ITを持って、未来へ行こう。情報処理資格と就職を徹底指導する学校です!

ITを持って、未来へ行こう。情報処理資格と就職を徹底指導する学校です!

工業課程と文化教養課程の3学科は本校の「IT&リテラシーカレッジ」として、情報技術と自然言語のリテラシーを習得した情報技術者や日本語教師を養成する課程です。

◆第一の目標は就職、そのために必要な知識と技能、資格を取得
IT&リテラシーカレッジは、就職を目指しプロを育成する学校です。
そのためには、必要な知識と技能を身に付けると共に、資格により証明することが重要になります。
情報処理技術者試験、日本語教育能力検定試験など資格試験を重視して、徹底した対策を講じています。

◆徹底的に学ぶ姿勢を重視
出身高校のレベルや偏差値、成績といった過去よりも、未来をしっかり考える姿勢を重視します。プロになるためには、知識や技能が一定レベルに達している必要があります。そのための教育カリキュラムに積極的に取り組んでください。情報・日本語教育共に、一定の学力が必要になります。基礎学力が不足している場合は補習等を実施します。学校としてサポートを行いますが、本人の学習意欲がなければ、結果は伴いません。

◆少人数教育ならではのメリット
教員数と学生数の比率が小さい少人数制。学生個々の状況を把握し、指導することが可能な体制です。
資格試験対策では、学生個々の学習状況に応じた指導を行います。受験する資格の選定、学習状況の把握、弱点の対策などを、個別に行うことで合格率を高めています。
就職指導では、学生の性格や適性を把握した上で、早期離職につながりやすい企業風土とのミスマッチを避けることを重視しています。エントリーシート作成や面接練習なども個別に指導します。
また、実習に使用するコンピュータは1人に1台を固定的に割り当て、OSやアプリケーションのインストールからセキュリティ対策、日常の管理までを自分で行います。また、サーバ運用の経験を積みたい学生にも、サーバ用コンピュータを貸し出し、学内で運用することを可能にしています。