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100年続く“本物に触れる”、樟蔭学園の⼥⼦教育

学科情報

100年にわたって、⼥⼦教育ひとすじで歩んできた樟蔭学園。
時代が変わっても選ばれる理由、それは、本学にしかないたくさんの「強み」があるからです。

【樟蔭のめざす⼥性像】
●広い視野から判断し、⾃らの道を切り拓く⾃律的な⽣き⽅ができる⼈
●堅実で⼼豊かな社会⽣活を営むことのできる「知恵」を⾝につけた⼈
●職場・家庭・地域社会において⼈間関係の要となる⼈

【POINT】
①100年受け継がれる学び
学士課程基幹教育 ×学科専攻科目
卒業までの4年間、いきなり専門分野を学ぶのではなく、まずは「樟蔭コア科目」をベースとして、情報リテラシーや外国語など、基礎力や教養を身につけます。その上で専門性を深め、学んだことを社会で実践するプログラムなどに挑戦、繰り返し行うことで思考力や応用力などを培います。

②安⼼して通えるサポート体制
どんなに小さな不安や悩みにも 親身に寄り添う、安心の環境。
・サポートスクエア
・ラーニングサポート
・キャリアサポート
・キャンパスライフサポート

③充実の設備とアクセス
関西No.1のアクセスの良さを誇ります。

④地域社会とのつながり
ボランティアやイベントの企画・開催など地域の一員として活性化に貢献。

⑤高い実績を誇る資格・就職
数字を⾒れば、⼀⽬瞭然。合格率の⾼さは⼿厚いサポートの証。

⑥国際交流
世界で通⽤する国際⼈を育成するためにさまざまなコースを⽤意︕

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建築と芸術の新たな融合教育で次世代のクリエイターをめざす

学科情報

京都美術工芸大学(KYOBI)は、2012年に新しい文化の創造を担うクリエイターを育成することを目的に、日本文化の中心である京都に開学しました。キャンパスは京都駅から徒歩圏内にあり、近くには京都国立博物館や清水寺など文化的価値の高い建築物や美術工芸品が多数点在しており、学びを深めるには最高の場所にあります。また、KYOBIは建築からインテリア、そして多岐にわたる美術工芸分野の創造性を学ぶ実学の大学です。その基本となるのは、京都に息づく「ものづくり」の精神です。さまざまな「ものづくり」を追求するために、伝統に裏打ちされた先人の知恵は欠かせません。KYOBIでは 、歴史的建造物や貴重な文化財だけでなく、京都に芽ばえた新しい文化を学びの基本に据えています。さらに、KYOBIだけの特色として、他大学では在学中に取得できない二級建築士・木造建築士やインテリアプランナーなど、多様な資格を在学中に取得できる体制も整えています。

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  • 奈良県

実学の帝塚山大学

学科情報

一人ひとりの資質を大きく伸ばす環境があります
1964年の開学以来、一人ひとりの個性を尊重しながら、人間的に大きく成長できるよう人間教育に力を注いできました。建学の精神は今もなお受け継がれ、「教育力が強い、学生への教育・支援がきめ細かい、地域と国際社会に開かれた大学」をモットーに6学部9学科で特色ある教育を行っています。


【教育の理念】
広い国際的視野の上に日本の伝統・文化・社会に対する深い理解と幅広い教養を身につけ、社会の要請に応える専門知識と創造力・実践力を備えるとともに、地域と国際社会に貢献することのできる人材の養成


【実学の帝塚山大学】
本学は「実学の帝塚山大学」を標榜し、教育活動を推進しています。
これは学生の未来を見据え、「人生を豊かにする力を身につける教育」であることを意味します。

AIに代表される「Society5.0」といわれる新たな社会を迎えるにあたり、時代を超えて社会で必要な人材が強く求められています。先ほど述べた人生を豊かにする力を身につけるためには、時代を"生き抜く力"と時代の"変化に対応できる力"を身につける必要があります。そのためには深い教養と専門的な知識・スキルに基づいて、現代社会を読み解き、未来を予測する力、さらには、一人ではなく仲間と一緒にチームとして活躍できる能力が不可欠となります。つまり、人と人とをつなぐ力である共感性コミュニケーション力、チームの一員としてのリーダシップといった力がますます求められるようになります。

