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複数校を見比べたい人におすすめ!

学科情報

東京柔道整復専門学校は70年の伝統と実績を有する、全国で最も古い柔道整復師養成校です。入学前から卒業後まで、「夢の実現」を手厚くサポート。接骨院、整形外科、スポーツ現場、介護・福祉など、資格取得後は様々な分野で活躍できます。

\東京柔専が選ばれる3つの理由/
❶70年の伝統と実績
本校は、昭和28年(1953年)に、柔道整復師の業界団体である東京都柔道整復師会が、後進育成のために設立した、全国で最も古い柔道整復師養成校です。

❷国家試験の合格実績
合格者数が圧倒的!
東京柔専の国家試験合格者数は、毎年全国1位を達成しています。
★国家試験合格者数は全国平均の4.2倍(2022年3月実績)

❸夢を応援するサポート体制
入学前から卒業後まで、皆さんの「夢の実現」をサポートしていきます。
柔道整復師の仕事の範囲は広く、接骨院や整形外科のほか、介護・福祉やトレーナーなど多岐にわたります。皆さんがどのような柔道整復師として活躍したいのか、それぞれの「夢の実現」に向けて、入学前から卒業後までサポートします。

▶学び・生活サポート :入学前教育・補講・国家試験対策・学生支援室
▶就職サポート:アルバイト相談・求人検索システム運営・就職先の紹介・就職相談会開催
▶卒後サポート:卒後研修会・同窓会活動・就職支援・再チャレンジ「キョーブン塾」

ミニ授業付き! 学校説明会(テーピング体験)

学校説明のほか、部活に役立つテーピング体験も実施!
「学ぶ分野に興味が持てそうか」「先生はどんな感じか」「在校生の雰囲気は?」と気になるポイントを一気に解決しましょう!

☆保護者の方やお友達と一緒も大歓迎!
☆先生が在校生がいるので、学校の雰囲気がよくわかります。
☆在校生と話して、学校生活の感想を聞いてみよう!

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2025年、食科学部を開設! 7学部16学科の女子総合大学へ

学科情報

創立120周年を迎えた2021年4月、本学卒業生であり世界的な建築家 妹島和世氏のグランドデザインによる新たな目白キャンパス(東京都文京区)での学びが始まりました。JR山手線内という都心にありながら緑豊かな創立の地・目白キャンパスに、家政学部、文学部、人間社会学部、私立女子大学で唯一の理学部の全学部を統合しました。2023年に国際文化学部、2024年に建築デザイン学部、2025年4月に食科学部を開設し、女子総合大学として文理融合の多様な教育をなお一層推進します。創立者 成瀬仁蔵の教育方針である「自学自動」、すなわち自ら学び、自ら行動する学修姿勢を育む環境で、新しい明日を共に創る人材を育てています。

◎少人数による教育、文理融合の多様な連携で学ぶ女子の総合大学
文系から理系まで、文理融合の多様な連携で学べる女子の総合大学です。授業は約3,000科目を開講し、専門科目に加えて多様な時代に活躍するための力を育む学際的な基盤教育科目も設置しています。また全学部を対象に「キャリア教育」「社会連携教育」、2021年に文部科学省が定める『数理・データサイエンス・AI教育プログラム(リテラシーレベル)』に認定された「AI・データサイエンス・ICT教育」の三つの教育認定プログラムを設置、これらのプログラムを履修することにより、豊かな思考力・表現力・実践力を身につけます。教員と学生の距離が近く、全学科で少人数のゼミ式の授業を展開。卒業論文(卒業研究・卒業制作)の作成は全学科必修です。

◎各種ガイダンスなど充実したキャリア支援
就職支援は、女性としてキャリアを積みながらその後の仕事や人生をいかに充実したものにしていくか、という質の高い就職の実現を重視しています。キャリア支援課が中心となり各機関と連携しながら、様々なキャリア支援プログラムを1年次から展開しています。長年の経験による「女性の就職に関する支援体制」が確立しているため、他では手に入らないオリジナル資料も多く提供することができます。このような伝統ある支援体制による強力なバックアップと学生自身の努力の結果、卒業生の就職率は例年98~99%と高水準を維持しており、内定先への満足度も高い数字になっています。

法政大学

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「自由を生き抜く実践知」を磨いていこう

学科情報

「実践知」とは、「社会の未来を実現する」ために必要な現場で探求する知性です。
地球規模の気候変動や貧困の連鎖、そして世界で蔓延する新型ウイルス――。
また、身近な場所に目を向けても、私たちの周りには、正解の見えないさまざまな課題があることに気が付くでしょう。いかに困難な問題に直面しても、その解決の糸口は必ず見つかるはずです。理想とする未来を掲げ、実現に向けて現場で考え抜く知性を私たちは「実践知」と呼びます。
法政大学では、一人一人が理想の未来を描きながら、「実践知」を磨き、社会へ生かしています。

<社会の課題を解決するために>
■01 理想の未来を描く
「今」解決すべき社会の課題は何なのか?それをしっかりと見据え、分析し、それぞれに対してできることを考えます。

■02 「実践知」を磨く
未知の事象に対して、勇気と好奇心を持って正面から向き合うことで、実践で生きる「広い視野」を身に付けます。

■03 「実践知」を生かす
社会の課題を解決するため、国内外のさまざまな現場へ足を運び、授業や研究で得た知恵や知性を生かします。

<自由を求める気運が高まった時代、法政の歴史はスタートしました>
法政大学の歴史がスタートしたのは、1880年。そこから日本の法学の先人が情熱を注ぎ、学問を志す者が集まり、自由と進歩の学風が作られました。「東京法学社」として誕生して以来、法政大学は「学則」の第一条に謳われる通り、「民主主義の精神に基づき」、あまたの「公共の福祉に献身する」自立した人材を輩出してきました。 2020年、法政大学は創立140周年を迎えました。変化を恐れず、時代のフロントランナーとして挑戦し続ける「進取の気象」をもって、新たな改革に取り組み続けます。

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