メッセージ

  • バンタン生の声

    竹内 大彰さん

    竹内 大彰さん(在校生)

    パティシエ専攻

    Q.将来の夢はなんですか?
    学校を卒業したら、有名レストランをいっぱい渡り歩いてみたいと思います。そしてゆくゆ くは自分のお店を持って、そこで学んだことを継承していきたい。レコールバンタンの最も大きな強みは、有名レストランのシェフやパティシエなど、第一線で活躍する方々と関わる機会がたくさんあることだと思います。一流の方々から、現場での喜びや苦労などのリアルな声を聞くたびに、ビジョンが明確になっていくので、とても刺激的です。毎日の実習も、センスや技量を試される実践的な内容が多く、モチベーションにつながっています。

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  • バンタン生の声

    臼井 栞さん

    臼井 栞さん(在校生)

    カフェ&バリスタ専攻

    Q.学校の雰囲気はどうですか?
    レコールバンタンは年齢の幅が広いのが特徴。高校卒業後そのまま進学した人もいれば、すでに社会人を経験している人もいて、それが逆に居心地のいい距離感を作っていると思います。私はクラスの中では最年少ですが、年上の方が面倒見良く接してくださるので、とても頼りになっています。授業と休憩にメリハリがついているのも大きな特徴。先生との距離がすごく近い学校なので、遊ぶときには先生も一緒になってはしゃぐけれど、授業ではみんなしっかり切り替えて真剣に取り組んでいます。自分を高めてくれる刺激的な環境です。

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  • バンタン生の声

    前田 塔哉さん

    前田 塔哉さん(在校生)

    カフェ&バリスタ専攻

    Q.短大・大学卒業後でも遅くないですか?
    もともと工場で働いていましたが、本当にやりたいことを仕事にしたいと思い、興味のあったバリスタの道に進むことを決めました。最初はそのまま現場に入ろうかとも迷ったけれど、忙しい現場ではなかなか学べないこともじっくり学び取ることができるし、より高い技術を身につけてから就職できるので、今はこの学校に入学してよかったと強く実感しています。いろんな年齢の人がいるのも心強かったです。

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  • 卒業生の声

    中澤 ひかるさん

    中澤 ひかるさん(卒業生)

    株式会社バルニバービ

    カフェでアルバイトをしていたことがきっかけで、食を通じてお客様と出会い、お店で話をする楽しみを知りました。もっと深く知りたい、学びたいと思って入学。入学前から実践的な授業が楽しみでしたが、入学してからはプロの講師の方から、飲食業界の仕組みやトレンドを学び、今まで以上に流行に敏感になりました。一番の思い出は、モスバーガーとのコラボカフェで、商品開発部の偉い方にプレゼン・販売をしたときは、新しい商品の開発から販売まで実践することの難しさと同時に、やりがいも学びました。将来は自分のお店を出したいので、さらに技術を身に付けるために頑張ります!

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  • 卒業生の声

    嶋田 祥子さん

    嶋田 祥子さん(卒業生)

    デリーモ目白店 店長

    学生時代2年間という長いようで短い時間でしたがレコールバンタンでは、製菓にしてもコーヒーにしても、座学の勉強はほとんどなく、現場に近い実践で学ぶことができたことがとても有意義に感じていました。またその授業の中では、ただ作るだけではなくデザインを考えたりコスト面の意識を持ってイベントを企画したりと、頭を使う授業が多かったことも、今の現場でとても役立っています。

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  • 卒業生の声

    吉田 一輝さん

    吉田 一輝さん(卒業生)

    FUGLEN ASAKUSA

    レコールバンタンは、飲食業界の右も左も分からなかった自分にとって、サービスマンとしての立ち振る舞いや心構えを一から教わった場所です。学校生活の中にたくさんあるチャンスを最大限に活かしてください。バリスタとしてのスキル、マインドを沢山吸収することができるはずです!頑張ってください。

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