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上智大学

  • 大学
  • 大阪府

叡智が世界をつなぐ

学科情報

激動する世界のなかにあって、いま求められる人物。それは、変革の担い手となれる人にほかなりません。自ら道を切り開き、周りに手本を示せるリーダー、持続可能な未来のために奉仕できる者。上智大学では、知識の先にある本物の “ 叡智” によって一人ひとりの可能性を引き出し、世界を切り開く人物を養成します。

【次世代社会への対応を意識した専門教育・教養教育・人材育成の展開】
世界の複合化・多様化した諸問題を解決するためには、「深い専門性」と「幅広い教養」の両方が欠かせません。上智大学のキャンパスには多様な背景をもつ学生と教員が集い、深い専門性と幅広い教養が綿密に連携しあう、選択肢の豊富な修学環境を築き上げています。

  • 専門学校
  • 北海道

エアライン・ホテル・観光・ブライダル・製菓業界を目指す

学科情報

憧れのエアライン・ホテル・観光・ブライダル・製菓業界へ!
13年連続のCA輩出の実績を誇る、業界就職に強い札幌の専門学校です。
札幌観光ブライダル・製菓専門学校では、目指す業界で必要とされる実践力を身につけることができます。

◆3年連続/総合就職率100%*!大手・人気企業へ続々内定!
【主な就職先】
JAL、ANA、スカイマーク、AIRDO、ANA新千歳空港、帝国ホテル、The Okura Tokyo、ミリアルリゾートホテルズ、パークハイアット東京、ハレクラニ沖縄、JTB北海道、HIS、近畿日本ツーリスト、JR北海道、創和プロジェクト、ブライダルハウスTUTU、石屋製菓、ショコラティエマサール、ひらまつ ほか多数

*2023〜2025年3月卒業生・就職希望者実績

◆実習で養う、プロの基礎。
多くの時間を実習にあてることで、理論で学んだことを深く理解し、知識に裏付けされた確かな技術力を身につけます。
また現場力を養うためにインターンシップや校外学習など多くの現場実習を行い、プロとしての基礎と実践力を身に付けます。

◆技術と出会い、人と出会うことで成長する。
どんなに技術を磨いても、心がともなっていなければお客様には届かないものです。「たしかな技術力」「おもてなしの心」これはふたつでひとつです。人として成長するための交流を通して、人と幸せをつなぐ仕事への一歩を踏み出しましょう。

オープンキャンパス

授業体験・お仕事体験をはじめ、在校生や先生から直接話を聞くことができます。
交通費補助・送迎バスなどの来校サポートも充実しています。

【交通費補助】
オープンキャンパス・3.0PROJECTに参加される高校生を対象に交通費補助をしています。
▼詳しくは、学校HPをご確認ください。
https://www.skb.ac.jp/skb/opencampus/trial-lesson/carfare/

各日程のイベント詳細は下記「開催日時一覧」からご確認ください。

文教大学

  • 大学
  • 東京都

育ての、文教。

学科情報

いままでも、これからも、教育力と言えば「育ての、文教。」
進化しながら次に向かう、それが文教大学です。

【文教大学について】
本学は建学の精神「人間愛」の教育を通して、
人に対して温かい愛情を持つ人材を育てることを目標としています。

  • 専門学校
  • 北海道

想像していた未来より、創造していく未来へ。

学科情報

イラスト、キャラクター、広告・デザイン、映像、フォト、ゲーム、3DCG、Web、インテリア、ファッションを仕事にする!
開校35年で培った伝統は、枠にはまらない柔軟なデザイン教育の実践です。
「自由な発想、自由な表現」それは札幌デザイナー学院がなにより大切にしていることです。
洗練されたデザインと個性あふれる表現の世界へ、ようこそ。君の夢をここで、つなげよう。


【4年連続】総合就職率100%を達成!(2022~2025年3月卒業生・4月1日時点/各年就職希望者実績)

【 専門学校札幌デザイナー学院の強み 】
 ◎プロの講師陣からの直接指導
 ◎業界と同様の設備・施設
 ◎丁寧な就職サポート
 ◎豊富な実習時間
 ◎デザイン業界との強い繋がり・求人件数

個別相談|再進学をお考えの既卒・大学生・社会人の方

◯専門学校札幌デザイナー学院は再進学を応援します!
再進学するにあたって学費が心配、就職への不安、自分と学校が合っているか、先生やクラスメイトとのかかわりなど…様々な不安や悩みがあると思います。

札幌デザイナー学院では入学方法には入学相談センター、各専攻担任制、就職活動にはキャリアセンターなど、憧れの業界への道をサポートをし、みなさんを支えます!

