「一級建築士」への最短チャレンジと圧倒的な合格実績

「二級建築士」の合格から、最高峰「一級建築士」への最短チャレンジへ。

建築業界の頂点であり、高度な知識と技術の証明となる「一級建築士」。
全国平均の合格率が10%未満(2024年度はわずか8.8%)という極めて難関な国家資格ですが、KASDでは毎年多くの在校生・卒業生がこの難関を突破しています。

KASDなら、二級建築士の合格を足がかりに一級建築士へのチャレンジが可能。
独自の教育・サポートシステムにより、あなたの一級建築士「最短取得」を強力にバックアップします。

💡 KASDで一級建築士の最短取得が可能な理由

1. 段階的かつシームレスな資格ロードマップ
在学中に二級建築士を確実に取得したうえで、そのまま最高峰の一級建築士試験へステップアップできる一貫した環境が整っています。

2. 実績に裏付けられた独自のサポートシステム
難関突破に向けた専門的な対策講座や、過去問分析、きめ細やかな指導など、合格率8.8%の壁を越えるためのKASD独自の合格システムであなたを導きます。

3. 若くして「一級建築士」を手に入れるという圧倒的なアドバンテージ
一般的には実務経験を経てから挑む難関資格に、若いうちから挑戦・取得できる環境があること。それが、将来のキャリアや設計者としての選択肢を無限大に広げます。

在学中「二級建築士・木造建築士」合格・取得のロードマップ

在学中での「二級建築士」「木造建築士」合格・取得が当たり前に。

「卒業してから勉強する」のではなく、「在学中に国家資格を手に入れて、即戦力として社会に出る」。
KASDでは、3年次での二級・木造建築士の合格を明確な目標に据え、1年次から段階的に建築・インテリアの資格を取得していく独自のカリキュラムを組んでいます。

💡 KASDだから実現できる「全員受験レベル」への引き上げとサポート

1. 1年次からの段階的ステップアップ
基礎知識がゼロの文系・未経験スタートでも安心。1年次から無理なくステップアップできるよう、資格取得に向けた科目がカリキュラムに組み込まれています。

2. 3年次全員が挑む「二級・木造建築士」
通常の専門学校の枠を超え、3年次には全員が二級建築士および木造建築士の受験・合格を狙えるレベルへと確実に引き上げます。

3. 万全の合格バックアップ体制
直前対策の集中講座など、個々の理解度に応じたきめ細やかなサポート体制を完備。仲間と共に高いモチベーションで国家資格の合格を掴み取ります。

グループ校「京都美術工芸大学」への編入・大学院進学で、キャリアをさらに加速。

京都建築大学校(KASD)から、グループ校である「京都美術工芸大学」への3年次編入が可能です。
さらに、KASD・高度専門士課程を卒業後、「京都美術工芸大学大学院」への進学で「修士(建築)」の学位取得も実現します。

【KASD + 大学院の6年間で描く最強のキャリア】
KASD(4年間)で在学中の一級建築士合格を見据えた実力を磨き、大学院(2年間)で高度な建築デザインを深く研究。建築の最先端を極めるプロフェッショナルを目指す「6年間教育」のルートが用意されています。

💡 一級建築士挑戦をバックアップする「返済不要の奨学金」
KASDで一級建築士の学科試験に合格した場合、大学院に進学して研究を続けながら一級建築士の総合合格を目指すことが可能です。

大卒同等の称号「高度専門士」がもたらす未来

高度専門士

大卒と同等の称号「高度専門士」
「4年間で培った確かな専門技能と、社会的ステータスの証明。」

KASDの4年制学科を卒業すると、「高度専門士」の称号が付与されます。
この称号は、大学卒業の「学士」と同等のものとして法律で認められており、企業や社会において高度な専門知識・技術を持つことの確かな証となります。

💡 高度専門士の3つの大きなメリット

1. 大学卒業と同じ「大学院への進学資格」
高度専門士の称号を持つことで、大学を卒業した人と同様に大学院への進学(修士課程)が可能になります。先ほどのグループ校(京都美術工芸大学大学院)への進学など、さらなるキャリアの深掘りが開かれます。

2. 公務員(技術職)採用での圧倒的な有利さ
地方自治体によっては、公務員の技術職採用試験において、受験資格や採用面での優遇(試験の一部免除など)が受けられるケースがあり、安定したキャリアを志す学生の大きな強みになります。

3. 4年制ならではの「極めて高い専門性」
4年間という時間をかけて一つの専門分野を徹底的に極めるため、企業が即戦力として求める高度な技術力と実践力を身につけることができます。その学習成果が国からも正当に評価されるのが「高度専門士」です。

大卒資格を取得し、教養を高める。建築士と「学士」の二刀流へ。

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KASDなら、授業に組み込まれた放送大学カリキュラムで無理なく単位が取得でき、「大卒資格(学士号)」を手に入れることができます。

しかも、大卒資格取得に必要な授業料は【無料】。
※二本松学院が費用を全額負担します(教材費は別途必要)。詳細はオープンキャンパスにてご説明いたします。

【support 1】 KASDだから実現できる「卒業率90%超」の徹底サポート
通常は「卒業率10%以下」と言われる放送大学ですが、KASDでは授業・定期試験・スクーリングのすべてをカリキュラムに完全に網羅。さらに専任スタッフの強力なバックアップにより、毎年90%以上の高い卒業率を実現しています。無理なく確実に大卒資格が手に入ります。

【support 2】 建築と深く結びつく「生活と福祉コース」の専攻
KASDでは、放送大学教養学部の「生活と福祉コース」を専攻します。衣食住や健康、福祉に関する幅広い知見は、これからの建築士に求められる「バリアフリーやサステナブルな空間設計」に直結する実践的な知識となります。

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