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学校法人東京安達学園

専門学校東京ビジュアルアーツ

メッセージ

  • 自分の声で、表現で、作品が変わっていく。責任は重いけど、大好きな仕事を楽しんでます。

    相坂 優歌さん

    相坂 優歌さん

    千葉県出身。アプトプロ所属。小学生の頃に観たアニメで、声優に憧れたことがきっかけとなり、声優を目指すようになる。東京ビジュアルアーツ・声優学科(現 声優・俳優学科)で学んだ後、本格的にデビュー。『アンジュ・ヴィエルジュ』のメインヒロイン日向美海、『桜Trick』の野田コトネなどを演じて人気に。近作『俺、ツインテールになります。』の津辺愛香/テイルブルー役、『ソフィーのアトリエ 〜不思議な本の錬金術士〜』ソフィー・ノイエンミュラー役などで活躍中。

    発音・発声、アテレコ実習だけではなく、表現力や演技力を磨く授業など内容が幅広く、役立っていることがたくさんあります。「絶対に声優になる!」という強い意志を持って、真剣に学び続けることで、自信をつけていくことができると思います。

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  • カメラマンが趣旨と狙いを理解して撮ることでテレビ番組はもっとおもしろくなる。

    辻 稔さん

    辻 稔さん

    1967年生まれ。静岡県出身。(株)ニユーテレス、(株)スウィッシュ・ジャパンなどのテレビ番組制作技術会社でテレビカメラマンとして活躍した後、2005年にフリーへ。チーフカメラマンとして、『アメトーーク』、『めちゃ2イケてるッ!』、『やべっちF.C.』、『ロンドンハーツ』などを手がけており、『アメトーーク』の収録では卒業生がカメラマン、チーフミキサーとして活躍している。現在、東京ビジュアルアーツの特別講師でもある。

    学生時代はカメラを学ぶことにガツガツしていました。何があっても、絶対にカメラ以外はやりませんでしたね。たくさんの機材に触れたい気持ちも強かったです。だから、放送学科に放送部を作って、学園祭のメインスタッフを務めたのを覚えています。
    簡単にはなれない仕事です。大事なのは本当に好きかどうか。今やりたいことが“本当に好き”なのかどうかを東京ビジュアルアーツでの2年間で見極めるのもいいと思いますよ。

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  • 写真の持つ力、可能性を改めて感じる日々。自分の写真の可能性を、まだまだ進化させていきたい。

    レスリー・キーさん

    レスリー・キーさん

    1971年生まれ。シンガポール出身。ファッション誌、広告などを中心に日本・ニューヨーク・アジアで活躍。
    2006年、スマトラ沖地震の津波被害者へのチャリティを目的として、アジアの有名人300人を撮り下ろした写真集『Super Stars』を発表。
    2011年には東日本大震災へのチャリティを目的とした写真集「LOVE&HOPE」でAPAアワード2012 広告作品部門「経済産業大臣賞」を受賞。

    とにかくたくさん写真を撮り、暗室にこもる毎日。そのために東京ビジュアルアーツを選んだのだから当然です。作品を撮りまくっていたあの頃が自分のフォトグラファーとしての原点。自由度の高い学校で、自分さえやろうと思えばどんどんトライできる環境が魅力でしたね。
    私が学生の頃はフィルムの時代。たくさん撮るにはお金がかかって大変でした。今はデジタルの時代で、いくらでも撮ることができる。それだけに、撮ることに執着しなくなってしまうのではないか。今の恵まれた環境を活かして、とにかくたくさん撮って欲しいですね。

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