📖 目指せる職業
📍 所在地・アクセス
🌍 留学生向け要件
日本語レベルの目安:学校に確認中です
留学生の受け入れについて:学校に確認中です
🎉オープンキャンパス
大阪でクリエイター/デザイナーをめざすなら創造社デザイン専門学校
豊富な実習でデザインの基礎・デジタルマーケティングの基礎を学び、長年培ってきた独自の業界ネットワークによりプロに必要な創造力を習得。
企業とのコラボ授業やコンペへの積極的な参加を通し、業界から必要とされるデザイン力を習得します。
2024年からカリキュラム編成がブラッシュアップされ3学科6専攻に。
AI生成系やチャットGPT、Pythonを習得し企業のニーズに応えるクリエイターを目指す「ICTデザイン・マーケティング学科」
新しい「モノ」「コト」を創造し、デザインでイノベーションを起こす「モノ・コトづくり学科」
圧倒的なデザイン力を身につける「デザイン学科」
未来をつくるの人材を育てます。
本校では昼間部と同じ内容・同じ授業時間数を設定した「夜間部」も設置。昼間部にくらべ学費をおさえながら、学びの質を変えずに提供しています。
アクセス
本校
〒550-0002大阪府大阪市西区江戸堀1丁目25番15号
- アクセス
-
地下鉄四ツ橋線「肥後橋」下車 7 番出口より徒歩5 分
京阪「渡辺橋」下車 1 番出口より徒歩11 分
京阪「中之島」下車 6番出口より徒歩8分
大阪シティバス88 号系統、75 号系統「土佐堀1」下車より徒歩3 分
オープンキャンパス
アピールポイント
創造社デザイン専門学校 アピールポイント
デザインの水準を決定するのは、デザイナーの志しの高さと創意、感性、知識、技術のバランス。この総合的な視点を見失わないよう、最重要課題4要素の指導に取り組んでいます。それぞれがデザインを行うプロセスと連動し、段階を追って取り組むことが、すなわち"DESIGN PHASE"。
4つのプロセス(発見・発案・実現・評価)をくり返し、それぞれをデザイニング力と関連づけながら学んでいくことで、デザインの総合力を高めていきます。
願書/入試
-
総合型選抜
-
費用
-
エントリー料 無料
-
エントリー期間
-
2026/06/01 〜 2026/12/24
-
-
推薦
-
費用
-
受験料 2万円
-
出願期間
-
2026/10/01 〜 2027/03/31
-
学費や奨学金/寮
創造社デザイン専門学校の学費について
━━━━━
初年度学費
━━━━━
■デザイン学科
グラフィック専攻・インテリア専攻
イラストレーション専攻・プロダクト専攻
【昼間部】
入学金(入学時のみ):12万円
諸費用(年額):36万円
授業料(年額):54万円
合計:102万円
【夜間部】
入学金(入学時のみ):12万円
諸費用(年額):24万円
授業料(年額):36万円
合計:72万円
■ICTデザイン・マーケティング学科・マーケティングAI 専攻
■モノ・コトづくり学科ブランディングデザイン専攻
(グラフィック・イラスト・空間デザイン・プロダクト)
【昼間部】
入学金(入学時のみ):12万円
諸費用(年額):48万円
授業料(年額):72万円
合計:132万円
【夜間部】
入学金(入学時のみ):12万円
諸費用(年額):24万円
授業料(年額):54万円
合計:90万円
※その他
1.在学中の学費は原則として据え置き、2年次以降は入学金を除く諸費用と授業料のみの納付となります。
2.上記費用以外に共用の消耗品のための実習消耗品費が必要となります。[2026年度]2万4千円程度(年間)
3.個人所有、個人で使用する教材費用が別途必要です。
詳細はお問い合わせください。新年度の教材内容は3月初旬にご案内する予定です。
関係者の皆さまへ
昼間部と同じ授業時間数で学び 「専門士称号」が付与される夜間部
夜間部が選ばれる理由はライフスタイルと学びの両立ができること。
デザイン業界を目指す社会人や既卒者の再進学が増加するなか、働きながら学ぶ学生を経済面・学習面でサポート。
夜間部で学ぶ学生は、経歴や年齢層が多彩です。昼間部に比べて学費の負担が少なく、授業料の分割納付も可能。昼間働き、夜間学びながらデザイナーを目指す社会人もいます。それだけにモチベーションも高く、刺激のある環境を求め、あえて夜間部を選んだという学生も多いです。学生は夜間部・昼間部を問わず、授業時間帯であれば施設や制作に必要なパソコンや設備がいつでも自由に利用できる環境が整っていることも、見逃せない魅力といえます。
昼間部と同じ授業時間数を学ぶ充実したカリキュラムでプロのデザイナーを目指します。
- 2人がこの学校に興味を持ちました!
最短30秒で完了♪
-
Webにはないココだけの情報をGET!
無料パンフレットをもらってみる
もっと学校について知るなら🙌