学科情報
介護福祉士学科、製菓製パン学科、社会福祉士学科、精神保健福祉士学科、現場力を養うための実習室が充実。
学生たちがリラックスできる空間もあり、アットホームな雰囲気が広がっています。
現在、1人が閲覧中…
検索結果7校
複数校を見比べたい人におすすめ!
介護福祉士学科、製菓製パン学科、社会福祉士学科、精神保健福祉士学科、現場力を養うための実習室が充実。
学生たちがリラックスできる空間もあり、アットホームな雰囲気が広がっています。
現在、1人が閲覧中…
神戸芸術工科大学はデザイン・アート・メディアを学ぶ総合大学です。
異なる学科と有機的につながり合い、多様な学習で徹底的にデザインとアートを学ぶことで基礎力を養い、課題解決力を実践的に身につける教育を展開しています。
◆施設・設備が充実
【充実した設備と豊富な資料が、質の高い技術と表現力を生み出す】
3Dプリンターはもちろん、工業用ミシン、製図台やプロ仕様のアニメ制作用動画机といった各学科の教育内容に合わせた機材をそろえたスタジオ・工房、そして、創作活動に不可欠なコンピュータ、約14万8,000点の蔵書、約1万5,000点のDVD・ビデオ作品を自由に閲覧できる図書館を完備しています。工房の機械の扱い方等は専門のスタッフが指導するので、安全な環境で思いのままに創作活動に取り組むことができます。
◆先生・教授・講師が魅力的
【第一線で活躍中の現役クリエイターから近い距離で学ぶ】
現在活躍中のクリエイターが教員陣。現場主義、実践主義で、実制作を一から指導します。
『地球防衛家のヒトビト』等で知られるまんが家しりあがり寿氏(2014年紫綬褒章受章)、『蜜のあわれ』、『ソレダケ/that's it』『シャニダールの花』『パンク侍、斬られて候』等で知られ、国内外の映画監督にも多数のファンを持つ映画監督石井岳龍氏をはじめとする現役のデザイナー、クリエイターである専任教員が、1学年400名の定員に対し、約100名在籍。
少人数制で教員との距離が近く熱心で実践的な指導を行います。
◆学ぶ内容・カリキュラムが魅力
【自分のアイデアや作品を世の中に発信する産官学連携「社会とつながるプロジェクト」】
神戸芸術工科大学は、神戸市と「デザイン協定」を締結。
「デザイン都市・神戸」で最新のデザインやアートの動向・情報に直接触れながら、神戸市をはじめ様々な企業・自治体と連携し、学生自らが商品開発やイベント協力などを行っています。
学生たちがデザインのチカラで実社会の課題に挑戦し、学外での多様な交流で社会に即した実践的な力を身につけます。
<プロジェクト事例>
・JR西日本 三ノ宮駅ターミナルビル 撤去工事壁のデザイン制作
・兵庫県警察本部少年課 小・中学生に向けたネットリテラシー教育冊子制作
・神戸・三宮メインストリートアワードの映像制作
他多数
創造性とは、新奇で独自かつ生産的な発想を考え出すこと、またはその能力とされており、すべての人に潜在的に備わっているものです。
横浜美術大学は美術・デザインを学びの道具として、皆さんの中に潜んでいる創造性を引き出すカリキュラム (体系化された教育内容) を準備している大学です。多くの美術系大学では入学時に専門の学科やコースがすでに決まっていますが、横浜美術大学では入学後にいろいろな分野を体験してから、自分の創造性を引き出すのに適した専門分野を選択していきます。具体的には、1年次前期に全員共通の基礎実技教育として「絵画」「彫刻」「デザイン」「造形」を学び、後期には「デジタル表現」のほかに、皆さんの適性分野の判断に役立つ横断的基礎実技として「平面」「立体」「視覚デザイン」「映像」からメインとサブを選択し、基礎プログラムをみっちりと学びます。すでに特定分野の知識や技術があったとしても、他分野の基礎プログラムを学ぶことは価値のあることです。
横断的に知識や表現技術を学ぶことは自身の適性分野や興味を確かめることにつながり、異なる視点からの物の見方とアプローチの仕方は専門コースにおける学びや創作活動を深みのあるものとします。基礎を固める4つの横断的基礎実技科目、適性分野の判断に役立つ専門分野に近い基礎実技の修得、それに続く2年次以降のコース選択を組み合わせた横浜美術大学のカリキュラムは、多様性の理解と作品を生み出す原動力となり、皆さんのわくわく感とキラキラ感を増幅させます。
高い就職率と芸術性の両輪を回す横浜美術大学のカリキュラムは、すでに大きな実績を上げています。特色あるカリキュラムで学生を育てる横浜美術大学で、創作活動への高揚感を仲間と一緒に感じてみませんか。お待ちしています。
オープンキャンパス参加特典🎁
オリジナルボールペンをプレゼント!