そこで帝塚山大学では、このような力を身につけるために、学部・学科の教育目標を踏まえて、学内や学外での講義、実習や「プロジェクト型学習」、フィールドワーク、地域連携活動、実学講座、資格講座、キャリア講座などの実践的で、社会で活躍できる生きた知識を身につける「実学」教育に取り組んでいます。

【資料について】
帝塚山大学2022大学案内(キャンパスガイド)は2021年5月中旬頃完成予定
2022年度学生募集要項(願書)は2021年8月下旬頃完成予定

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  • 愛知県

豊かな知性と誠実な心を持ち社会に貢献できる人材を育成する

学科情報

教育の自主性が尊重される私立学校の教育は、「建学の精神」に基づく独自の伝統と教育理念のもとで教育を行うことにより、その特性が現れます。その特性こそが、公立学校とは異なる私立学校の存在意義でもあります。 私たち学校法人愛知産業大学は、「社会に貢献できる人材」の育成を教育の基本理念としています。

「社会に貢献できる人材を育成する」という教育の基本理念を遂行するために、「豊かな知性を持つ人材の育成」及び「誠実な心を持つ人材の育成」を教育方針とした教育活動を行います。

「豊かな知性」とは、広い知識と深い教養を備え最良の判断のできる能力であり、そのためには、何事にも積極的に取り組み、努力を惜しまない姿勢が大切です。「誠実な心」とは、真心と愛情にあふれた真面目な心であり、そのためには、何事にも心からの誠意を以って接し、心から感謝し、礼儀正しくあることであります。

社会に貢献できる人は、「豊かな知性」と「誠実な心」を兼ね備えた人であります。
建学の精神に掲げる「豊かな知性」と「誠実な心」持つ人材を育成することにより、私たち学校法人愛知産業大学も社会に貢献できるものと考えます。


【大学の取り組み】
個々を大切にし、社会との関わりを積極的に取り入れたキャリア教育で柔軟な実践力を育成。

◆段階的に社会人基礎力を養う「キャリア教育プログラム」
学内外にアクティブフィールドを設定。1年次~3年次までの「キャリア学内外にアクティブフィールドを設定。1年次~3年次までの「キャリアシップを段階的に行っています。また3年次には「三河ものつくり学」「地域実習」の2科目を設置し、学外機関との協力により地域の課題発見から改善提案までを実践しています。

◆生涯にわたるキャリアデザインサポート
就職対策を専門に行ってきた「就職指導室」を、就職支援機能に加えて生涯にわたるキャリアデザインプログラムの企画・推進機関として「キャリア支援課」に組織再編。教務課と学生課に隣接するように設置し、学生の利便性を向上させています。

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  • 滋賀県

芸術による社会への貢献

学科情報

<成安の特色>

■モノづくりしたくなる、空気感。
本学は、豊かな自然に囲まれた芸術大学です。
びわ湖が目の前に広がり、空が大きく開けた「開放感のあるキャンパス」では、
居心地の良いキャンパスライフが待っています。
「ゆったりと流れる空気感」のなかで、芸術に浸れる4年間がここにあります。

■いつもの顔ぶれと過ごす、いつもの時間。
800人ほどが学ぶ成安では、学生たちの人数と大学の大きさが
ちょうどいい規模感を生み出す「アットホームな雰囲気」が魅力です。
先生や職員と学生の距離も近く、みんなが顔見知りのような安心感のなかで、
みなさんの制作活動は、きっと充実したものになるでしょう。

■みんなで創っていくプロセスが、楽しい。
1学部1学科の成安では、横断的な学びが特徴です。
造形表現の土台づくりを大切にしながら、
自分の専門領域を深めるために分野を超えた幅の広い学び方が可能です。
また、他領域の学生と一緒に学ぶ機会も数多くあり、
仲間と創造していくプロセスは、貴重な経験になるはずです。

■そこに、自分だけの世界が広がる。
自分の専門性をじっくりと高められるカリキュラムに、
ゆったりとした制作環境が「モノづくりに没頭できる」雰囲気をつくりだします。
また、丁寧な個別対応にこだわる成安では、
先生、職員、スタッフ全員でサポート体制を組んでおり、
一人ひとりの制作活動や学生生活を応援しています。

