現役の治療家から患者さまと
向き合うための技と心を学べるのが魅力!
- 卒業後の主な進路
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- 柔道整復師
- スポーツリハビリトレーナー
- スポーツトレーナー
- 介護職員
- 募集定員
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昼間部(9:00~13:00):60名
- 修業年限
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3年
- 初年度納入金
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1,560,000円(入学金250,000円含む)
※諸費用:教科書、白衣、教材一式など3年間の合計で約18万円程度必要です。
※入学手続き時には、学納金の他に学友会費(5万円)が必要です。
柔術の治療術を起源とする柔道整復術をもとに、骨折・捻挫・打撲・脱臼・挫傷などの外傷を治療する柔道整復師。
国家試験全員合格を目指し、徹底した国家試験対策授業を実施しています。
さらに、豊富な学外実習や現役治療家の授業で柔道整復師としての技術と心構えやスポーツ外傷などについても学ぶことができ、医療・スポーツ・介護福祉関連など幅広い分野で必要とされる医療人を育成します。
<学びのポイント>
① 基礎から応用へレベルアップ
1年次は人体の構造や働きなどの基本的な事を大学の教授など外部の優秀な先生方も講師に招き、応用に向けた知識の理解を深めていきます。実技もテーピングや包帯の練習を繰り返し行い、現場での実習に向けた幅広い技術を学びます。
② フォローアップとスキルアップ
2年次は1年次の基本のフォローアップを行いスキルアップしていきます。基礎医学から臨床医学へ、実際の病気や怪我を細胞レベルから学び、真の医療人に向けた迅速な判断力、実践力、応用力を開業している先生から学びます。
③ 外部実習で現場力を養う
柔道整復師として対処できなければならないケガが頻繁に起こるのがスポーツ現場です。年間を通して様々なスポーツ現場で活動するので、実践的な技術や知識を身に付けることができます。
<卒業後の主な進路先>
・整骨院、開業
・病院勤務
・介護福祉施設勤務
・スポーツトレーナー(Jリーグ、プロ野球、海外チームなど)
・アスリート専属トレーナー