横浜デザイン学院はデザイン・マンガ・ファッションが学べる専門学校です

横浜デザイン学院はデザイン・マンガ・ファッションが学べる専門学校です

本学院は洋裁技術の普及を⽬指し、1948年に「公認⼾部洋裁専⾨⼥学院」として開校しました。
専⾨学校の創⽴を経て、2001年に「横浜デザイン学院」に校名を変更し、2019年に創立70周年を迎えました。
現在は専⾨学校に加え、高校生たちが通う⾼等専修学校、留学生が日本語を学んでいる⽇本語学科を併設しています。
年齢、国籍、様々な学生・生徒たちが同じキャンパスで学んでいます。

デザイン、マンガ、ファッションのプロの世界に向けて、プロの講師と一緒に、横浜デザイン学院で自分の物語を始めよう!

■■少人数制授業のきめ細かな指導■■
1科1クラス、20人の少人数制で授業を行います。
大きすぎないキャンパスなので、先生とコミュニケーションが取りやすい環境です。
大勢の中の一人ではなく、自分らしさを磨き成長できます。

■■クリエイターに近づく目標設定と学び■■
クリエイターになるために、教員と相談しながら自分の具体的な目標を決めます。
その目標実現のために必要なスキルと意識を学んでいきます。

■■産学連携プロジェクト・インターンシップによる実践授業 ■■
職業実践専門課程認定校である本学院では、在学中に就職意識を早くから高めるために、企業・自治体と取り組む「産学連携プロジェクト」を積極的に授業に導入しています。在学中に実践的な仕事やインターンシップを体験することで、社会人として求められる能力を実体験を通して培います。

■■視野を広げる交流行事 ■■
本学院では、「学園祭」や学科をこえて学ぶ「オープンクラス」、「体育祭」などその他行事が催されています。併設された日本語学科には世界各国から日本語を学んでいる留学生がおり、学校行事を通して、他分野の学び、異なる言語、文化と交流とのを通じて、国際的、かつ独創的な視野を持った職業人の育成を目指しています。