さらに事後アンケートに答えるとノベルティをプレゼント!
各コースの技術や手法を活かし毎回好評のワークショップや、興味のある分野の教員との進学相談会、各コースの作品展示もご用意しているので、本学で学ぶ分野を理解する機会、また進路学習の一環としてご活用ください。
■お申し込み
https://www.yokohama-art.ac.jp/open_campus
※お申し込みはオープンキャンパス開催日の1カ月前より可能です。
※お申し込みは、LINEアプリをインストールしているスマートフォン限定となります。
※作品展示の見学は予約不要です
開催プログラム
■横浜美術大学について知る
▾大学説明会 / 入試説明会【事前予約制】(本館3階 本-31教室)
学長挨拶 / 教育の特色 / 学生生活、学費、就職状況 / 入試のポイント
1回⽬: 10:40〜11:50 2回⽬: 14:30〜15:40
▾個別相談(本館2階)
各⼊試、授業、学⽣⽣活、奨学⾦など、なんでもご相談下さい。デッサンなどの作品持ち込みも可能です。
▾コース説明会(本館3階 本-32、33教室 12:00~14:00)
各コースではどんなことが学べるの?実際の課題や授業内容について教員が詳しく説明します!
▾描き講習【事前予約制】(6号館 6A - 22,23教室)
本学の教員がモチーフのポイントなどを解説しながら、デッサン講習を行います。初心者から経験者の方までお気軽にご参加ください。
▾キャンパスツアー【事前予約制】(集合場所 4号館4-12教室 13:10~14:10)
大学スタッフがキャンパス内をツアーガイドします。各号館の説明やおすすめスポットを紹介しながら大学内を周ります。
▾各コース作品展示
各コースの学生が授業で取り組んでいる課題作品などを展示しています。
会場:当日受付で配布されるパンフレットを確認ください。
■各コースによるワークショップ体験【事前予約制】
※会場については当日受付で配布されるパンフレットをご確認ください。
■デザイン専攻
~個性を生かし、学びを社会に還元する~
デザインの基本理念を踏まえながらも、変化し続ける時代に呼応し、その表現・意味・提案などを学生と一緒に考えていける環境作りをしています。机の上の作業にとどまらず、地元栃木と結びついた実践型課題を通して、実際に運用できる成果物の提案を行っています。未来を見据え、学生それぞれが個性を生かしながら、自発的にもの作りやデザインの現場に携わっていけることを目指しています。
■マンガ専攻
~マンガはこの世で最も伝わりやすい発信の手段~
マンガの世界はますます広がっています。商業マンガの市場は国境を越え、各国の言葉に翻訳されて世界中へ。また、電子書籍や簡易動画などの普及で、媒体もスマホやタブレットへと広がりました。さらに、マンガ表現を用いる仕事はゲーム・広告業界にも広がり、商業マンガ家以外にも、マンガ表現によって生きる道が数多く拓かれています。そして、日本はマンガの描き手の数も世界一。アマチュア、インディーズでも個人の手で作品を発信し、多くの称賛を集めたり、ときには経済的に成功したり、という出来事も日常的に起きています。マンガは「この世で最も伝わりやすい発信の手段」。だから、優れたマンガ表現は、爆発的な訴求力・拡散力を持っているのです。そのスキルを学び、理解し、新たな表現を創造して、広く社会で活動してくれる人を育てること。それが、当マンガ専攻の目標です。
■総合造形専攻
~ホンモノを追及し、感動を生む。
文化の継承と創生で心豊かな社会をめざす~
1・2年次には基礎力を身につけ、さらに日本画・洋画・立体など様々な造形の技法を学びます。同時に地域と連携するプロジェクト型の授業で、芸術における社会貢献という実践の場も経験できます。3年次からは自分の専門分野を決め、専門性に特化したカリキュラムを履修します。理論系の地域文化創生分野では、実技科目を履修しないカリキュラム構成も用意しており、芸術文化と社会をつなぐ人材を育成します。
2025年度デッサン講習会を開催いたします。
受験対策はもちろん、スキルアップもよし、デッサンってどうやって描くの?と思う方もゼロから学べる講習会です。 受験相談や持参作品の講評も受け付けます。
受講は無料です。お気軽にお申し込みください!
