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2026年3月にファッションマスター学科を卒業した、
塩見 二実梨さんが在学中に立ち上げたブランドが今も活躍!
在学中には大阪のHEP FIVEや卒業進級制作展などで、ブランド運営の実績を残し、グランプリを獲得。
POP UP当日には、ブランドのアイコニックなビビッドカラーのリメイクアイテムを中心に、アクセサリーや小物などを販売しました!
Voice:Nimiri comments!
「新作がほとんど完売して、授業で制作した小物やアクセサリーも沢山売れました!
多くのお客様や後輩の皆んなも来場していただき、楽しかったです!
今後もどんどんA3 ★-★★★—を知ってもらえるよう頑張っていこうと思います〜!」
こんにちは(*^▽^*)
さて、今回のブログは大学編入試験に合格した小牧高校出身の長瀬君にインタビューしました。
それではどうぞ(^o^)/
―大学編入 合格おめでとうございます
長瀬:ありがとうございます。
―合格した大学と学部を教えて下さい
長瀬:愛知学院大学の商学部です。
―なぜ、その学部を選びましたか?
長瀬:高校時代から、将来は企業の会計部門に就職したいと考えていたため、商学部に進学しようと思いました。
―なるほど。ELICに入学したきっかけはなんですか?
長瀬:大学受験がうまくいかず、でも大学進学が諦められず、そんな時、専門学校から大学編入ができるということを知りました。大学は商学部に行きたいという気持ちが大きかったので、大学編入する際にも大丈夫なように、専門学校で2年間基礎となる部分を学ぼうと思い、調べたらELICがヒット。時間もなかったし、まあいいかと(笑)
―(笑)ELICで勉強した内容は?
長瀬:大学編入は、ゼミが週に1回あります。1年の時からの英語指導や小論文指導はありがたかったです。また、面接指導も。面接のときの立ち振る舞い・言葉遣いを丁寧に指導してもらいました。後は、大学編入への情報提供ですね。どんな学校に編入できるのかとか、試験の内容とか。先生方には休み中でも大学への提出資料の準備など対応してもらい、感謝しています。
―普段の勉強は?
長瀬:普段の授業は、簿記検定、COM会計、Excel、Word、電卓検定、B検など社会に出てからも役に立つ資格の勉強や、医薬品登録販売者や販売士検定という資格試験も勉強しました。資格の勉強はなかなか大変でした(笑)
―ELICで思い出に残ってることは?
長瀬:勉強が大変(笑)あとは、学校行事です(笑)体育祭やUSJは楽しかったです。
―ELICに入学を考えてる高校生にアドバイスを
長瀬:え~?面接とかが重要になってくるので、人と話すことですかね?先生と仲良くしたり、友達と仲良くしたり。あっ、高校3年次に大学受験を失敗しても大丈夫です。ELICを2年、大学編入して大学で2年。これで浪人せずに4大卒の学歴となります。さらに、ELICにいる2年間で資格をたくさん取得することもできます!
・・・宣伝しときました(笑)
―ありがとう(笑)
こんにちは(*^▽^*)
さて、本日のブログは、公務員合格者へのインタビューです。
本日は、国家公務員の税務職員に合格した公務員科2年、桜台高校出身の内海君、足助高校出身の福田君、名古屋工業高校出身の山本君にインタビューしました。
それではどうぞ(^O^)/
―国家事務の税務に合格おめでとうございます。
3人:ほっとしました。2年生でラストチャンスでしたから。
―同じクラスですよね。
福田:はい。試験前はみんな真剣ですが、そんなにガツガツした感じがしないクラスですね。
内海:居心地の良いクラスです。
山本:個性的な人が多いクラスです。でも、みんな自分の考えを持っていて、しっかりしています。
内海:担任の先生は、個人個人に気を配りながら面倒を見て頂けるので助かりました。
山本:そう担任の長谷川先生は、ON・OFFのメリハリがついていて良い先生です。先生は多趣味で、私生活でもメリハリをつけることを大切にしているようです。
福田:長谷川先生、釣りが好きだよね。釣れないと機嫌が悪い(笑)
―合格発表の時はいかがでしたか。
福田: スマホの調子が悪くて、友達に教えてもらいました(笑)。
山本:2年間がんばってきて良かったという思いです。
―合格のポイントは。
福田:夏休みというか、8月、9月の対策講座がポイントだと思います。僕は自宅で勉強というより学校でやりたいタイプ。
内海:賛成。あの講座で成績がアップしたと思います。
山本:コロナ禍で大変だったですが、がんばりました。長谷川先生がエレベーターに赤いテープで4人乗りの仕切り線を引いたりして、先生方も対策に必死で感謝しています。あと税務は適性試験対策ですね。
内海:適性試験にも問題によって特性があります。その対策も大切だと思います。
↓インタビューの続きはコチラから↓
https://www.elic.jp/congrats_list/36912
こんにちは(*^▽^*)
春の陽気になったかと思いきやの寒の戻り・・・((+_+))
みなさま体調は崩されていないでしょうか?
