からなる健康総合大学・大学院大学として、「教育」「研究」「診療・実践」という3つの柱を通じた国際貢献への取り組みを推進しています。
学是「仁」と理念「不断前進」に則り、出身校、国籍、性別による差別無く優秀な人材を求め活躍の機会を与えるという「三無主義」の学風を掲げ、グローバル社会で医療・健康・保健・福祉を支える人材の育成・輩出に取り組んでいます。

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  • 静岡県

常葉大学は未来に向かって常に走り続けます。

学科情報

4つのキャンパスと専門性の高い多様な学部学科を擁する常葉大学には、きっとあなたの夢にぴったりな学びがあります。
入試ラインナップの充実や奨学生制度、併願割引制度を拡充させ、受験しやすく実力を発揮しやすい入試制度を整えています。

大学院4研究科6専攻、大学10学部19学科、短期大学部2学科、全学生数およそ8000名。
常葉大学は静岡県内最大の私立大学として大きく成長しました。本学の起源は、創立者で歴史学者であった木宮泰彦が戦後の混沌とした状況から日本を再び立ち上がらせるには教育の力が何よりも必要であるとの信念のもと、1946年にわずか238名の学生でスタートした静岡女子高等学院に遡ります。以来、75年以上にわたって、高等教育の実践を通して、静岡県の地域発展のために力を尽くしてまいりました。

本学の建学の精神は、「より高きを目指して~Learning for Life~」。この建学の精神は、聖武天皇の御製「橘は実さえ花さえその葉さへ、枝に霜降れどいや常葉の樹」に由来するもので、常葉大学という本学の名もこの歌にちなんでいます。本学の建学の精神には、霜雪に耐えて常に青々とした葉を茂らせる橘のように、いかなる苦難にもめげずに未来に向かって学び続ける人物に育ってほしい、との願いが込められています。

※2028年4月 浜松キャンパスは浜松駅から徒歩7分の場所に移転予定。
※2028年4月 保健医療学部作業療法学科は、浜松キャンパスから静岡水落キャンパスへ移転予定。

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  • 宮崎県

ジツガク、No.1へ。南九大は「実学教育」日本一を目指しています

学科情報

本学は、「『食・緑・人』に関する実学的教育と研究をすすめ、創造性に富み、人間性と社会性豊かな人材」の育成を教育の理念に掲げています。そのために、志望する学部・学科の教育目的・教育内容を理解したうえで、「食・緑・人」に関する基礎的・応用的な教育研究に取り組むことを目指し、その分野の専門性を活かして地域社会並びに国際社会に貢献する意欲を持つ人を求めます。

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教育研究の理念
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豊かな自然と温和な気候に恵まれた南九州の環境のなかで、創造性に富み、人間性と社会性豊かな人間を育成するとともに、食・緑・人に関する基礎的、応用的研究をすすめ、専門分野において社会に貢献寄与できる人材を育成する。

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教育目標
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□学士課程
「『食・緑・人』に関する実学的教育と研究をすすめ、創造性を富み、人間性と社会性豊かな人材を育成する」という理念に基づいて教育研究し、専門分野において社会に貢献寄与できる人材の輩出を目標としています。

この目標を実現するため、全学的な教養教育組織およびそれぞれの学部・学科において、次のような人材を育成します。
 1.教養、人間力、社会性および国際性を身に付け、社会に貢献寄与できる人材
 2.環境と生命の調和および持続可能な発展を踏まえた「食・緑・人」の専門分野における基礎および実学を教育研究し、社会に貢献寄与できる人材

□修士課程
南九州大学大学院園芸学・食品科学研究科は、「『食・緑・人』に関する高度な実学的教育と研究をすすめ、創造性に富み、人間性と社会性豊かな人間を育成する」という理念に基づき、「食・緑」に関する高度な知識・技能を教育研究し、高度専門職業人として社会に貢献寄与できる人材の輩出を目標としています。

この目標を実現するため、大学院研究科は次のような人材を育成します。
 1.教養、人間力、社会性および国際性を身に付け、知識基盤社会の高度専門職業人となるべき人材
 2.環境と生命の調和および持続可能な発展を踏まえた「食・緑」に関する最先端かつ高度な専門性と深い学識を持つ人材

🌱オープンキャンパス開催!🌱

新しい季節、進路を動かそう。
内容は少しずつ公開中ですが、予約は今からOK!
無料バス送迎あり!

■開催日
2026年3月21日(土)

■開催時間
9:30~14:00

■対象
高校生・保護者(学年不問)

■内容
学科紹介・体験授業・個別相談など(予定)

学科情報

⬥学びの特色
長崎国際大学では、「人間尊重」を建学の理念としています。人間の本質を見つめ、お互いを思いやる心豊かな人間社会の実現。そのための学びの基本精神として、「ホスピタリティ(もてなしの心)」をベースに、徹底した少人数教育のもと、それぞれの分野で幅広く活躍できるスペシャリストを養成します。

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学びの3つの特長
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➊ホスピタリティの意味を茶道で体験
本学は全学共通科目の「人間理解」の分野で、「茶道文化」を取り入れています。茶道は、移ろいやすい人の心を律するために、カタチから入ることを重視しています。そこで学ぶべき作法や決まりごとには、すべてに深い意味があります。本学が茶道を必修科目として取り入れているのは、茶道には学びの基本となる精神「ホスピタリティ(もてなしの心)」に通じるさまざまな精神文化や芸術文化、情操の文化が包括されているからです。授業では、茶道文化の歴史的な位置づけなどを講義で学ぶほか、平戸藩に受け継がれてきた鎮信流の流儀に則った実際の点前を茶室で学習し、ホスピタリティの意味を体得します。

➋徹底した実学教育と少人数指導
本学は、社会で即戦力となる人材を育成するため、実学主義を教育・研究の柱としています。そのため、カリキュラムには学内外での実習・調査・研修などの実践的授業を豊富に取り入れています。さらに、教員が学生一人ひとりとしっかり向き合ってこそ能力を確実に引き出せるという考えに基づき、いずれの学科においても少人数での指導を展開。学生の個性や学習への意欲を伸ばすためのきめ細かな指導を実施しています。

➌ゼミナール等で学力を基礎から育成
大学教育の大きな使命の一つに、学生の自主性と創造性の涵養があります。この目標達成のために、本学では少人数のゼミナール(演習)教育を重視しています。すべての学生は1年次からゼミナールに参加し、ゼミナール担当教員との密な交流のなかで意見発表や学生同士のディベートを盛んに行っています。
また、「基礎の化学」「基礎の数学」など、高校で十分に身につけられなかった科目を復習できる機会を設けることで、専門的な学習への移行をスムーズにしています。さらに、授業でわからなかったことを補う「リメディアル」も設けています。

春のオープンキャンパス

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⬦春のオープンキャンパス⬦
2026年 3月 15日(日)開催予定
11:00~15:00(受付 10:00~)

⬦内容⬦
・学科紹介
・体験授業
・個別相談
・入試速報
・キャンパス見学
・茶道文化体験
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