■開催日
2025年6月21日(土)
2025年9月6日(土)
2025年10月25日(土) in 北斗祭
2025年12月20日(土)
2026年2月7日(土)
参加予約は予約フォームで受け付けます。複数の開催日に予約することもできます。
■開催場所
文星芸術大学 デッサン室
■タイムスケジュール
9:30 受付開始
10:00 講習会開始
11:00 中間講評・個別面談
12:00 昼休み
15:00 講評会
16:00 終了
■持ち物
・デッサン用具一式(木炭/鉛筆)
・講評希望の持参作品
・昼食
※用紙、カルトン、イーゼルはこちらで用意します。
▼学校HPからお申込みください。
https://bunsei.art/dessin-seminar/
■お問合せ
文星芸術大学 広報入試課 TEL:028-625-6888 E-Mail:kouhou@art.bunsei.ac.jp
創立から70数年。
これまで3万人以上の卒業生を送り出してきました。
創立以来、ずっと受け継がれてきたのは広い知識を英知にかえ生涯磨き続ける姿勢を培い、社会に貢献し活躍できる女性を育てるという理念です。
<キャンパスガイド>
美しい自然に囲まれた広大な学園敷地は、豊かな情操と人間性を育んでいます。
●校地面積 34,433㎡
●校舎面積(13棟) 29,789㎡
●学園の施設は、耐震化率 100%
(2023年4月1日現在)
◎全国でも珍しい舞台設備で感性を養う:建学記念講堂
講堂は、国際的に知られた建築家、故丹下健三氏監修です。
オーケストラ・ピットや花道をもつ舞台空間は学園の多目的な活用に対応できる設計となっており、学園オーケストラ演奏では音楽科学生の晴れ舞台として、また、歌舞伎、能楽、狂言といった芸術鑑賞講座でも効果的に使用されています。
◎蔵書数12万冊を誇る図書館:図書館
老松に囲まれ、障子窓が落ち着いた雰囲気を醸し出す環境で、学生が勉強に打ち込むことができる場所です。
所蔵する専門書、学術雑誌はもちろん、一般教養書、文芸書を館内で利用することができます。
◎最新技術を結集して建てられた学舎:創学館
創立50周年記念として建てられた、地上5階の優雅な学舎です。
1階には学生食堂“フェリーチェ”、2階には劇場を思わせるスクリーン付きの教室が設置されるなど、最新の設備が揃っています。
また、学生支援窓口(教務部、学生生活部、就職部)も2階にあります。
郡山市のほぼ中央の市街地に位置する本学は、豊かな自然と利便性に満ちた立地です。
ここには、情緒を育む卓越した環境、そして知力を育む充実した施設があります。
理想の未来を目指すために、充実した生活を送ってください。
本学の雰囲気を来て見て感じてみてください。
オープンキャンパスでは、本学教育内容や入試の変更点など詳しく説明いたします。
入試前から入学までの気になっていることなど、お気軽にご相談ください。
★プログラム紹介
❶キャンパスツアー
在学生や教員がキャンパス内を案内します。
各学科の実習室、図書館、学生食堂「フェリーチェ」、休憩室、フーコーの振り子が展示された「ネーチャードーム」などを見学できます。
❷模擬授業
各学科で様々な授業体験をご用意しております。
どんな事を学ぶ学科なのか学科の雰囲気は自分に合っているかを自分の目で確かめるチャンスです。
❸女子会ブース
学生広報サークル「メープルレディース」が主催する歓談コーナーです。
学生生活やサークル活動、受験対策などについて在学生の生の声を聞くことができます 雑談も大歓迎です。
❹入試内容説明
入試について各学科の教員から説明を受けることができます。
受験前に志望学科の受験対策を聞いておくことも大学合格への近道になります。
❺各支援制度に関する説明
奨学金、授業料減免の特待生、アドバイザー制、就職支援、生活支援など本学の学生支援の取り組みについて詳しく説明いたします。
■無料シャトルバス
郡山駅と女子大学を往復するバスです。
●郡山駅発→女子大学行き
・8:50 ・9:05 ・9:20 ・9:35
●女子大学発→郡山駅行き
・13:00 ・13:25 ・13:50 ・14:15
■交通費の補助について
●福島県外から参加の高校生に片道運賃(新幹線)を補助
※高校生1名につき保護者1名まで同様の条件で交通費を補助
●お申し込みは開催日10日前までに
「申し込みフォーム」よりお願いいたします。
※当日は学生証、印鑑を忘れずに持参してください。
・参加に関しては、申込制となります(定員:400名程度)。
・ご自宅を出発前に検温などの体調管理に努め、体調がすぐれない場合は、
参加を見合わせるようお願いいたします。
・マスクの着用にご協力ください。
・お車でのご来校をお勧めいたします。
・昼食をご用意いたします。持ち帰りが原則ですが、食事をされる場合は所定の場所でお願いします。
