📖 目指せる職業

  • プロジェクトマネージャ
  • システムコンサルタント
  • IT業界勤務
  • コンピュータメーカーで働く
  • アートディレクター
  • クリエイティブディレクター
  • グラフィックデザイナー
  • パッケージデザイナー
  • エディトリアルデザイナー
  • ブックデザイナー
  • DTPオペレーター・DTPクリエイター
  • イラストレーター
  • 絵本作家
  • 童話作家
  • 空間デザイナー
  • ディスプレイデザイナー
  • インテリアコーディネーター
  • インテリアデザイナー
  • 雑貨デザイナー
  • プロダクトデザイナー
  • 商品企画・開発(雑貨・文具)
  • 商品企画・開発(おもちゃ)
  • Webデザイナー
  • 工業デザイナー
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📍 所在地・アクセス

大阪府大阪市西区江戸堀1丁目25番15号

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大阪でクリエイター/デザイナーをめざすなら創造社デザイン専門学校

オープンキャンパス

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創造社にリアル潜入!体験入学会

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【オンライン】現役WEBマーケ社長による業界研究セミナー

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【デザイン志望者歓迎】卒業生トークショー開催!

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創造社のことがまるわかり!学校見学会

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アピールポイント

創造社デザイン専門学校 アピールポイント

デザインの水準を決定するのは、デザイナーの志しの高さと創意、感性、知識、技術のバランス。この総合的な視点を見失わないよう、最重要課題4要素の指導に取り組んでいます。それぞれがデザインを行うプロセスと連動し、段階を追って取り組むことが、すなわち"DESIGN PHASE"。
4つのプロセス(発見・発案・実現・評価)をくり返し、それぞれをデザイニング力と関連づけながら学んでいくことで、デザインの総合力を高めていきます。

願書/入試

  • 総合型選抜

    費用

    エントリー料 無料

    エントリー期間

    2026/06/01 〜 2026/12/24

  • 推薦

    費用

    受験料 2万円

    出願期間

    2026/10/01 〜 2027/03/31

学費や奨学金/寮

創造社デザイン専門学校の学費について

━━━━━
初年度学費
━━━━━
■デザイン学科
グラフィック専攻・インテリア専攻
イラストレーション専攻・プロダクト専攻

【昼間部】
入学金(入学時のみ):12万円
諸費用(年額):36万円
授業料(年額):54万円
合計:102万円

【夜間部】
入学金(入学時のみ):12万円
諸費用(年額):24万円
授業料(年額):36万円
合計:72万円

■ICTデザイン・マーケティング学科・マーケティングAI 専攻
■モノ・コトづくり学科ブランディングデザイン専攻
(グラフィック・イラスト・空間デザイン・プロダクト)

【昼間部】
入学金(入学時のみ):12万円
諸費用(年額):48万円
授業料(年額):72万円
合計:132万円

【夜間部】
入学金(入学時のみ):12万円
諸費用(年額):24万円
授業料(年額):54万円
合計:90万円

※その他
1.在学中の学費は原則として据え置き、2年次以降は入学金を除く諸費用と授業料のみの納付となります。
2.上記費用以外に共用の消耗品のための実習消耗品費が必要となります。[2026年度]2万4千円程度(年間)
3.個人所有、個人で使用する教材費用が別途必要です。
 詳細はお問い合わせください。新年度の教材内容は3月初旬にご案内する予定です。

メッセージ

圡井 麻奈実さん

作る時間より「考える」時間の方が はるかに多い

圡井 麻奈実さん

同世代で騒ぐ感じがあまり好きではなかったので、年上の人もいる創造社の落ち着いた雰囲気が気に入りここに決めました。

高校時代とは違い、デザインを軸に自分とはタイプの違う友達ができ、はっきりと意見を言い合い指摘し合える仲間ができたと感じています。1年生の最初のデザインの基礎はとにかく課題数が多くて大変でした。2年生になってからは、「コンセプト」などを考えることに時間がとられ、とりあえず課題数をこなすだけの1年生とは違う大変さを味わっています。デザインするということは、作る時間より「考える」時間の方がはるかに多いことを知りました。

2年生で迎える最終の卒業制作では、進級制作を超える作品をつくりたいと思っています。それだけではなく、この後も自信を持てる作品を増やしていけるよう頑張ります。

関係者の皆さまへ

昼間部と同じ授業時間数で学び 「専門士称号」が付与される夜間部

夜間部が選ばれる理由はライフスタイルと学びの両立ができること。
デザイン業界を目指す社会人や既卒者の再進学が増加するなか、働きながら学ぶ学生を経済面・学習面でサポート。

夜間部で学ぶ学生は、経歴や年齢層が多彩です。昼間部に比べて学費の負担が少なく、授業料の分割納付も可能。昼間働き、夜間学びながらデザイナーを目指す社会人もいます。それだけにモチベーションも高く、刺激のある環境を求め、あえて夜間部を選んだという学生も多いです。学生は夜間部・昼間部を問わず、授業時間帯であれば施設や制作に必要なパソコンや設備がいつでも自由に利用できる環境が整っていることも、見逃せない魅力といえます。
昼間部と同じ授業時間数を学ぶ充実したカリキュラムでプロのデザイナーを目指します。

最短30秒で完了♪

きっとこの学校が好きになる!
進路選びの第一歩はここから

もっと学校について知るなら🙌