関係者へ

  • 大学生・社会人の方へ

    【専門学校への再進学する人が増えています】
    2016年度においては、全国の専門学校の入学者で大学等卒業者の入学者数は毎年17,000人を超えます(文部科学省「学校基本調査」より)。
    ECCコンピュータでもここ数年平均して約20%の学生が、高校卒業して1年以上経ってから入学しています。

    ◆既卒者出身校(過去入学生実績)
    大阪大学、岡山大学、立命館大学、関西学院大学、関西大学、近畿大学、甲南大学、京都産業大学、阪南大学、神戸学院大学、星槎大学、摂南大学、帝塚山大学、大阪学院大学、大阪工業大学、大阪産業大学、大阪商業大学、大阪成蹊大学、大阪電気通信大学、千葉工業大学、大阪芸術大学、京都工芸繊維大学、京都市立芸術大学、長浜バイオ大学、東大阪短期大学 ほか (順不同)

    ◆再進学から得るメリット
    ●就職浪人より再進学で新卒求人に再挑戦
    就職留年45,052人、就職浪人87,988人。卒業しても就職できない大学生が約13万人という時代。
    が全国の大学生が、次年度の新卒求人応募のため、意図的に留年をする動きがあります。しかし本当にそれでいいのでしょうか。その期間を自分を磨く期間にしてみてはいかがでしょう。専門学校に再進学して、欲しい力を手に入れる。その上でもう一度、新卒求人に再挑戦。
    これからは、就職浪人より再進学です。

    ●仕事を選ぶには”専門力”は必要
    プロや専門職に憧れを持ったことはありませんか?「自分にしかできない技術・知識を持っている」ことは今後の人生で大きな自信となります。企業が人材を選ぶ前に、私たちが企業を選べなくては満足のいく就職は期待できません。専門学校への再進学で専門力を身につけてはいかがですか?

  • 保護者の方へ

    【「人と関わりながら成長する人へ。」
    学生が先生と真剣に話している姿や笑っている姿、泣いている姿が私たちの教育の形です。】

    ◆教育への思い
    ●入学者全員に、確かなスキルを身につけてもらいたい
    入学時の学生のレベルは本当に様々です。本学では学生個人の学習ペースに合わせ、20名以下の少人数クラス授業を徹底し、さらに最大9つのレベルに分けた授業を行っています。

    ●学生が憧れの企業や社会と関わる場を大切にしています
    仕事のイメージをより確かに感じてもらうために、年間300社以上の企業(現役のプロ)による授業を実施しています。その場で学生が憧れの企業からスカウトされることも。

    ●やりたい仕事で活躍できる人へ
    本学では数年前から積極的に「国際力」の学習を取り入れています。世界共通言語の“英語”と“プログラミング言語”のW習得には大きな将来性があると考えています。

    ●専門スキルを生かした学生全員の業界就職を目指しています
    就職活動時には学生一人ひとり個別でサポートを行っています。進路担当者は企業の開拓や連携に日々熱を注ぎ、学生の希望に適した業界や企業を丁寧にマッチングしていきます。

    ●いつでもどこでも最高の学習環境を学生に
    入学者全員に最新のノートPCを支給する理由は、学内外問わず、いつでもITやゲームの制作を可能にするため。もちろん学内の施設・設備においてはVR実習室など最先端の学習環境を整えています。

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