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複数校を見比べたい人におすすめ!

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  • 静岡県

常葉大学は未来に向かって常に走り続けます。

学科情報

4つのキャンパスと専門性の高い多様な学部学科を擁する常葉大学には、きっとあなたの夢にぴったりな学びがあります。
入試ラインナップの充実や奨学生制度、併願割引制度を拡充させ、受験しやすく実力を発揮しやすい入試制度を整えています。

大学院4研究科6専攻、大学10学部19学科、短期大学部2学科、全学生数およそ8000名。
常葉大学は静岡県内最大の私立大学として大きく成長しました。本学の起源は、創立者で歴史学者であった木宮泰彦が戦後の混沌とした状況から日本を再び立ち上がらせるには教育の力が何よりも必要であるとの信念のもと、1946年にわずか238名の学生でスタートした静岡女子高等学院に遡ります。以来、75年以上にわたって、高等教育の実践を通して、静岡県の地域発展のために力を尽くしてまいりました。

本学の建学の精神は、「より高きを目指して~Learning for Life~」。この建学の精神は、聖武天皇の御製「橘は実さえ花さえその葉さへ、枝に霜降れどいや常葉の樹」に由来するもので、常葉大学という本学の名もこの歌にちなんでいます。本学の建学の精神には、霜雪に耐えて常に青々とした葉を茂らせる橘のように、いかなる苦難にもめげずに未来に向かって学び続ける人物に育ってほしい、との願いが込められています。

※2028年4月 浜松キャンパスは浜松駅から徒歩7分の場所に移転予定。
※2028年4月 保健医療学部作業療法学科は、浜松キャンパスから静岡水落キャンパスへ移転予定。

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  • 千葉県

自立して輝く女性になるために。

学科情報

【※お知らせ※】
資料の発送は4月3日(月)からになります。

明治30年(1897年)に創設された和洋女子大学は、明治時代の女子教育の先駆者である創設者 堀越千代が「日本の近代化の基礎は女子教育にある」という強い信念のもとに創設された、和洋裁縫女学院を母体としています。この間に本学は「社会的・人間的に自立した女性の育成」という教育理念を掲げ、高い技術と強い精神を持った卒業生を数多く輩出することで、社会に貢献してきました。21世紀に入り、社会の構造は大きく転換を始めました。さまざまな価値観が併存し、人とつながることで新しい価値感を創造する時代へと変わってきました。社会はモノづくりに加え、人と関わり人を支える関係づくりをより必要としています。これらの能力は、企業社会、地域社会、そして家庭生活のどの場面においても力を発揮します。授業では学生が自ら考え、教員とのやり取りをする双方向型授業を行うことで、課題を解決するための考える力や表現力を養います。また教養科目は自分自身を理解する契機となり、専門科目では社会で役立つより高度で実践的な専門技術・知識を得ることができます。本学は、自立して輝き、多様な社会で活躍する女性を育てることを目標としています。

  • 大学
  • 神奈川県

2023年に鎌倉女子大学は創立80周年を迎えます。

学科情報

鎌倉女子大学は、女子大の中でも高い就職実績を誇り、教員、保育士、管理栄養士などを目指す学生たちが多く在籍する神奈川県鎌倉市の大学です。長い教育研究の実績、そして緑豊かなキャンパスで、女性の科学的な教養と豊かな感性を育んできました。これからも質の高い大学教育をめざし、一人ひとりが感謝と奉仕の心を備えた善き社会人、職業人を養成します。

《「学力の三要素」を昇華し社会とつなげる3つの力》

❶主体性・多様性・協働性を持って未来を拓く力【キャリア・就職支援】
一人ひとりの個性や価値観を尊重した進路指導ときめ細かいカウンセリングで、学生が自分のキャリアを形成していくことをサポートしています。

❷思考力・判断力・表現力で築く力【免許・資格取得支援】
1年次からの「免許・資格プログラム」をはじめ、丁寧な個別指導や年間を通した各種対策講座を実施。その成果は高い取得率として表れています。

❸知能・技能を磨く力【学びの環境】
長い教育研究の中で培われた教職員のノウハウと、最新設備を導入した実習室やICT機器を取り入れた教室など、充実の学修環境を整えています。