◯個別相談は毎日開催。都合のいい時間に参加できます
札幌デザイナー学院は再進学希望の方に向けた個別相談を毎日受け付けています!
時間の都合が合わない等ご希望がありましたらLINEなどで相談できますので、お気軽にお申し込みください。

学科情報

音楽・MV・動画・CG・AI・フォト クリエイターの世界を楽しく学ぶ!
札幌中心部で音楽・CG・動画制作・写真分野のプロを育成。放課後も使えるレッスンスタジオなどの専門設備を完備!さらに学校独自のオーディション、定期ライブ、プロ講師による実習など、業界直結のサポートも充実!

札幌ビジュアルアーツでは、万全のサポート体制でクリエイティブに必要な感性を磨き、
「技術力」、「想像力」、「表現力」の3つのチカラを身につける学習環境を用意。
自分の夢を実現させ、人に感動を与えられるプロを養成します。


~全国の音楽系専門学校でトップクラスの学習環境。プロに近づく学習環境!~
400人以上収容可能な大ホールや200人以上収容可能なライブホールをはじめ、音楽練習スタジオを大小多数完備。レコーディングスタジオやDTMルーム、パソコンルーム、写真スタジオなど各コースに合わせた実習室は、すべて本格プロ仕様。プロの現場と同じ環境での学びが、そのまま各業界の仕事で通用するスキルとなり、卒業後の即戦力に直結します。

再進学をお考えの既卒・大学生・社会人の方『再進学を応援します!』

◯専門学校札幌ビジュアルアーツはあなたの再進学を応援します!
学費のこと、学習面のこと、資格取得のこと、クラスメイトとの友人関係、希望する業界への就職など
再進学への挑戦には、とても様々な心配事があると思います。

専門学校札幌ビジュアルアーツでは、
5人に1人が既卒、大学、社会人、フリーターから入学し、日々夢に向かって頑張っています。

入学準備には入学相談センター、資格や授業には担任講師が、就職にはキャリアセンターが連携して、
みなさんの夢に向かっていくために、万全の体制でしっかりサポートしています。

また、社会人の方が利用できる専門実践教育訓練給付金や日本学生支援機構の奨学金、
教育ローンなどの学費サポートもあります。

個別相談は毎日開催しています。お時間のご都合がよろしい日時を選んでお申込みください。
時間等都合が合わない場合は相談ください。

学科情報

★どうぶつたちと暮らすように学べる学校★
札幌の大通公園目の前の校舎で、素敵で充実したキャンパスライフが待っています。

北海道どうぶつ・医療専門学校は、愛玩動物看護師・トリマー・ドッグトレーナーなど、動物に関わる様々な仕事を目指せるカリキュラムが充実しており、どうぶつ業界へ多くの卒業生を送り出しています。
そして本校ではたくさんの「学内犬」を飼育しており、1人1頭担当犬がつきます。毎日の学校生活を一緒に過ごすことで、ささいな体調の変化に気づく力や「命の大切さ」を自然と学ぶことができる学校です。

★北海道トップクラスの就職実績
11年連続総合就職率100%!愛玩動物看護学科・どうぶつ未来学科トリマー専攻(2014〜2025年3月卒業生・各年4月1日時点実績)
教員とキャリアセンタースタッフによるダブルサポートのもと、学生を業界の求める姿へと導きます。
学園の総合力を活かした業界ネットワークも特長のひとつです。

オープンキャンパス・保護者向け説明会

オープンキャンパスでは授業を体験できるだけでなく、先生や在校生から直接話を聞くことができます。
参加はもちろん無料!
まずは、この機会に学校の雰囲気を確かめてみませんか。


◆交通費補助はこちらをご確認ください。
https://hdi.ac.jp/pet/opencampus/trial-lesson/carfare/

早稲田大学

  • 大学
  • 福岡県

創立以来、伝統と革新を積み重ねてきた。しかし、建学の精神はいつの時代も変わらない。61万人校友に受け継がれてきた早稲田スピリット。変わり行く早稲田、変わらない早稲田、そして知られざる早稲田。愛すべき早稲田の魅力をお伝えします。

学科情報

1913(大正2)年、創立30周年記念祝典において、総長大隈重信(当時)は早稲田大学教旨を宣言しました。
早稲田大学の教育の基本理念を示す基本文書としての早稲田大学教旨は、高田早苗、坪内逍遥、天野為之、市島謙吉、浮田和民、松平康国などが草案を作成し、大隈重信が校閲の上祝典で発表したものです。1937(昭和12)年に教旨の碑文が早稲田大学正門前に設置され、今日に至っています。

<学問の独立>
「学問の独立」は、「在野精神」「反骨の精神」と結び合います。早稲田大学は、自主独立の精神を持つ近代的国民の養成を理想として、権力や時勢に左右されない、科学的な教育・研究を行ってきました。

