学科情報
人間環境大学は、心理学部、環境科学部、看護学部、総合心理学部、総合環境学部、松山看護学部の6学部10学科で構成され、より専門性を重視した学びへの場へと進化しています。
どの分野もこれからの社会を支える重要なフィールドです。
そのフィールドで活躍できる未来人を育み、”人間”と”環境”に向き合うことの大切さを伝えていきます。
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人間環境大学は、心理学部、環境科学部、看護学部、総合心理学部、総合環境学部、松山看護学部の6学部10学科で構成され、より専門性を重視した学びへの場へと進化しています。
どの分野もこれからの社会を支える重要なフィールドです。
そのフィールドで活躍できる未来人を育み、”人間”と”環境”に向き合うことの大切さを伝えていきます。
私たちのミライはどんなになっていくのでしょうか。
これからの時代を生き抜いていくチカラとなるのは新しい価値を生み出し、社会や地域の人のしあわせに貢献できることだと思っています。
多様化する社会とつながり、大いに学びお互いに成長できるよう自分の可能性にチャレンジしてください。
私のミライを明るくするのは私です。
<大学長挨拶>
「世界の平和と友愛」という建学の精神に基づき、高知学園大学は、広く知識を授け、深く専門の学芸を教授研究し、実践的な幅広い能力と、知的、道徳的及び応用的能力を展開することのできる管理栄養士、臨床検査技師などを育てます。
このような活動は「あらゆる年齢のすべての人の健康的な生活を確保し、福祉を推進する」という人類共通の目標(持続可能な開発目標:SDGsの3番目の目標)を達成することにつながっています。
私たちは、卒業生や修了生が在学中に培った知識や技能をフルに活用し、「ケアの心」をもって、食と健康、医療や保健そして教育など様々な分野の専門家として人々の幸せ(Well-being)づくりに貢献することを願い、日々の教育と研究に励んでいます。
<教育目的>
高知学園大学(以下「本学」という。)は、建学の精神である「世界の平和と友愛」に基づき、教育基本法及び学校教育法の定めるところに則り、広く知識を授け深く専門の学芸を教授研究し、実践的な幅広い能力と知的、道徳的及び応用的能力を展開することのできる人材を養成し、もって人類の福祉と文化の進展に寄与することを目的とする。(高知学園大学学則第1条)
<教育基本方針>
高知学園の象徴、「世界の鐘」の呼びかける平和と友愛の精神を柱とし、自由と規律を尊び、真理を深め、創造性と情操を培い、広い教養と健全な社会性を身につけた専門的職業人を育成する。
<持続可能な開発目標(SDGs)の達成への取組み>
令和2年12月1日に「私たち高知学園は、『世界の平和と友愛』を建学の精神とし、幼稚園・小学校・中学校・高等学校・短期大学・専門職大学・大学を擁する教育機関として、持続可能な社会の実現に向け、教職員と学生・生徒・児童・園児が連携・協働し、全学園を挙げてSDGs活動に取り組み、社会で活躍し、信頼される人財を育成していきます。」として、SDGs(持続可能な開発目標)への取組みを宣言しました。
SDGsは、「誰一人取り残すことなく」人々が人間らしく暮らしていくための社会的基盤を2030年までに達成するという目標であり、17のゴール(目標)と具体的な169項目のターゲット(達成基準)があります。
高知学園大学及び高知学園短期大学では、このような取組み宣言の趣旨に沿い、「すべての人に健康と福祉を」というゴール3の達成に向けて令和3年度から健康教育についての研究を本格的に始めようとしています。
この研究の成果を近い将来大学や短大における「人間や人間の命と向き合う専門家」の養成教育に、さらには、地域の人々の健康と福祉の増進をめざす本学の地域貢献活動に反映していきたいと考えています。
<私たちの使命は「人間や人間の命に向き合う専門家」を育てること>
これまで経験したことのなかった先の見えない状況の中で、「人間や人間の命と向き合う仕事」が、安全・安心な社会にとって、どれほど重要なことか、さらに、高知学園大学と高知学園短期大学が社会的に果たさなければならない使命は、まことに大きいものがある、ということを私たちは今ひしひしと感じています。
