口コミ募集中

お気に入り登録

学校法人ミクニ学園

大阪文化服装学院

メッセージ

  • 国際展示会をきっかけに、在学中にブランドデビュー

    keitaさん(卒業生)

    在学中に国際展示会でブランド発表。商談が成立し、名古屋のセレクトショップと正式契約。

    全文を見る
  • 国際展示会をきっかけに、在学中にデビュー

    MAIMIさん(卒業生)

    国際展示会でのブランド発表をきっかけに、在学中にモデルやタレントへ衣装提供。卒業後は、イギリスの芸術大学に留学。

    全文を見る
  • 国際展示会をきっかけに、在学中にデビュー

    SAKINAさん(卒業生)

    国際展示会でのブランド発表をきっかけに、有名タレントへ衣装提供。卒業後は、イタリア・ポリモーダへ1年間の交換留学。

    全文を見る
  • サルトとしてミラノで活躍

    YUKIさん(卒業生)

    サルト(仕立て職人)/代表

    2002年、イタリア・ミラノの老舗でサルト(仕立て職人)への道をスタートしました。その後、ミラノを代表する3つの工房で修行を積みましたが、そこで出会った師匠たちは日本人である私に熱心に多くの技術を教えてくれました。修行中は、納得するまで解いては縫い直す作業を繰り返し、完成度の高い服づくりに没頭しました。師匠の期待に応えたい、早く一人前のサルトになりたいという思いが強かったのです。その甲斐あって腕も上がり、イタリア元首相のベルルスコーニ氏のスーツを丸縫いするという経験をさせてもらいました。12年間の修行を経て独立。現在はミラノに構えたアトリエで紳士服の仕立てを手がけています。スーツは34万円からと決して安くはありませんが、クラシックなラインはミラノの仕立てだからこそ出せる美しさだと感じています。今後は日本にもミラノの紳士服の魅力を伝えたいと思います。

    全文を見る
  • ティーンの心と体に寄り添うデザインを

    SHIZUKAさん(卒業生)

    ファッションデザイナー

    カラフルでポップなテイストが好きなので、ティーンズブランドのデザイナーになれてとても幸せです。月に15型ほどを担当していますが、オトナとコドモの間という時期を過ごす女の子たちが「カワイイ!」と思えて、なおかつ着心地がいい服であることをめざしています。自分がデザインした服を着ている子を街で見かけたときは、つい話しかけたくなるほどうれしいです。

    全文を見る
  • ファッション誌や関コレでスタイリング

    RIEさん(卒業生)

    スタイリスト

    ファッション誌やフリーペーパー、CM、それにファッションショーなど、大阪を拠点にさまざまなジャンルの仕事をしています。大阪文化では、在学中から撮影のアシスタントやショーのフィッターなど現場経験をたくさん積むことができ、それが今につながっています。卒業制作として「神戸コレクション」で自分たちのスタイリングを発表できたことは今もよい思い出です。

    全文を見る
他の人はこんな学校も見ています