4つのキャンパスと専門性の高い多様な学部学科を擁する常葉大学には、きっとあなたの夢にぴったりな学びがあります。
入試ラインナップの充実や奨学生制度、併願割引制度を拡充させ、受験しやすく実力を発揮しやすい入試制度を整えています。
大学院4研究科6専攻、大学10学部19学科、短期大学部2学科、全学生数およそ8000名。
常葉大学は静岡県内最大の私立大学として大きく成長しました。本学の起源は、創立者で歴史学者であった木宮泰彦が戦後の混沌とした状況から日本を再び立ち上がらせるには教育の力が何よりも必要であるとの信念のもと、1946年にわずか238名の学生でスタートした静岡女子高等学院に遡ります。以来、75年以上にわたって、高等教育の実践を通して、静岡県の地域発展のために力を尽くしてまいりました。
本学の建学の精神は、「より高きを目指して~Learning for Life~」。この建学の精神は、聖武天皇の御製「橘は実さえ花さえその葉さへ、枝に霜降れどいや常葉の樹」に由来するもので、常葉大学という本学の名もこの歌にちなんでいます。本学の建学の精神には、霜雪に耐えて常に青々とした葉を茂らせる橘のように、いかなる苦難にもめげずに未来に向かって学び続ける人物に育ってほしい、との願いが込められています。
※2028年4月 浜松キャンパスは浜松駅から徒歩7分の場所に移転予定。
※2028年4月 保健医療学部作業療法学科は、浜松キャンパスから静岡水落キャンパスへ移転予定。
「大学は自由な研究と学習の共同体」という理想を掲げ、建学時から現在に至るまで、本学は学生の個性や多様性を重視し、学ぶ意欲を尊重した教育を実践しています。和光大学は、3学部6学科。そして大学院を有しています。学問の知識を修得した「専門性」と、知識を応用し実践力に変える「総合性」を両立する人材育成をめざしています。
◆一人ひとりの『違い』を、力に育てます。
2015年、創立50周年を迎えた和光大学。
これまで国籍、性別、年齢を問わず様々な人々を受け入れ、学問の壁をなくし、個性と自由の学びを実現してきました。自分とは違う多様な人々と認め合い、対話し、共に高め合うために、一人ひとりの『違い』を力に育ててきたのです。和光大学はこの力を、「異質力」と名づけました。その人の存在を際立たせてくれる力。その人を、かけがえのない存在にしてくれる力。これからの時代、学生一人ひとりに必要なのは、まず社会で活躍できる基礎能力を身につけ、その上でさらに、人とは違う固有の能力「異質力」をもつことです。
◆いままでも、これからも。社会で、世界で、輝く人材を送り出します。
大学は、未知の自分に出会い、未知の可能性を開花させる場。
先生や仲間と触発し合い、化学変化を起こすことで、「異質力」が生まれる場であるべきだと考えています。
そして和光大学は、創立以来、多種多様な固有な力をもつ人材を送りだし、社会に貢献してきました。自分の道で輝くために。グローバル社会で輝くために。「異質力」と出会い、「異質力」を創る場。
◆異質力で、輝くために。大学が学生のみなさんにできること。
和光大学が創立以来脈々と貫いてきた「個性と自由の学び」。
「個性」とは、ただ人と違う、ということではありません。それだけでは、他者からも関心をもたれず、何かを生み出していくことにもつながりません。大切なのは、「違い」の意味を人に伝え、社会の中で価値を発揮できる「力」に変えること。和光大学は、その力を「異質力」と名づけました。和光大学でみなさんがまず出会うのは、驚くほど広いテーマの授業やゼミ。そしてそれを担う、多才で情熱にあふれた教員たちです。さらにきめ細かく学生生活をサポートするスタッフがいます。そうした中みなさんは、自分の「違い」に気付き、どのように人生で活かしていくかを考えます。
模擬授業や先生と話せるコーナーなど、和光大学のことをよく知ってもらうためのプログラムに加えて、和光大学の2027年度入試に関する説明会も実施します。
和光大学を受験する予定の方も、「進路についてはこれから考えたい」という方も、ぜひご参加ください。
ログラム概要
●オープンキャンパスの歩き方
●30分で分かる!和光大学
●30分で分かる!和光の入試
●30分で分かる!奨学金
●模擬授業
●学科説明
●先生と話せるコーナー
●学生と話せるコーナー
●キャンパスツアー
●子ども教育 体験コーナー
●芸術学科 体験コーナー
●総合相談コーナー
●ランチ無料体験
学生食堂で人気のメニューをお召し上がりいただけます!
当日来場された方に「ランチチケット」をお渡しします。(付き添いの方にもランチチケットをお渡しします) 大学生活をイメージしながらゆっくり過ごしてください。
【予約は以下のページより受け付けます】
https://form.e-v-o.jp/oc/wako/