  • 大学
  • 群馬県

理論的・科学的能力と実践的能力を統合し、 柔軟な 思考力と問題発見・解決能力のある人材を育成する

学科情報

【建学の精神】
「理論的・科学的能力と実践的能力を統合し、 柔軟な 思考力と問題発見・解決能力のある人材を育成する 」

国際的な広い視野と他者への深い愛情と思いやり、未知の問題に果敢にチャレンジして切り開くフロンティア精神を持ち、柔軟で合理的な思考力による問題発見・解決のための知識と技術を備え、理論的・科学的能力と実践的能力を統合して社会に貢献することができる人材を育成する。 さらに、福祉・心理・教育・保育などの領域における発展に貢献する研究を行い、社会に開かれた大学として、生涯学習社会における学習ニーズに応えるとともに、地域社会の人々に対して、地域連携を通した社会貢献事業を推進していく。


【使命】
「できなかった子(生徒)をできる子(学生) にするのが教育」

東京福祉大学は、高校時代に勉強が苦手だった学生でも、全ての学生が双方向対話型の授業を基本とする本学の教育方法を通して学力を伸ばし、国家試験や公務員試験、教員採用試験、臨床心理士試験などの各種試験に合格できるような、優秀な人間に生まれ変わらせる真の教育を実践し、卒業後の明るい未来を保障することを通して教育力の高い大学として社会に貢献する。

立正大学

  • 大学
  • 東京都

「モラリスト×エキスパート」を育む。

学科情報

【建学の精神】
立正大学は立正の精神に学ぶことを建学の理念とします。
立正精神は次の三つの誓いに現されています。

一、真実を求め至誠を捧げよう
一、正義を尊び邪悪を除こう
一、和平を願い人類に尽そう

本学の名称は日蓮聖人の『立正安国論』に由来します。
日蓮聖人が真の仏教者として社会に貢献する生き方を実践できたのは、日本の柱・日本の眼目・日本の大船になるという若き日の誓願に基づくこの『三つの誓い』であったと、流罪地の佐渡で著された『開目抄』に表現されています。この言葉をもとに第16代学長石橋湛山が現代風に言い換えたものが、立正大学の建学の精神です。
本学に学ぶものは、この立正精神を体得し、時代に適応した知識と技術を修め、人類社会に寄与することを目標としています。


【教育ビジョン】
立正大学では、建学の精神にもとづいて、「教育ビジョン」を構築し、その実現に向けた取り組みを進めています。その「教育ビジョン」が「「モラリスト×エキスパート」を育む。」です。
立正大学が育む「モラリスト×エキスパート」は、私たちが生きている/生かされているこの世界を、より良いものにしていく原動力となる人材に他なりません。

1.自ら前向きに律することのできる人
2.人の喜びや悲しみを想像し、共有する感受性を持った人
3.大人としての基礎的な教養を身につけた人

こうした「モラル」という基盤に、一人ひとりが「これだ!」と追求したくなる専門分野を見つけ、 掛け合わせ、深め、議論し、行動を起こす。このような「「モラリスト×エキスパート」を育む。」は、 社会問題、環境問題が深刻化する中で、世の中で求められる人材であると考えています。

来校型オープンキャンパス

品川・熊谷の両キャンパスで同時に開催します。大学説明会や入試ガイダンスをはじめ、模擬授業などの体験型のプログラムを設けています。その他、学部学科ブースや教員相談コーナー、キャンパス見学ツアーなど多彩なコンテンツでお待ちしております。

2026年3/15(日)[10:00~16:00]
品川・熊谷キャンパス共通

【イベント内容】
模擬授業・学部学科説明会・大学説明会・入試ガイダンス・学部学科紹介ブース・教員による個別相談・キャンパスツアー等

🔽イベント詳細は学校HPからご確認ください
https://ris.web-opencampus.com/

  • 大学
  • 大阪府

自然と人間を愛する、まっすぐな芸術を。

学科情報

<特色>

「生きる基礎力をつける」
入学したばかりの1回生全員が、全学科混合クラスで編成された1チーム約40名で体験型ワークショップに参加し、「モノの見方、作り方、考え方」など現代の社会で硬くなりやすい認知の枠組みを緩めることから大学のカリキュラムが始まります。その後、同じチームで3〜5㎥の「ねぶた」のコンセプト構築からデザイン、模型制作、計画、制作まで約2週間にわたって取り組むことで、個の力を集団で活かし、個人では成し得ないほどの大きな仕事をするためには何が必要なのかを学びます。また「食」や「農」などを通じた五感を育むための取り組みも、生きる基礎力習得のひとつとして行っています。

