日本健康医療専門学校の学費や奨学金 / 寮

日本健康医療専門学校の学費について

■学納金
▾入学手続時
入学金 210,000円
授業料 620,000円
実習費 65,000円

▾1年次後期(8月)
授業料 620,000円
実習費 65,000円

1年次合計【1,580,000円】

▾2年次前期(4月)
授業料 620,000円
実習費 65,000円

▾2年次後期(8月)
授業料 620,000円
実習費 65,000円

2年次合計【1,370,000円】

▾3年次前期(4月)
授業料 620,000円
実習費 65,000円

▾3年次後期(8月)
授業料 620,000円
実習費 65,000円

3年次合計【1,370,000円】

■スポーツトレーナー養成コースを受講する場合
入学手続時(4月) 300,000円
2年次前期(4月) 300,000円

■学納金に関する備考(両学科共通)
※授業料には教科書代、副教材費、印刷教材費を含みます。但し、学校の推薦する図書、参考書等については含まれておりません。
※その他、同窓会費30,000円(入学時のみ)、施設維持費として毎年100,000円が別途必要になります。 ※入学前事前学習会、実技実習費、各学科補講、αゼミ授業料(選択制)、校内模試受験料は学納金に含まれます。(各講座、実習、ゼミの欠席によるこれらの費用の返金は、一切行いませんので、予めご承知ください。)
※入学手続時に白衣・実習道具・柔道着(柔道整復学科のみ)・学生保険・防災用品の費用として合計50,000円程度が別途必要となります。
※両学科受講について…鍼灸学科・柔道整復学科に同時に在籍する場合は、大幅な学納金の減免措置があります。
※スポーツトレーナー養成コース、αゼミの実習備品(テーピング・包帯・オイル等)代は別途必要となります。
※上記納入金以外に寄付金を求めたりすることはありません。

■選考料
鍼灸学科・柔道整復学科・・・30,000円
※選考料は、出願期間内に振込依頼書で必ず銀行振込にて納付してください。
※一旦納入された選考料は、理由の如何に関わらず返還いたしません。

日本健康医療専門学校の奨学金について

◆特待生奨学金
「特待生奨学金試験」の結果により特待生・準特待生を選出する制度です。

<支給奨学金>
・特待生:初年度後期授業料62万円を免除※ライフケア学科は入学手続き時の学納金から20万円を減免
・準特待生:初年度後期授業料半額31万円を免除

<選考方法>
①書類審査(調査書・本校入試の面接試験・基礎学力適正考査)
②特待生試験(書類審査通過者のみによるグループ面接を予定)

<試験日>
2023年1月8日(日)

◆スポーツ特待生奨学金
スポーツ特待生を選出する制度です。
高等学校在籍時に所属していた部活動を本校でも継続することが必要です。

<支給奨学金>
初年度後期授業料半額(31万円)+各学年後期授業料(10万円)免除
(3年間最大51万円の免除)

<選考方法>
書類審査(調査書・本校入試の面接試験・競技成績)

◆ひとり暮らし支援奨学金制度
現在の住まいから引っ越して、ひとり暮らしをする学生に対して家賃3か月分相当(18万円)を支給します。

◆ダブル受講奨学金制度
鍼灸学科と柔道整復学科のダブル受講をする学生に対して165万円の奨学金を支給します。
※3年間の学費総額 930万円-165万円=765万円

◆専門実践教育訓練給付制度(対象:鍼灸学科 午前部・午後部)
厚生労働大臣が認定する講座に対して1~3年次に40万円ずつ、就職後に正職員などに雇用されると48万円、3年間で最大168万円が支給される給付金制度です。詳しくはお問い合わせください。

◆その他奨学金・ローン
上記以外にも奨学金・教育ローンがございます。

日本健康医療専門学校の寮について

【地方出身者のための補助金について】

・学校説明会の交通費を半額援助(最大2万円)
・家賃の一部補助制度(敷金礼金手数料18万円)
・物件お悩み相談
・特待生奨学金制度地方枠5名
・年2回の食事会開催
・ニッケン生の平均家賃…約6万円

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