実験を仕事にする

実験を仕事にする

【全授業の60%が実習】
◆だからこそ「実験を仕事に」できる
東京バイオでは「実験を仕事にする」ための技術力を着実に身につけるために、全授業の60%を実習授業に設定。
時間割はもちろん、1年間の各科目の授業内容(シラバス)まで、実験に必要な技術や知識を磨く実習を中心に構成されているため、即戦力としての技術レベルが身につきます。
◆実習時間は大学に比べ約4倍!
合計実習時間:
4年制 2160時間以上!
3年制 1720時間以上!

【学生の98%が実験を仕事に】
東京バイオの卒業生の多くが、バイオテクノロジーの各分野でスペシャリストとして活躍。
希望の就職に直結するインターンシップ制度や、就職活動の1年前からしっかり準備をして挑める就職活動準備期間など、東京バイオで「実験を仕事に」できた理由がたくさんあります。