2022/03/28
こんにちは(*^▽^*)
春の陽気になったかと思いきやの寒の戻り・・・((+_+))
みなさま体調は崩されていないでしょうか?
本日のブログは、ITスキル科情報処理コースを卒業した深谷君と柴君へのインタビューです(*^▽^*)
IT業界はまだまだ発展していく業種。そんな夢ある企業に就職が決まった2人のインタビューをどうぞ(^O^)/
―いよいよ就職ですね
柴:希望したシステム系の仕事ができるのでわくわくしています。家電関係でバイトをしていたのですが、在庫管理などもっとシステム化できると感じて、POS管理システム(販売時点情報管理)の開発を希望していました。
―なんか難しそうですね
柴:人がやることを機械がやる、ということです。システムができれば、何事も便利になります。入社する会社は、地方自治体のシステム開発も手がけていますので、地域をよくするという面でも貢献できそうです。
―深谷君は?
深谷:僕が就職する会社は、卒業生の先輩が働いていて、先生経由で求人を頂きました。やる仕事は、柴君と違いハードウェアを扱います。今の機器は、IT化というか単純ではない構造ですから。そのためか、先日の会社の研修でプリンターの解体をしました(笑)
―なかなかできない経験ですね(笑)2人とも基本情報技術者試験に合格していますね。就職活動に役に立ちましたか?
柴:IT業界を希望するのなら、基本情報技術者試験の資格取得は良いアプローチ手段になります。会社の人たちも難易度が分かっていますから、採用にはプラス点だと思います。
―基本情報技術者試験はすぐに理解できた?
深谷:どうだろう?僕は勉強より、コロナ禍の影響で試験が中止なったり延期になったりしたので、モチベーションを維持するほうが大変でした。試験対策としては春休みの補習を集中的にやりました。
柴:僕は解からない、少し解かる、だんだん解かるという感じかなあ(笑)。先生も粘り強く教えてくれますから頼ることが大事です。春休みの補習は役だったと思います。
深谷:スマホで問題を解くこともできるので、そういうツールを活用するのも手です。
↓インタビューの続きはコチラから↓
https://www.elic.jp/topics/37068