SOKKIは医療秘書教育のパイオニア。
進化し続ける次世代の医療・福祉業界を牽引する人材を育成します。

SOKKIは医療秘書教育のパイオニア。
進化し続ける次世代の医療・福祉業界を牽引する人材を育成します。

本校では、高度な専門知識と技能を持った人材を養成するため、充実した「専門教育」プログラムと、実務に必要な資格や免許取得のための万全のサポート体制を、各学科が用意しています。

◆2年間の学びの中で40年間活躍しつづける力を育みます
SOKKIでは創立から80年以上にわたり、専門性だけにとらわれないバランスのとれた人材の育成を行ってきました。
変化の激しい社会で長く活躍しつづけるには、専門知識や技術 とともに、言葉遣いや接遇、マナーやコミュニケーションをバランスよく身につけることが大切だと考えています。
これまでに送り出してきた27,000人以上の卒業生の活躍は、それぞれの専門分野で高く評価され続けています。
こうした卒業生たちのように、卒業から40年間、社会の中核で活躍し続ける力を育むのが「2-40 PROJECT」です。

◆医療・福祉分野には強くて太いパイプがあります。
1935年に早稲田式速記の普及からスタートしたSOKKIは、1972年にわが国で最初の医療秘書科を開設しました。以後、介護、鍼灸、看護の分野へのつながりとなり、多くの優秀な卒業生を輩出してきました。これらの伝統が医療・福祉業界との太いパイプとなり、正職員での高い就職率や良好な実習環境につながっています。
卒業後も、学生一人ひとりとの絆を大切に考え、卒業生支援講座や再就職のサポートを行って、学び・働き続ける卒業生を応援しています。

◆文部科学大臣が認定した「職業実践専門課程」で学べます。
SOKKIの医療秘書科、医療マネジメント科、介護福祉科は、「職業実践専門課程」として文部科学大臣の認定を受けた学科です。職業実践専門課程は、専門学校の教育が、職業に直結した実践的な水準にあることを保証するものです。認定を受けるには、それぞれの分野に関連する企業と密接に連携して、職業に直結した実践的なカリキュラムが編成されていることや、自ら学校の評価を行って公表していくことが条件になります。
これからも、業界、卒業生や保護者の方の協力を得て、社会に求められるスキルを身につけた、より実践的な人材の養成を行っていきます。