<学問の活用>
もちろん、近代国家をめざす日本にとって、学問は現実に活かしうるものであること、日本の近代化に貢献するものであることが求められました。 つまり「学問の活用」です。安易な実用主義ではなく「進取の精神」として、早稲田大学の大きな柱の一つになりました。

<模範国民の造就>
庶民の教育を主眼として創設された早稲田大学。その3つめの建学の理念が 「模範国民の造就」です。グローバリゼーションが進展する現代、豊かな人間性を持った「地球市民の育成」と言い換えることができるでしょう。 建学の理念とそこから生まれ受け継がれてきた早稲田スピリットは、私たちの財産。早稲田人がひとしく身につける校風です。

上智大学短期大学部

  • 短大
  • 神奈川県

上智大学短期大学部は1973年に創立されました。以来、今日までの40年間、私たちは次の3つの点に力を入れて教育を行ってきました。

学科情報

第一は、キリスト教ヒューマニズムに基づいて、「他者のために、他者とともに」(”Women for Others, with Others”)という精神をもった学生を育てることです。上智大学短期大学部は、学生たちが言語、思想、歴史、社会など様ざまな科目の勉学を通して社会と人間を理解し、他者への心をもった人になっていくことを願っています。

第二は、徹底的な英語教育です。英語の読む・書く・聞く・話すの4つの技能のトレーニングを基礎に、英語で考え、英語で意見を発信できる学生を育てることを私たちはとくに重視しています。そのために、日本人と外国人の教員による様ざまなレベルと内容の数多くの英語の授業を用意しています。
第三は、英語教育と、幅広い教養教育と専門教育によって、国際化が進む社会の中で日本と世界の問題に対応できる人材を育てることです。わたしたちは、学生の一人ひとりが日本の文化と社会への深い知識をもとに、世界の様ざまな地域の人々とその文化や社会を理解することのできる、真の国際性をもった人間になり、「叡智が世界を繋ぐ」(Sophia: Bringing the World Together)という上智の建学の理念を実践していくことを望んでいます。
学生たちは、上智大学短期大学部での2年間の学生生活をへて、入学時よりも1まわりも2まわりも大きく育って巣立っていきます。私たちは、今後も3つの教育理念を大切にしながら、高等教育のファースト・ステージとしての教育を進めていきたいと思っています。

北里大学

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学びの4本柱 地球の未来につながる教育・研究

学科情報

北里大学を中核に、北里大学保健衛生専門学院、北里大学看護専門学校を擁する生命科学系の教育学術研究機関としての使命-それは、北里柴三郎が顕現した実学の精神に基づき、生命科学分野の叡智を集積し、広く社会に還元することです。
「地球の未来につながる教育・研究」をキーワードに、時代が求める学びの4本柱で、その最前線を切り拓いています。

<チーム医療教育プログラム>
4つの医療系学部と2つの専門学校、3つの附属病院が緊密に連携
北里だから実現できる、チーム医療実践教育

<感染制御の教育・研究>
感染症の制圧をめざす!

<農医連携の教育・研究>
農学的視点と医学的視点から問題解決が図れるスペシャリストを養成

<3病院連携による臨床教育・研究>
実習先はキャンパス内
3つの附属病院は、最先端医療実践の場でもある

武蔵大学

  • 大学
  • 東京都

わが国初の旧制七年制高等学校がルーツ

学科情報

武蔵大学は、明治末から昭和初期にかけて財界で活躍した根津嘉一郎(初代)が、1922(大正11)年に社会貢献の目的で創立した、わが国初の七年制高等学校である旧制武蔵高等学校をルーツとしています。
「人間形成を根幹に、明日の新しい日本を担う、優れた人材を育てる」という理想を掲げた旧制武蔵高等学校は、その後の学制改革にともない、1949(昭和24)年に武蔵大学となりました。激しく揺れ動く現代の社会環境の中にあって、旧制高校創設時に掲げた「建学の三理想」は、本学の教育の原点となっています。

◆武蔵大学の教育の基本目標(人材養成の目的)
【3つの目標】
1.「自立」自ら調べ自ら考える
2.「対話」心を開いて対話する
3.「実践」世界に思いをめぐらし、身近な場所で実践する

武蔵大学は、学園建学の精神(三理想)に基づき、学部においては各学部の専門教育と全学共通の総合教育を通じて、大学院においては各研究科の教育課程を通じて、「自立」「対話」「実践」を教育の基本目標とした人材養成を行っています。この3つの基本目標は、より具体的には、自ら調べ自ら考え、他者を尊重しながら心を開いて対話を行い、世界に思いをめぐらしながら身近な場所で実践し、また世界にはばたいて文化的な交流や実務的な共同作業を担う自立した活力あるグローバル市民を育てることを意味しています。その過程で重んじられているのは、学びとった知を社会生活に応用し、その実践のなかで得られた体験や問題意識を知の営みに還元すること、すなわち「知と実践の融合」の精神です。