「実社会を学びの場にする(社会実装プロジェクト)」
各界の最前線で活躍する人に師事する機会を創出するため、映画スタジオや工房など、学内にその制作現場を設け、またインターンシップの枠組みを積極的に取り入れています。また、新商品のデザイン開発や百貨店のウィンドウディスプレイなど、産学連携のプロジェクトも専門部署を設置して年間約100件を受託しています。

「多地域・多世代の教育」
18歳から95歳まで、日本全国津々浦々に通信教育課程に学ぶ学生がいることから、全国的なフィールドワークを展開し、地域固有の環境を活かした実践的な授業を行っています。これは単なる地域研究にとどまらず、地域間、世代間の交流そのものを貴重な学習機会として育てているもので、地域での新しい文化共同体の形成に寄与してきました。これらの活動の成果は、通信教育課程の在学生・卒業生を中心にした東日本大震災の支援ネットワークが形成されるなどの形で花開いています。

「国際交流プログラム」
2007年に国際交流委員会が学内に設置されて以来、国際交流協定を締結した大学は22校にのぼります。国際的に羽ばたくことを志す学生のための専門部署が設けられ、交換・認定留学、海外研修ツアー、国際プロジェクトなど、さまざまな国際交流活動を推進しています。

学科情報

学生、地域、社会の未来のために。
2024年4月から4学部7学科にアップデート!北陸大学は“21世紀を生き抜くチカラ”を育てます。

◎北陸大学が強化する6つの主な取り組み
<教育改革>
教育の質の保証体制の構築、能動的な学修の推進、ICTの活用、データサイエンス教育の推進、新学科の設置など、総合大学としての教育拡充に努めます。

<学修環境>
e-ラーニングシステムの整備、BYODの推奨、デジタル化への対応、新校舎の建設などにより、多様な学びが実現できる学修環境を整備しています。

<国際化推進>
「THE世界大学ランキング」の国際性部門で6年連続、 北陸の私学No.1の実績があります。 国際交流センターと各学部の連携で留学・海外交流を推進します。

<社会連携>
各学部の教育・研究の成果を地域社会に還元し、地域産業の活性化を図るとともに地城の未来のために、課題解決やイノベーションに取り組みます。

<就職支援>
希望する業界・職種での就職を実現できるように、教員と職員が一体となって徹底サポートを行っています。公務員試験などの各種対策講座も充実しています。

<学修支援>
一人ひとりの学生の学びへの意欲と挑戦に応えるために、学生の主体的な学修を支援する制度、環境を拡充しています。

  • 大学
  • 埼玉県

愛情教育の駿大 愛情教育とは、一人ひとりの学生を大事に丁寧に支援し自立を促す教育です。

学科情報

◆愛情その1「導入教育」
大学での学びでは、自らの意志によって、積極的に学ぶという姿勢が非常に重要です。高校までの受動的な「学び」から、大学では能動的な「学び」へと意識を転換することが、大学生活を成功させるための第一条件となります。
そこで駿河台大学では、大学における新たな学びの意識づけとスキル習得を行い、学びの移行をスムーズにできるよう、導入教育に力を入れています。

◆愛情その2「少人数ゼミナール」
駿河台大学では学生と教員との協働の中で成長を実感できるよう、少人数ゼミナール教育に力を入れていて、全学部全学年で必修にしています。
授業は教員による講義形式で高校までの授業と似たタイプですが、ゼミナールは少人数で研究発表をしたり、議論をしたりするという違いがあります。
ゼミナールとは、少人数の学生と教員が討論を重ねて展開される授業であり、社会に出てから必要なコミュニケーション能力・プレゼンテーション能力を身に着けることが目的です。また、それと同時に教員とふれあい、学生同士の交流が活発に行われることがゼミナールの大きな特徴です。