本日のブログは、ITスキル科情報処理コースを卒業した深谷君と柴君へのインタビューです(*^▽^*)
IT業界はまだまだ発展していく業種。そんな夢ある企業に就職が決まった2人のインタビューをどうぞ(^O^)/
―いよいよ就職ですね
柴:希望したシステム系の仕事ができるのでわくわくしています。家電関係でバイトをしていたのですが、在庫管理などもっとシステム化できると感じて、POS管理システム(販売時点情報管理)の開発を希望していました。
―なんか難しそうですね
柴:人がやることを機械がやる、ということです。システムができれば、何事も便利になります。入社する会社は、地方自治体のシステム開発も手がけていますので、地域をよくするという面でも貢献できそうです。
―深谷君は?
深谷:僕が就職する会社は、卒業生の先輩が働いていて、先生経由で求人を頂きました。やる仕事は、柴君と違いハードウェアを扱います。今の機器は、IT化というか単純ではない構造ですから。そのためか、先日の会社の研修でプリンターの解体をしました(笑)
―なかなかできない経験ですね(笑)2人とも基本情報技術者試験に合格していますね。就職活動に役に立ちましたか?
柴:IT業界を希望するのなら、基本情報技術者試験の資格取得は良いアプローチ手段になります。会社の人たちも難易度が分かっていますから、採用にはプラス点だと思います。
―基本情報技術者試験はすぐに理解できた?
深谷:どうだろう?僕は勉強より、コロナ禍の影響で試験が中止なったり延期になったりしたので、モチベーションを維持するほうが大変でした。試験対策としては春休みの補習を集中的にやりました。
柴:僕は解からない、少し解かる、だんだん解かるという感じかなあ(笑)。先生も粘り強く教えてくれますから頼ることが大事です。春休みの補習は役だったと思います。
深谷:スマホで問題を解くこともできるので、そういうツールを活用するのも手です。
↓インタビューの続きはコチラから↓
https://www.elic.jp/topics/37068
2020年4月から高等教育無償化(修学支援新制度)がスタートしています。
Daibiも高等教育無償化制度対象の専門学校として文部科学省より正式に認められています。
対象:総合美容コースのみ
~「高等教育無償化(修学支援新制度)」とは~
学ぶ意欲はあるのに経済的に困難な学生を支援する制度です。
低所得者世帯を対象に入学金・授業料の減免と給付型奨学金の支給が行われます。
■POINT1:国から認められた学校だけが対象
教育基準や情報公開等一定の要件を満たした学校だけが対象になります。大阪美容専門学校の総合美容コースは大阪府に認定されています。
学費の心配を少なく進学したい方は対象になっている学校を選ぶのもポイントですね。
※高校併学コース・通信コースは対象外です
■POINT2:条件さえ合えば誰でもOK
①世帯収入や資産の要件を満たす人
②進学先で学ぶ意思がある人
大きくこの2つの要件を満たす人が支援を受けられます。学校ごとの人数制限(推薦枠)はありません。
将来社会で自立し、活躍できるようしっかりと勉学に励むことが大切です。
※この他にも要件があります。詳しくはこちらも御覧ください⇒ https://www.mext.go.jp/kyufu/index.htm
■POINT3:返還不要・給付型の制度です
給付型奨学金と授業料・入学金の減免の2つの制度は原則返還不要です。
また、世帯収入に応じて支援を受けられる額は変わります。
「進学資金シュミレーター」よりご確認ください↓
https://www.jasso.go.jp/shogakukin/oyakudachi/shogakukin-simulator.html
■POINT4:進学先が未定でも申し込めます
高校在学中から申し込むことが可能です。在学している学校の先生にご確認ください。
入学後のお手続きも可能ですが、学校によって詳細が異なりますのでご注意ください。
なお、本校の場合はご入学時にすべての学納費をご納入いただき、年度末に還付する方式です。
入学前に手続き済みの方は「大学等奨学生採用候補者決定通知【進学先提出用】」をご提出いただきます。