困難な状況であっても、そこから何かを学び取り、その学びを糧として「人間や人間の命と向き合う専門家」を高知学園関係者、本学の教職員、学生、さらに地域の人々と連携・協働し、安全・安心な教育・研究・学習環境の下で育てていくことが、本学の社会的使命を果たすことであると確信しています。
順天堂大学は、9学部5研究科6附属病院からなる健康総合大学・大学院大学として、「教育」「研究」「診療・実践」という3つの柱を通じた国際貢献への取り組みを推進しています。
学是「仁」と理念「不断前進」に則り、出身校、国籍、性別による差別無く優秀な人材を求め活躍の機会を与えるという「三無主義」の学風を掲げ、グローバル社会で医療・健康・保健・福祉を支える人材の育成・輩出に取り組んでいます。
◆基本理念
建学の精神 健康のありがたさを知り、手をもって、伝え広める
◆教育理念
・自律|医療に携わる人として、自ら学び、考え、行動する
・信頼|医療に携わる人として、仲間から患者さんから、社会から信頼を得る
・貢献|医療に携わる人として、人々の健康で幸せな生活に貢献する
医療の原点は「手当て」であるといわれています。優しい手の温もりによってお互いの体温を感じ、相手と通じ合うことでもたらされる安らぎや安心感。人と触れ合ってこそ、本来の医療というべき「心からの治療」を行えるものです。これから医療人を目指す人は、病気のみを診るのではなく、人を診ることの大切さを知ってほしい。すなわち、からだの悩みだけでなく、こころの悩みも治して、はじめて患者の「健康」が取り戻せるのです。「健康」は人間の最大の幸福であり、最も尊ぶべきもの。人は心身ともに「健康」な生活を送ることで幸せを感じます。その「健康」に携わることを志す人のために、本校では開校以来「基礎に重点を置いた教育」を心がけています。
また、総合医療の教育機関として、医療に必要な幅広い知識と実践的な医療技術を教授。さらに、身につけた知識や技術を日々進化する医療現場でフレキシブルに発揮できる応用力を育て、時代の変化とともに対応できる柔軟な人間づくりを目指しています。
そして将来、一人ひとりが患者をはじめ、医療の世界の人からも信頼され、社会に貢献できる医療人として、活躍されることを願っています。
■教育理念
本校は、一般社団法人至誠会の「至誠と愛」の精神に基づき、豊かな人間性を基盤に、
主体的に看護が実践できる能力を養い、もって多様に変化する社会の要請に応えうる専門
的知識・技術・態度を身につけ、地域医療・福祉の向上に寄与する人材の育成に努める。
■教育目的
本校は、社会事業並びに公衆衛生に関する諸般の運営をなし、もって国民福祉の増進を
図ることを目的とする至誠会の活動の一環として、多様に変化し複雑化している社会における
医療に貢献できる資質を有する看護師を育成することを目的とする。
■教育目標
1.人間を身体的・精神的・社会的に統合された一人一人価値ある存在として理解する能力
を養う。
2.健康と生活を、人々を取り巻くすべての環境との相互作用の視点から理解する能力を養
う。
3.あらゆる健康レベルにある人の課題に対し、科学的根拠に基づいた臨床判断および主
体的な看護実践ができ、基礎的能力を養う。
4.保健・医療・福祉制度と他職種の役割を理解し、チーム医療を実践するとともに、それ
らを調整するための基礎的能力を養う。
5.専門職業人としての使命と責任を自覚し、倫理に基づいた看護実践ができると共に、
継続的な自己教育力の向上をはかる。
6.生命の尊厳と人間愛をもって行動できる心豊かな人間性を養い、人との相互関係の中で、
自律した社会人としての成長をはかる
■卒業後の資格
1.看護師国家試験の受験資格
2.保健師・助産師学校養成所の入学または入所資格
3.専門士称号の取得
4つのキャンパスと専門性の高い多様な学部学科を擁する常葉大学には、きっとあなたの夢にぴったりな学びがあります。
入試ラインナップの充実や奨学生制度、併願割引制度を拡充させ、受験しやすく実力を発揮しやすい入試制度を整えています。
大学院4研究科6専攻、大学10学部19学科、短期大学部2学科、全学生数およそ8000名。
常葉大学は静岡県内最大の私立大学として大きく成長しました。本学の起源は、創立者で歴史学者であった木宮泰彦が戦後の混沌とした状況から日本を再び立ち上がらせるには教育の力が何よりも必要であるとの信念のもと、1946年にわずか238名の学生でスタートした静岡女子高等学院に遡ります。以来、75年以上にわたって、高等教育の実践を通して、静岡県の地域発展のために力を尽くしてまいりました。