◆愛情その3「キャリア教育・サポート」
・キャリアアドバイザー
希望どおりの進路を歩めるよう、学生一人ひとりに担当職員がつき全面的にサポートします。
・キャリア教育
駿河台大学では、学生が自分の生涯のキャリアプランを考えるうえで欠かせないキャリアに関する知識、能力、意欲を育成することを主眼としたキャリア教育に力を入れています。1年次から、多彩なキャリア支援科目を開設し、就職支援に関する科目を授業に取り入れています。

◆愛情その4「アウトキャンパススタディ」
まちや自然の中のさまざまな活動に参加し、人々と触れ合うことによって社会性やコミュニケーション能力を高め、社会人基礎力を養います。そして地域企業での就業体験(インターンシップ)により、働くとはどういうことかを身につけます。

オープンキャンパス

全学年が4年間ひとつのキャンパスで学べるオールインキャンパスです。
校舎のみならず、グラウンド、クラブハウス、学生寮までキャンパス内にあるのでオープンキャンパスでは駿河台大学の「学び」「大学生活」「環境・施設」を1日で体感することができます!

【ポイント】
①オールインキャンパスだから全学部の学びを知れる
各学部実際に大学で行われている講義を高校生の皆さん向けにアレンジし、50分間に凝縮した模擬授業も開催!
「自分に合った学部選び」にもぜひ活かしてください。

②駿大生が学生ならではの視点で行う充実のキャンパスツアー
映画やドラマの撮影でもよく使用されるキャンパスをご案内。
学生寮(フロンティアタワーズ)へご案内するコースも用意しています。

③都心から1時間圏内でアクセス可能!緑が美しい自然あふれるキャンパス、環境のよさを体感
好アクセスな通学ルート、緑豊かな落ち着いた広大なキャンパスを体感してください。
大学周辺、利用駅周辺の環境も参考にしてください。

【実施内容】
①模擬授業
「大学ではどんな授業が行われているの?」そんな疑問を解決するのが模擬授業です。実際に大学で行われている講義を高校生の皆さん向けにアレンジし、50分間に凝縮し、大学での学びを体感できます。「自分に合った学部選び」にもぜひ活かしてください。

②キャンパスツアー
充実した教育環境を備えた広大なキャンパスを駿大生が学生ならではの視点でご案内します。 映画やドラマの撮影にもよく利用される緑豊かなキャンパスを歩いて、ひと足早く大学生気分を味わおう。

③個別相談
各学部の教員や入試広報部の職員が皆さんの疑問にお答えします。

<学部個別相談>
授業内容、カリキュラム、就職状況など

<入学者選抜全般>
入学者選抜制度、学生生活、学費、奨学金、留学など

④入試対策講座
学校推薦型選抜・総合型選抜や一般選抜など、駿河台大学の入学者選抜について詳しくご紹介します。それぞれの方式のポイントやメリットも解説しますので、自分に合った方式が見つかります。

【その他のプログラム】
・大学紹介映像上映
・学生寮ツアー
・駿大生とのフリートーク
・保護者向け講座
・目指せ!公務員!


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  • 東京都

UNIQUEを磨こう ~あなたに眠っている異質力を呼び覚ます~

学科情報

「大学は自由な研究と学習の共同体」という理想を掲げ、建学時から現在に至るまで、本学は学生の個性や多様性を重視し、学ぶ意欲を尊重した教育を実践しています。和光大学は、3学部6学科。そして大学院を有しています。学問の知識を修得した「専門性」と、知識を応用し実践力に変える「総合性」を両立する人材育成をめざしています。

◆一人ひとりの『違い』を、力に育てます。
2015年、創立50周年を迎えた和光大学。
これまで国籍、性別、年齢を問わず様々な人々を受け入れ、学問の壁をなくし、個性と自由の学びを実現してきました。自分とは違う多様な人々と認め合い、対話し、共に高め合うために、一人ひとりの『違い』を力に育ててきたのです。和光大学はこの力を、「異質力」と名づけました。その人の存在を際立たせてくれる力。その人を、かけがえのない存在にしてくれる力。これからの時代、学生一人ひとりに必要なのは、まず社会で活躍できる基礎能力を身につけ、その上でさらに、人とは違う固有の能力「異質力」をもつことです。

◆いままでも、これからも。社会で、世界で、輝く人材を送り出します。
大学は、未知の自分に出会い、未知の可能性を開花させる場。
先生や仲間と触発し合い、化学変化を起こすことで、「異質力」が生まれる場であるべきだと考えています。
そして和光大学は、創立以来、多種多様な固有な力をもつ人材を送りだし、社会に貢献してきました。自分の道で輝くために。グローバル社会で輝くために。「異質力」と出会い、「異質力」を創る場。