■あなたらしい表現を、手に入れよう。
滋賀県で唯一の芸大だからこそ、社会で実践できる学びの機会も多く、
それぞれの将来へ向けてさまざまな経験を積めるチャンスがたくさんあります。
また、キャンパス全体を回遊式の美術館に見立てた
「キャンパスが美術館」などの特長的な取り組みで、毎日はとても刺激的です。

好きなことにじっくりと打ち込みながら、いろんなことに挑戦してみてください。
ここであなただけの表現が、きっとみつかるはずです。

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  • 千葉県

自立して輝く女性になるために。

学科情報

【※お知らせ※】
資料の発送は4月3日(月)からになります。

明治30年(1897年)に創設された和洋女子大学は、明治時代の女子教育の先駆者である創設者 堀越千代が「日本の近代化の基礎は女子教育にある」という強い信念のもとに創設された、和洋裁縫女学院を母体としています。この間に本学は「社会的・人間的に自立した女性の育成」という教育理念を掲げ、高い技術と強い精神を持った卒業生を数多く輩出することで、社会に貢献してきました。21世紀に入り、社会の構造は大きく転換を始めました。さまざまな価値観が併存し、人とつながることで新しい価値感を創造する時代へと変わってきました。社会はモノづくりに加え、人と関わり人を支える関係づくりをより必要としています。これらの能力は、企業社会、地域社会、そして家庭生活のどの場面においても力を発揮します。授業では学生が自ら考え、教員とのやり取りをする双方向型授業を行うことで、課題を解決するための考える力や表現力を養います。また教養科目は自分自身を理解する契機となり、専門科目では社会で役立つより高度で実践的な専門技術・知識を得ることができます。本学は、自立して輝き、多様な社会で活躍する女性を育てることを目標としています。

立正大学

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「モラリスト×エキスパート」を育む。

学科情報

【建学の精神】
立正大学は立正の精神に学ぶことを建学の理念とします。
立正精神は次の三つの誓いに現されています。

一、真実を求め至誠を捧げよう
一、正義を尊び邪悪を除こう
一、和平を願い人類に尽そう

本学の名称は日蓮聖人の『立正安国論』に由来します。
日蓮聖人が真の仏教者として社会に貢献する生き方を実践できたのは、日本の柱・日本の眼目・日本の大船になるという若き日の誓願に基づくこの『三つの誓い』であったと、流罪地の佐渡で著された『開目抄』に表現されています。この言葉をもとに第16代学長石橋湛山が現代風に言い換えたものが、立正大学の建学の精神です。
本学に学ぶものは、この立正精神を体得し、時代に適応した知識と技術を修め、人類社会に寄与することを目標としています。


【教育ビジョン】
立正大学では、建学の精神にもとづいて、「教育ビジョン」を構築し、その実現に向けた取り組みを進めています。その「教育ビジョン」が「「モラリスト×エキスパート」を育む。」です。
立正大学が育む「モラリスト×エキスパート」は、私たちが生きている/生かされているこの世界を、より良いものにしていく原動力となる人材に他なりません。

1.自ら前向きに律することのできる人
2.人の喜びや悲しみを想像し、共有する感受性を持った人
3.大人としての基礎的な教養を身につけた人

こうした「モラル」という基盤に、一人ひとりが「これだ!」と追求したくなる専門分野を見つけ、 掛け合わせ、深め、議論し、行動を起こす。このような「「モラリスト×エキスパート」を育む。」は、 社会問題、環境問題が深刻化する中で、世の中で求められる人材であると考えています。

来校型オープンキャンパス

品川・熊谷の両キャンパスで同時に開催します。大学説明会や入試ガイダンスをはじめ、模擬授業などの体験型のプログラムを設けています。その他、学部学科ブースや教員相談コーナー、キャンパス見学ツアーなど多彩なコンテンツでお待ちしております。

