自ら新しいクリエイティブの学び方を模索し、社会へつながる力を養います。
- 卒業後の主な進路
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- アニメーター
- イラストレーター
- CGデザイナー・CGクリエイター
- アニメ背景デザイナー
- 漫画家
- キャラクターデザイナー
- グラフィックデザイナー
- イラストレーター
- パッケージデザイナー
- Webデザイナー
- フォトグラファー
- カメラマン
- 芸術家
- 画家
- 美術造形
- 募集定員
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5名
- 修業年限
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2年制
- 初年度納入金
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1,090,000円(入学金240,000円含む)
「学びが交差するところが、学校。」その多様なあり方を求める学科です。
つくることを学修の軸に、自分らしい将来性を育てていきます。基礎から制作機器円を積み重ねながら、分野にとらわれず表現と向き合い、関心ややりがいを築いていきます。
一人ひとりの状況に応じた学修を求め、決め急がずに専門性を育て、社会につながる力を養います。
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学びの特色
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オーバル・アーツ学科は、遠隔・通学とも履修できる「ハイブリッド型」の通信制学科です。
オンライン学習、通学での実技演習を自ら決めた配分で履修することが可能になっています。 ✅実技による基礎力。
クリエイティブを学ぶ上で、身体性が伴う造形学習は切っても切り離せない関係です。制作した課題についてオンライン、対面と個人個人に合った方法で講師との交流を経て、確かな技術を築いていきます。 ✅「oval」な「arts」。
「oval」という言葉自体は「楕円形」という意味ですが、円的に美術について向き合う、楕円的に美術的な専門性を括る、という考え方。ただの形としての捉え方ではなく、思考的な考えとしての「oval」。それは柔軟性や間口の広さとも捉えられます。幅広く美術の専門性を「oval」に扱うことで、自分の理想的な学修を追求します。 ✅クリエイティブの観点から自分自身を見つめ直す。
自身の思考または感情、それを実体として作り上げる。何かを創作し生み出すという行動は、時に自己との向き合いと同義とも捉えられます。これらの経験は、自分自身の個性をクリエイティブを通して周囲に伝える。それは社会において新たな発展や影響を与える大きな力になり得ます。
狭い枠組みや価値観にとらわれることのない、自由な発想の育成に力を入れています。 ✅7つの専門性から選ぶライン別ゼミ
デザインとアートから配当されている「デザイン」「映像」「イラストレーション」「WEBメディア」「ファインアート」「アニメキャラクター」「マンガ」、美専の全ての専門ラインが含まれています。幅広い専門性から選択できる自由度、既存の授業方法に捉われない柔軟な学びが得られます。