◆異質力で、輝くために。大学が学生のみなさんにできること。
和光大学が創立以来脈々と貫いてきた「個性と自由の学び」。
「個性」とは、ただ人と違う、ということではありません。それだけでは、他者からも関心をもたれず、何かを生み出していくことにもつながりません。大切なのは、「違い」の意味を人に伝え、社会の中で価値を発揮できる「力」に変えること。和光大学は、その力を「異質力」と名づけました。和光大学でみなさんがまず出会うのは、驚くほど広いテーマの授業やゼミ。そしてそれを担う、多才で情熱にあふれた教員たちです。さらにきめ細かく学生生活をサポートするスタッフがいます。そうした中みなさんは、自分の「違い」に気付き、どのように人生で活かしていくかを考えます。

春のオープンキャンパス

模擬授業や先生と話せるコーナーなど、和光大学のことをよく知ってもらうためのプログラムに加えて、和光大学の2027年度入試に関する説明会も実施します。
和光大学を受験する予定の方も、「進路についてはこれから考えたい」という方も、ぜひご参加ください。

ログラム概要
●オープンキャンパスの歩き方
●30分で分かる!和光大学
●30分で分かる!和光の入試
●30分で分かる!奨学金
●模擬授業
●学科説明
●先生と話せるコーナー
●学生と話せるコーナー
●キャンパスツアー
●子ども教育 体験コーナー
●芸術学科 体験コーナー
●総合相談コーナー
●ランチ無料体験

学生食堂で人気のメニューをお召し上がりいただけます!
当日来場された方に「ランチチケット」をお渡しします。(付き添いの方にもランチチケットをお渡しします) 大学生活をイメージしながらゆっくり過ごしてください。

【予約は以下のページより受け付けます】
https://form.e-v-o.jp/oc/wako/

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自分も人も、咲かせる学びを。

学科情報

【大学からのお知らせ】
これまで資料を紙媒体で発送しておりましたが、今後はメールによるPDF形式での資料送付に切り替えさせていただきます。
この変更は、印刷や郵送に伴う環境負荷を軽減することを目的としております。
2025年3月下旬より開始する予定です。
ご申請から5営業日以内にメールを送付させていただきます。
紙媒体での大学案内が必要な方は、桜美林大学のWebサイト上にてマイページ登録を行い、その上で資料請求をお願い申し上げます。

【建学の精神】
キリスト教精神に基づいた、教養豊かな識見の高い国際人への扉を開く

【教育の特長】
◆可能性を広げる「学び」のしくみ
本学では「学群制」により、特定の分野だけではなく隣接した分野も広く学べます。さらに異なる分野の学問を柔軟に結びつけられる制度が「メジャー・マイナー制度」です。
自分の「学び」を自分でデザインすることを大切にしつつ、しっかりした専門性を身につける仕組みを用意し、可能性を広げます。

◆4年間一貫のサポート体制
本学には、教職員と学生が一体となって活動するコミュニティがたくさんあります。「大人」から一方的に支援されるのではなく、教職員、あるいは先輩・後輩やクラスメイトと交流しながらさまざまなサポートが受けられます。

◆グローバル人材育成
グローバル化時代に必要なことは、一つの価値観を押しつけるのではなく、「違い」を認めて共存する方法を探ること。言語や宗教、生活習慣。異なる文化の人がともに暮らすのは容易ではありません。だからこそ、多種多様な人々がともに生きていく知恵や経験が必要となるのです。

目指しているのは、異なる価値観や背景を持つ人々と創造的な交流が図れる人材、国際的な視野を身に付け世界で活躍できるグローバル人材の育成です。

◆サービスラーニングの推進
本学が重視しているのは、福祉、教育、芸術、ビジネスなどの現場で、体験的に学び、自分の行動に活かしていくこと、『学而事人(がくじじじん)』の理念を自分の身体で学ぶことが大切だと考えています。実社会でさまざまな人々とコミュニケーションしながら、その場を取り巻く状況を理解し、課題の解決に取り組む。こうした経験が、一人ひとりの成長を促します。