2026年3/15(日)[10:00~16:00]
品川・熊谷キャンパス共通

【イベント内容】
模擬授業・学部学科説明会・大学説明会・入試ガイダンス・学部学科紹介ブース・教員による個別相談・キャンパスツアー等

🔽イベント詳細は学校HPからご確認ください
https://ris.web-opencampus.com/

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自然と人間を愛する、まっすぐな芸術を。

学科情報

<特色>

「生きる基礎力をつける」
入学したばかりの1回生全員が、全学科混合クラスで編成された1チーム約40名で体験型ワークショップに参加し、「モノの見方、作り方、考え方」など現代の社会で硬くなりやすい認知の枠組みを緩めることから大学のカリキュラムが始まります。その後、同じチームで3〜5㎥の「ねぶた」のコンセプト構築からデザイン、模型制作、計画、制作まで約2週間にわたって取り組むことで、個の力を集団で活かし、個人では成し得ないほどの大きな仕事をするためには何が必要なのかを学びます。また「食」や「農」などを通じた五感を育むための取り組みも、生きる基礎力習得のひとつとして行っています。

「実社会を学びの場にする(社会実装プロジェクト)」
各界の最前線で活躍する人に師事する機会を創出するため、映画スタジオや工房など、学内にその制作現場を設け、またインターンシップの枠組みを積極的に取り入れています。また、新商品のデザイン開発や百貨店のウィンドウディスプレイなど、産学連携のプロジェクトも専門部署を設置して年間約100件を受託しています。

「多地域・多世代の教育」
18歳から95歳まで、日本全国津々浦々に通信教育課程に学ぶ学生がいることから、全国的なフィールドワークを展開し、地域固有の環境を活かした実践的な授業を行っています。これは単なる地域研究にとどまらず、地域間、世代間の交流そのものを貴重な学習機会として育てているもので、地域での新しい文化共同体の形成に寄与してきました。これらの活動の成果は、通信教育課程の在学生・卒業生を中心にした東日本大震災の支援ネットワークが形成されるなどの形で花開いています。

「国際交流プログラム」
2007年に国際交流委員会が学内に設置されて以来、国際交流協定を締結した大学は22校にのぼります。国際的に羽ばたくことを志す学生のための専門部署が設けられ、交換・認定留学、海外研修ツアー、国際プロジェクトなど、さまざまな国際交流活動を推進しています。

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浄土真宗の宗祖である親鸞聖人が説かれた「同朋(どうぼう)精神」や、その実践を表わす「同朋和敬(どうぼうわきょう)」を建学の精神としています。「同朋精神」とは、私たち人間が同じ「いのち」を生きるがゆえに、互いの「いのち」を敬い生きることを示します。

学科情報

<大学の使命・目的>

研究・制作による造形真理の探究は、人間存在に対する認識の深まりなくして、つまり、自己を超え、自己と共にある他者の喜び、悲しみ、痛みへの眼差しなくしてありえません。本学は、造形力を磨き高めることで、自己実現に繋がるだけでなく、他者を慈しみ共に生きていく力という意味での、真の「人間力」を醸成することを使命・目的としています。

専門分野においては、本学はこれまで、造形に関する学術の中心として広く知識を授け、深くその技能・理論及び応用を教授・研究し、それによって豊かな創造性をそなえた有為な人を育成することを使命とし、人類文化及び社会の福祉に貢献することを目的としてきました。今後もその考え方を生かしながら、未知の表現に取り組み続けます。

一方、個と他の関係性が広い意味で強く求められている現代社会では、分野を横断した広い視野を持ち、積極的に社会へ提案できる人、自発性を持って人と人、人と社会を結びつける力を持った人が求められています。本学は、この要件をこれまでの考え方に含め、「次代を切り拓くクリエーターの育成」を使命に加え、教育・研究に取り組みます。

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「音楽芸術の研鑽」と「人間形成」

学科情報

【建学の精神と教育理念】
武蔵野音楽大学は、建学の精神を「〈和〉のこころ」と定め、 教育方針として「音楽芸術の研鑽」と「人間形成」を掲げています。

わが国で、音楽教育の基盤がまだ弱体であった昭和4(1929)年、その普及と向上に強い情熱をもって取り組んだ創立者 福井直秋と、その教育理念に共鳴する多くの協力者、教職員、生徒たちの強い「和」によって本学は創設されました。また、深遠な音楽美の追究と豊かな人格の形成は、相高めあうものであるという創立者の信念から、本学は、「音楽芸術の研鑽」と「人間形成」を創立以来の一貫した教育方針としています。

さらに、この「建学の精神」と「教育方針」に従い、「礼儀(Propriety)」、「清潔(Purity)」、「時間厳守(Punctuality)」の3つを「3P主義」と呼び、すべての大学関係者が平素の生活の規範としています。