本学の建学の精神は、「より高きを目指して~Learning for Life~」。この建学の精神は、聖武天皇の御製「橘は実さえ花さえその葉さへ、枝に霜降れどいや常葉の樹」に由来するもので、常葉大学という本学の名もこの歌にちなんでいます。本学の建学の精神には、霜雪に耐えて常に青々とした葉を茂らせる橘のように、いかなる苦難にもめげずに未来に向かって学び続ける人物に育ってほしい、との願いが込められています。
※2028年4月 浜松キャンパスは浜松駅から徒歩7分の場所に移転予定。
※2028年4月 保健医療学部作業療法学科は、浜松キャンパスから静岡水落キャンパスへ移転予定。
日本赤十字豊田看護大学は中部圏で唯一の赤十字大学です。赤十字の人道の原則を基盤に、世界中で通用する普遍的な看護学を学ぶとともに、医療・保健・福祉から災害救護や国際協力まで、あらゆる現場で活躍できる看護師をめざせるように、さまざまな視点から看護実践力を養える実習や研修を幅広く用意しています。
日赤では赤十字への理解と熱意をもって本学で学ぶ学生を支援する奨学金制度を設けています。また、成績優秀者の授業料を全額、または後期分を免除する特待生制度を導入しています。
早稲田医療技術専門学校の教育理念は「自立と共生そして人間理解」であり、人とひとの触れ合いを大切にし、高い倫理観をもって、社会で活躍できる保健師を養成することにあります。
本校は、看護師としての経験から、さらに、保健師を目指したい方のニーズに応えるべく、保健学科(1年制)を2007年(平成19年)に新設し、高い国家試験合格率を誇ります。「地域の健康応援団」となる未来の保健師を養成いたします。
同法人の人間総合科学大学・大学院と連携した、本校ならではのユニークなカリキュラムを用意してます。
また、2011年4月から開学した保健医療学部(看護学科・リハビリテーション学科)と隣接した新しい校舎は、明るく、緑豊かな中にあり、学習環境も整っています。
岐阜医療科学大学は臨床検査技師、診療放射線技師、看護師、保健師、薬剤師、助産師を育成する岐阜県にある医療総合大学です。
本学は、建学の精神「技術者たる前によき人間たれ。」の下、創立以来、人間性を重視した人材を育成し、1万人以上の卒業生を医療界に輩出して参りました。今後も3つの教育目的「人間性」「国際性」「学際性」と、これまで50年培ってきた教育力を土台に「心」と「知」をしっかりと身に付けた医療人材を育成していきます。
【医療に真正面から取り組みたいあなたへ、知ってほしい】
◦岐阜医療科学大学が選ばれる7つの理由
① 医療一筋で培ってきた50年の伝統と歴史
② 医療に特化した学部・大学院・専攻科を設置する岐阜県唯一の医療総合大学
③ 「技術者たる前によき人間たれ」技術だけでなく人間性も育む教育方針
④ 担任制などのきめ細やかな指導により実現させる高い就職率
⑤ 全国平均を大きく上回る国家試験合格率
➅ 高度な専門性と教育力を持った人材を目指す大学院への進学
⑦ 助産師を目指す慣れた環境で助産学専攻科への進学
早めの情報収集スタートがおすすめです!
まずは「資料を請求する」からパンフレットを見てみよう!
“大学ってどんな雰囲気なんだろう―”
そう思ったら、来場型オープンキャンパスにぜひお越しください。
友達同士、家族での参加も大歓迎。
オープンキャンパスに参加して岐阜医療を体感しよう!
まずはスケジュールをチェックしよう♪
■開催日程一覧
3.22(日)
関・可児キャンパス
10:00-15:00
★対象:可児キャンパス
薬学科
看護学科
★対象:関キャンパス
臨床検査学科
放射線技術学科
<イベント>
全学科共通のイベントをご紹介
• 学科・入試説明会
各学科の特徴、教育内容や国家試験対策、就職支援など、皆さんに分かり易くご紹介します。また最新の入試情報をいち早くお届けします。ここでしか聞けない話があるかも!
• 個別相談(希望制)
入学試験のこと、学生生活のこと、奨学金のことなど、入学から卒業後の進路まで、個別質問に応じます!お気軽にご利用ください。
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