メッセージ

  • たくさんの笑顔をつくりだせるお菓子を作る職人を目指します

    猪野 愛友奈さん(在校生)

    別府溝部学園高等学校出身

    幼稚園のころからずっと、お菓子職人になりたいという夢を持っていました。中学を卒業する時、親から「お菓子だけでなく調理全般を学んでおいたほうがいい」との意見もあって、高校の食物科に進学。その後、製菓の技術をもっと専門的に身につけたいと思い、智泉に入りました。入学してからは、学校とケーキ屋さんでのバイトで忙しい毎日ですが、1日中お菓子に関われて幸せです。実習は、現場ならではの貴重な経験を積めてとても勉強になりました。将来の夢は二つの学校で学んだことや、これからの経験を活かして、自分のお店をもつこと。アレルギーや甘いものが苦手な方でも楽しめて、笑顔になれるようなお菓子を作る職人を目指して、頑張ります。

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  • 実習で観察力とコミュニケーション力の大切さを実感

    藤原 優希さん(在校生)

    楊志館高等学校出身

    2週間の実習で気づいたことは、観察力とコミュ二ケーション力の大切さです。一人ひとりのペースに合わせた食事介助など、利用者さんによって最適なやり方を考えながら介護することも、良い経験になりました。将来は実習指導してくれた方のような立派な介護福祉士になりたいです。

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